運命の日
会場に着いて、わらわら遊んでる子たち
やはり1つのものではじっくり遊べない息子。
お名前は?
おなまえ! と返す息子。
脱走する息子。
周りの保護者の視線、多動にチェックが見えました。
あ、やっぱ普通じゃない!
肌でビシビシ感じました
じゃ、なに???
心理士の面談に通され、いろいろ聞かれる
あのころ息子の興味は
トイレの水を流す
信号
出先ではありえないくらいのトイレ巡りでこちらがヘトヘトになるくらい。
療育的な市の発達支援教室に誘われる。
帰宅して、ネットで検索
発達障害?
ADHD?
自閉症?
アスペルガー??
障害。その言葉の破壊力たるや。
その夜は眠れず、調べたら調べるほど落ちていきました