おはようございます、あおいです。
朝5時にふと目が覚めたら、水槽の電気が煌々と付いていて驚きました。
タイマーがおかしくなったようで…この後調整する予定です😔
さて、今日は出費帳の意外な活用方法を見つけたお話をしたいと思います。
事の発端は、化粧品の使用期限について考えていた時です。
ファンデーションがなくなったあと、化粧ポーチの中に入っていたBBクリームをファンデーション代わりにずっと使っていました。
ですが、これ、結構前に買ったんじゃないかなーってずっと気にかかっていました。
変色してたり異臭がすればすぐにやめましたが、特に何もなかったのでそのまま使っていました。
とはいえやはり気になったので、ネットで化粧品の使用期限について調べてみました。
すると…「リキッド系のものは3ヶ月で使い切った方がいい」の文字がずらずらと…😱
ヶ月どころか年単位でほかってあった私のBBクリーム…一体いつ買った物なのか…!
そんな時にふと、「出費帳で検索したら出てこないかな?」と思いました。
私は出費帳をエクセルで付けているので、ブック全体で検索がかけられれば分かるはず!
ということで検索をかけてみると…
いました~!
何と購入日時2016年1月27日…5年前!!!
流石に5年前の化粧品は…と思って潔く手放すことにしました。
デジタルで出費帳をつけていたことで、何をいつ買ったか調べることができました🙌
他にも、現在ほぼ使っていないアイシャドウやチーク、口紅の購入時期も調べました。
3年前に買ったようなので、こちらも手放してしまおうかと考えているところです。
特に何も考えずエクセルで作った出費帳が、こんな形で役立つとは思いませんでした😳
アナログ、デジタル、双方いろんなメリットデメリットありますが、検索性はデジタルの魅力ですね✨

