家庭と学校を繋ぐ、連絡ノートがあるんです。

 

家庭で気になっていることを書いたり、

先生からの連絡事項などもある。

 

先生からの連絡事項には、

保護者コメント欄に記入が必要。

 

いつもは妻が書いているが、

たまたまその時は私(父)が書くことに。

 

数日後、、、

 

娘「ちょっと、パパ見て! これひどくない?!」

 

父「何なに? あ、連絡ノートね」

 

そこには、先生から「コメントは保護者に書いてもらいましょう」と記載。

 

父「ん?? 保護者である父が書いたじゃん」

 

妻「字が汚くて、子供だと思ったんじゃない?!」

 

娘「そうなんだよ、ひどいよねムキー!!」

 

父「(お、娘が父の味方をしているデレデレ)」

 

 

 

 

 

娘「私、こんなに字汚くないしムキー

 

 

 

父「そっちか笑い泣き

 

 

ギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザ

 

さてさて、本題。

以下、私見です。

 

 

今回の政府からの学校休校要請について。

 

私は賛成です真顔

但し、唐突感は否めないが。

 

 

今まで、散々、政府対応が後手に回ったと非難していた人たちが、

今回はやり過ぎだと非難している。

 

でも、もし来週に小学校での感染者が急増したら?

 

PCR検査が容易に出来るようになり、

既に感染者が想像以上に居たら?

 

ご子息の学校で感染者がいたら?

 

ご子息が感染していたら?

 

当然、子供の預け先がないとか、

子供が遊び惚けてしまうとか、

特に医療従事者の方は休めないとか、

色々と問題はあるのでしょう。

 

しかし、それは、

身内が誰も感染していないことが前提となっている。

 

子供が感染していたら、

仕事どころではないだろうし、

卒業式どころではない。

 

ここはひとつ、

皆が少しづつ我慢することが大切なのではないでしょうか。

 

そうすることで、誰かの感染が防げるかもしれないし、

誰かの命が助かるかもしれないし、

何より、ご子息が感染せずに済むかもしれない。

 

もし、数週間後、このまま収束していたら、

あ~、良かったね。

それで良いのではないだろうか。

 

日本の民度が試されている気がする。

 

以上、私見です。

 

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