内子座文楽 20周年今年は 内子座開場100周年 文楽公演20回目になるそうです 今回の演目は 仮名手本忠臣蔵 塩谷判官切腹の段では 太夫の語りも太棹の音もなく 刀に懐紙を巻く音だけが聞こえる 緊迫の場面が見所でした