Ryu-ka日記 -259ページ目

まぁ今家来られてもちょっと困るんだけどな!!



あー
昨日は久々にあそんだドキドキ















楽しかったグッド!アップ













だから何もなさすぎた今日は
またまたせつないこの気持ち汗


















こう一人でぼーっとしてますと
なんかいろいろ
不安汗













何してるんだダウン



汚部屋で
スッピン
眼鏡


















こんな日がもし続いたらそりゃフケるの早いかもな(*_*)












やっぱ外に出て
人と合わなきゃあパンチ!











でも
必要ない人とは会うことないシラー















どんなイケメンに誘われても
会いたいのは彼氏に決まってるだろーがハートブレイク


















キムタク似がなんぼのもんじゃい

























俺キムタクに似てるだろーかっくいいだろーまた会いたいだろー




































いいえ。シラー


























それならテレビでスマスマでも見とくので!!

































『好き』じゃないなら
その出来上がった顔も
私にとって何の価値もないんだぜぃ





















たとえ
超がつくイケメンに囲まれたって


私の心ここにあらず(」゜□゜)」



































会いたい男は
ただ一人ドキドキ(;_;)









言えない叫び

あぁもうどうしよう汗














今日は体調は悪いし















特に今日は
もう本気で仕事辞めたい気持ちだ






















平等にやろうってなら
最初から何でも平等にしとけよっ























私は一番下っぱだからと思って
今までかなり我慢してたってば(≧ヘ≦)

あなたに出会えたから…

なんか今日は
完全にあの頃に
気持ちが戻ってしまいました
















そのままの気持ちで


あなたと話してしまったもんだから















また
あの頃のように
ときめいてる自分がいました























私、
あなたの事が大好きでした















あなたを知るたびにどんどんどんどん好きになってしまって

こんなにも人の事好きになるんだってくらい
バカだと思われるかもしれないけど
あなたの為なら死ねるくらいの勢いでした
















あなたが背を向けたまま手を差し出してくれた事










あなたと並んで体操座りして
小さい花火を見たこと









あなたとお揃いのものをこっそり買ったこと










あなたの電話に飛び起きたこと












あなたの好きなバンドを勉強した事











あなたに会いたいがために
親に怒られても夜中家を抜け出したこと













あなたの地元の夜景を見に連れてってくれたこと










あなたが寝たふりしてる私の布団をかけ直してくれた事
















あなたが私の家に忘れ物してるの知っててわざと言わなかった事



















あなたといる時は
時間がとまればいいのにって本気で思った






















『お前は大好きな友達だから』
って言ってくれた事…













その言葉ではっきりとフラれたのに
大泣きしながらもなんかすごく嬉しかったよ




























あれからもう何年もたつね…




















今でもこうやって
私はあなたに
定期的なひそかな恋をしてしまってるのです



































そのたびに
思い出に恋してるんだって
思い込ませてるけど…
























現実にかえると
私には結婚を考えてる人がいるっていうのに




















ただ確かなのは
今日あなたと会えてすごく嬉しかった楽しかった





























…心の浮気ハートブレイク