Making Mr. P think, ``As a result of my bravery initiating war, the foundations of a peaceful and stable world have been laid.''
  While arousing support from China, weakening the unity of the West, and adopting a long-term strategy...
He is by no means a devil, and he is heartbroken by the increasing number of deaths, and if he can protect his own pride, that is, if he can protect the pride of Russia, he thinks that he is looking for a "falling point". increase.

Therefore, we expect that this proposed plan will lead to Mr. P privately rather than publicly, and we believe that Mr. P should be a person who understands and promotes this plan. (Because it leads to world peace while protecting Russian pride.)
In other words, I think that the hint of nuclear expansion is already a stalemate.

   No matter what they say from Ukraine, the party concerned, or the Western countries that are cheering for the military, they will not listen to anything, but if Japan says it (even though it thinks that it is a pawn of the United States, publicly) I hope you will hear me.

On the other hand, in Japan, in addition to the history of Russia's aggression and detention in Siberia after the Potsdam Declaration, there is a history of generous economic cooperation, free and paid, with the return of the Northern Territories as a bait, building a reasonable relationship of trust. (Russia is always the one to betray), so I think I can make the following proposals.

Mr. P, while protecting his pride (Russia and himself), is thought to want to get rid of his throat, so he blames Wagner for all the bad things, not to mention Ukraine and Russia, I believe that Japan also has measures that stand out (achieving long-held aspirations).

The "free provision of renewable energy systems" to which Japan contributes is water current power generation and coastal tidal power generation by narrowing down the flow path of the following rivers, and more than 95% is made of wood, which is environmentally friendly and low cost. & Since it is a short delivery time, I would like you to strongly promote it as a national policy.

In addition, we believe that, despite the many challenges we face, we must not neglect our efforts to find systematic solutions for carbon neutrality.


It is important not to push Russia into a corner, but it is not good to force the achievement of renewable energy, and we should set a global system "global standard" and cooperate with each other from that perspective.

As a side note, "Aerial Railway" is a vehicle that can connect the world while passing through wooden artificial islands, while supplying power from wires and using wires as lifelines, which is the safest and safest in the world on the premise of failure. is. For details, search for "wooden artificial island" and refer to "The safest aerial wire railway" on the Garden Field website.

  「俺が勇気をもって戦争を仕掛けた結果、平和で安定した世界の礎ができた。」とPさんに

思わせることが、早期停戦の大切な要素ではないか・・・

  中国からの支援をあおぎながら、西側の結束を弱めながら、長期戦を基調としながらも・・・

けっして悪魔ではなく、死者の増加には心を痛めており、自身のプライドが守れるのならば、

すなわちロシアのプライドが守れるのならば、「落としどころ」は探っていると考えています。

 

 従いまして、本提案計画が、公にではなく、プライベートにはPさんにつながることを期待し、

むしろ、Pさんが本計画のよき理解者であり、推進者であるべきと考えています。(なぜなら

それが、ロシアのプライドを守りながら世界平和への道につながるからです。)、

 

 核の拡大を匂わせることは、裏を返せば、本音はもう手詰まり状況と考えています。

当事者のウクライナや軍事声援をしている西側諸国から、何を言われても聞く耳をもたない

でしょうが、日本の言うことなら(内心は米国の手先と思いつつも、公的には)聞いてくれる

と考えています。

 

 一方で、日本では、ポツダム宣言後のロシアからの侵略やシベリア抑留等の経緯に加え、

北方領土返還を餌に、無償有償の経済協力を惜しまずやってきた経緯があり、そこそこの

信頼関係の構築はできている(裏切るのはいつもロシア側)と考えていますので、以下のよ

うな提案ができると考えています。

 Pさんんも、プライド(ロシア及びご自分)を守りながらの、落としどころは、喉から手が出るくらい欲しい

と考えられるので、悪いことはすべてワグネルのせいにし、ウクライナとロシアはもちろんのこと、日本も

顔が立つ(積年の思いが達成される)施策があると考えています。

 

 日本が貢献する、「再エネシステムの無償提供」は、以下の河川の流路を絞っての、水流発電及び沿岸

部の潮流発電であり、95%以上が木造という、環境にやさしく、低コスト&短納期なので、国策として強力

に進めて欲しいと考えています。

 また、我々は多くの難題をかかえながらも、カーボンニュートラルに向けて、システマチックな解決への

努力を怠ってはならないと考えています。

 ロシアをとことん追い詰めないことが肝要ですが、再エネも無理して達成するのは良くなくて、globalな

システム「global standard」を設定し、その視点で協力しあうことを基調とすべきです。

 

 補足ですが、「空中鉄道」とは、故障前提の世界で最も安心安全な、ワイヤーから給電しながら、また

ワイヤーを命綱として使う、木造人工島を経由しなっがら、世界を結ぶことができる乗り物です。詳しくは、

「木造人工島」で検索され、ガーデンフィールドのホームページの「The safest aerial wire railway」をご参照

下さい。

 

防衛研究所 兵頭部長 様

東大先端研究センター 小泉先生 様

 

 いつもお世話になっております、ガーデンフィールド株式会社の広田と申します。

BS-TBSの報道1930をはじめ、防衛研究所の兵頭部長様、東大の小泉先生とは双璧

で、TVでみかけない日はないくらいの超ご多忙だと存じておりますが、あえてご相談

させていただきます。

 

 この戦争は、ポーランド・ドイツをはじめ、次は我が身なので、西側諸国は必死で

ウクライナを支え続け、もはや負けぬだろうと思っていましたが、下記の情報のごと

く、中国の肩入れも大きく、戦争が長引くのはしかないとしても、AIドローン時代に

なると、中国のAI技術力が高く、中ロ連合に米欧連合が負けかねないと考えています。

 

 今回の、中国の気球偵察機は(報道はありませんが)、高度にAI化され、自分で

米軍事施設を見つけながら、移動していたと考えています。

 ロシアも既に、気球偵察機を持っており、ウクライナ軍に6台ほど撃墜されたとの

報道がありますが、中国のAI技術が移植されていたのではないでしょうか?

 

 AIドローン技術において、中露連合に、西側が勝つか負けるかの議論以前に、核を

含む軍拡競争をどこかで、早期に終焉させる必要がありますが、そのかなめの技術が

「自動スナイパー技術」(添付資料をご参照)で、危険なので、兵士は前線には行け

なくなると考えており、また従来のほんどの軍備は不要になり、大幅なコストダウン

が可能とています。

 それだけに、自動スナイパー搭載のAIドローン技術の獲得は重要で、その要となる

のが、超望遠鏡と超精密弾道修正技術であり、もう一度日本の技術を磨きなおし、米

欧のAI技術を搭載することで、中ロに勝てる可能性が高いとみています。

 よって、自動スナイパー専守防衛システムの構築を早急にご検討・進めるようお願

い致します。

――――――――――――――――――――――――――――――

 川崎市宮前区:ガーデンフィールド株式会社 代表 廣田祐次

 ホームページ:https://www.garden-field.com/

 メール:hirota.yuji@garden-field.com  電話:090‐5203‐8627

―――――――<以下は先週の防衛研究所 総務部様へのメール>―――――――――

<自動スナイパー専守防衛システムは日本主導で・・・>

 BS-TBSの報道1930の番組は、堤伸輔さんの冷静な解説が好きで、よく見ております

が、昨夜はウクライナ情勢でも、特にロシアの軍事産業に関し分析があり紹介します。

 戦争開始前に比べ、(EUからの半導体の輸入量は大幅に減っているものの)中国か

らは数倍程度にまでに増えており(半導体輸入量がトータルで倍となっている)また、

軍事工場の多くで、人員募集をしているとのことなので、ロシアの軍事産業は、中国を

メインとする、トルコを含む複数の国の強力な後押しで、活性化をしているようです。

 

 ウクライナが、ロシアの複数の「気球偵察機」を撃墜したという報道がありましたが、

西側が戦車などの旧式武器をそろえるのに対して。ロシアは中国からの支援で、最新鋭

の武器を揃えていく可能性が高く、(負ける戦争をなぜするのか?ではなく)どうやら、

本気で勝ちにいっているようです。

 私は、ミツバチ作戦として(一機一機は簡単に撃ち落とせるが)撃ち落とせないくら

い何万という大量のドローン兵器で、専守防衛システムを構築すべきだと主張しており

ますが、腰の重い同調社会の日本よりも先に「中国-ロシア」が大量のAIドローン

兵器や気球偵察機をそろえ、一挙にウクライナはおろか、EU諸国や日本を占領す

る可能性があると考えています。

              

 「想定事例」

(家康の夏の陣のようなイメージ)中国の脅威の米軍が韓国や日本から段階的に出て

いかなければ、あるいは自衛隊の大幅な武装解除をしなければ、原発へのAIドローン

攻撃を行う可能性があると、脅してくると考えられます。

 

ロシアの兵員の増員は、一時しのぎのためのカムフラージュで、真の狙いは複数の

AIドローンが連携(中国DJIのドローンは世界市場70%を占め、またファーウエイ

はAI技術では世界一:5G等)する攻撃にあるとみています。

 品川のDJIの支社には、ソニー、パナソニック、キヤノン等から100人規模の優秀

なカメラ・レンズ技術者が移籍し(同調社会・イエスマンのみのいる)元の会社より

も技術力はすでに上なので、「自動スナイパー技術」も、彼らが先行している可能性

が高く、日本は早急にNATOと連携にて、AIドローン競争で負けないようにしていた

だきたいと思っています。

 

 詳しくは「木造人工島」で検索され、ガーデンフィールドのホームページの「自動

スナイパー専守防衛システム」をご参照下さい。

 

------------------------------以下は昨日のメール-------------------------

 

<同調社会の問題点>

 今朝の朝日新聞の第一面では「入札を有名無実化」という大きな見出しではじまり、

「○○社内会議用のプレゼン資料には、入札を有名無実化して、利益を最大化する」と

書かれており、オリンピックのみならず、万博、(すべてではないと信じたいですが)

多くの一般入札で、このようなことが行われているようです。

 

 それは、デジタル庁の元大臣の〇〇さんの(何かに腹をたてての)ご発言、「NECは

完全に干す。」からもわかります。

 このご発言の背景には、「NECが恒常的に入札で特別な恩恵を受けており、そこから

外すぞという脅し」であり、NECから、それなりのもの(献金等)を受けていたという

ことが、想定されます。

 入札の他に、表彰や就職や役職等も・・・

 

 https://ameblo.jp/017798/entry-12785541637.html

にも書きましたが、「大手商社系のメーカーの出した、大型で扱いにくい(いわゆる

ダサい)感じがする農薬散布用の噴霧型ドローン(約200万)には、経産省だったか?

の賞をいただいていたのです。(←国際競争力を全く意識していない。) 

 一方で、同時期の中国企業が出した噴霧型のドローンは、小型(約1/2)で、AI化さ

れ(一部自動運転機能付き)使いやすく、価格が約50万でしたので、たちまち日本市

場を席捲されました。」が象徴的ですが、見返り表彰になっていたかも知れません。

 

 「御恩と奉公」という言葉がありましたが、「献金と入札」という言葉がぴったり

な状況は、今まではあったかと思いますが、それを糾弾するのではなく(おそらくで

すが、お隣の国よりは状況がましと考えられ)年度が変わることを機に、国際競争力

を意識した体制及び体質に変わって欲しいと考えています。

 

 昨日紹介した内容、「今枝宗一郎衆議院議員様が私のコメントを見た」という連絡

が入り、(危機を感じて)自民党が変わってくれることを期待しておりますが、何度

も言いますが、いままでの「地方創生」「スタートUP支援」そして「同調社会での

意見統制」は、根本的に間違えておられます「国際競争力を意識した殖産興業」

求められていますので、みなさんでよくよく議論されて、変わって欲しいと思います。

 

 また、「化石賞を取り続ける施策」からの脱却をし、木造人工島の河川の水流発電、

沿岸部の潮流発電によって、「殖産興業」GDPの大幅UP、税収の大幅UP、平均給与の

大幅UP、地方創生、そしてカーボンニュートラルの達成を果たしませんでしょうか。

 

PS.昨日書きました「同調社会の確認作業」に関して、補足をします。先週書きました、

ルノーと日産の提携内容変更に関し、『日産側の意見「両者の社員の間に見えない壁を

強く感じた。」「自らの考えを全く譲らない姿勢に、困らされた。」ですが、安全性

や新しい機能等の必要な連携だけして、その他の方針や方向性は平行性のままでいい

のに、こちらも同調社会で生きてきた日本人技術者側の問題が大きい』によります。 

 

----------------------------以下は昨日のメール-------------------

 

<失われた30年の議論>

日本がうまくいかないのは「できない理由の言い訳の説明会が多すぎること」と私が

言ったら、内閣府の若手スタッフが「うちは9割が言い訳会ですよ。」と答えたのを思

い出しましたが・・・

 

「失われた30年に関する議論の多くは「わかっちゃいない」レベルの話が多いのです

が、「男性社会が問題じゃないか?」と言われた経営者がおられ、森元首相の「女性が

入ると会議が長引く・・・」発言にも通じており、同調社会の問題(=同調しているか

どうかの確認作業)があると考えています。

 

 同調社会では、男性のほとんどが飲みにケーションや職場での本音トーク等で、同調

していることが確認できているので、忖度・阿吽の呼吸で会議は進み、同調していない

理論派の女性から見たら、おかしいので、会議が長引くのではないかと考えられます。

 

 また、「言い訳会が多い」のも、「同調社会の流儀にのっとり進めたが、ううまくい

かなかった」の「同調社会の流儀」に則しているかの確認作業なので、何回もの会議体

がもたれると考えています。

 同調社会を打破するのは、フラットな組織と複数の部外者有識者の前でのプレゼン、

特に「質疑応答」で、人事評価を行うのがよいと考えています。

 

 昨日予告をしました、今枝宗一郎・衆議院議員(自由民主党)様へのコメントを紹介

します。

---------------------以下は今枝宗一郎議員様へのコメント-----------------------

失われた30年・現状の日本はシュリンク中⇒殖産興業をしなければならない⇒日本

の既存の事業者・企業体は力をなくし、新しいことができない(だからダメになった)

⇒新しい事業者・スタートUPの促進しかないと考えてしまいがちですが・・・

 

1.先ず、日本がなぜダメになったを、以下をご参考にご考察ください。

https://ameblo.jp/017798/entry-12785541637.html

2.次にスタートUPがなぜダメなのかを、以下をご参考に、ご考慮下さい。

https://ameblo.jp/017798/entry-12786591475.html

3.単一課題追求型はダメで、全方位同時改革&global同一改革が必要ですので、

以下をご参照ください・

3.1:木造人工島で検索をされ、ガーデンフィールドのホームページの

「全方位同時改革&global同一改革概要」の資料をお読みください、

3.2:https://ameblo.jp/017798/entry-12788153771.html

 

世界中の海岸沿岸部で潮流発電を行い、世界中の河川という河川で水流発電を実施し、

カーボンニュートラルの早期達成が可能で、それは日本のGDPが大幅にUP(税収や給料

UP)することを意味します。

まず(東京)神田川・隅田川にて「水流発電」をはじめませんでしょうか?

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 PS.日本の国策で進めるよう、経産省様(NEDO様)環境省様にお願いをしておりますが、

  「化石賞をもらい続ける政策重視」で、難しいので、また、日本・EUの各市町村様

  でも独自に進められますが、どこかが始めないと、難しいと思われ、以下のように、

まずはクラウドファンディングで進めてみたいと思います。

              

 可能な範囲で、ご協力を賜りますと助かります。

----------------------------以下は昨日のメール------------------------------

 

<スタートUPの中身が問題>

日本では、(地殻変動の詳しい状況は分かっておらず)超大型の地震・津波が想定さ

れるのに、原発をまだ使い続ける(60年)ことが決定されましたが、「ドローン攻撃」

や、あらたに気球による攻撃の脅威がでてきました。

ドローンは、深夜に潜水艦から発射され、林の中をとおり、道路を走行してレーダー

に感知されないものが可能ですが、気球も、高度が高く(最高2万m程)、またゴム製

なので、レーダーに認知されにくいようです。

ネット情報で、中国の気球に関する情報がありましたので、以下に紹介します。

                 (TBSサンディーモーニングの解説より抜粋)

 

今枝宗一郎・衆議院議員(自由民主党)様より、「スタートアップ振興で、失われた

30年から経済再生」が投稿されましたので、後でコメントを書く予定ですが、大いなる

勘違いをされていると思われますので、昨日の議論を補足します。

 

 今朝のTVで、とある駅の構内に、市民が憩えるような椅子席を設定したり、地元の

野菜等の産物を出店できるスペースを用意して、活性化をしている状況を伝えておりま

したが、全体がシュリンクしている現状では、どこかにさびれているところや衰退する

ようなところが出ると考えていますので、皆様もぜひ認識を改めてください。

 

 駅構内が奇麗になり、居心地のいい空間を提供するのは、それ自体素晴らしいことで

すが、公的な資金を最小に抑える必要があると考えていますし、また当事者も「誰でも

私の手法を踏襲すれば活性化できますよ。」的な感じで、いかにも水平展開ができるよ

うなイメージを作ろうとするのはやめて欲しいと思います。

なぜならヒトモノカネは限られており、また人が生活必需品や嗜好品を購入する購買

力は、そう変わりがないから、何か所も活性化した地域ができるわけがないことを念頭

に置いて欲しいと考えています。

 

スタートUPも同様に、新しい事業を育成する自体は良いことですが、また、促進のた

めの、各種の知識やノウハウの情報提供も良いと思いますが(直接&間接的に輸出拡大

を図るものでなければ)順調に行けばいくほど、既存のシステムのどこかを(わずかで、

目に見えないレベルながら)破壊をしていることに気が付いて欲しいです。

 

既存のシステムを活性化させることも、むしろ気持ちの上での意義があり大切な要件で

すが、いくらやっても結局は±0(シュリンクしているならマイナス)なので、ほどほど

にして、輸出産業や全体の殖産興業をどう構築して行けばよいかを最重要に考えて欲しい

と思います。(現状そうなっていない)

 

 木造人工島の潮流発電・河川の水流発電は、カーボンニュートラルだけではなく、重要

な輸出産業&すべての市町村が同時に活性化する(殖産興業)ですので、早急にお取り組

み、あるいは取り組みのご支援を下さるようお願い致します。

 

――――――――――――以下は昨日のメール――――――――――――――

 

<温室効果ガス±0への道>

 ショッピングモールなどの大型商業施設ができれば、付近の多くの商店街がシャッター

街となり、停滞する地域ができることは経験済みですが、同様に、地方創生等で、誰かの

頑張りで活性化した地域ができると、多くの周辺の地域が停滞することは、何度か申し上

げています。

https://ameblo.jp/017798/entry-12786591475.html

 

さらに、深刻なのは、スタートアップ支援などで、活性化した企業ができると、それが

輸出型企業でない場合、なんとか細々と続けてきた企業の市場を食いあらし、企業倒産に

つながり、また無理をしてスタートアップをしたがゆえに、長続きをしない企業も多く、

結局、優秀な輸入品に押されていくという構図があります。(貧すれば鈍するのたとえと

同様に、日本がシュリンクしていなければ、問題はないのですが・・・)

 

よく特定地域の課題といいますが、見た目に惑わされないで欲しいです。本質的課題は

どこの地域も一緒で、より広い範囲globalで、協力し合って、同一課題のアイデアを出

し合い、解決していくのが正しい手法ですので、皆様よくご理解下さい。

 年度が切り替わりますので、ぜひ「地方創生」「スタートUP支援」から、脱却をされ、

(貧すれば鈍するの構図:シュリンク社会からの脱却を果たすよう)輸出型・殖産興業に

目を向けて欲しいと考えています。例えば、以下の低速自動運転システムの輸出等。

https://ameblo.jp/017798/entry-12787960551.html

 

さて本題ですが、河川の流れ(位置エネルギーの利用)からの再エネ構築が、最も低

コストで、環境にもやさしいことが分かりましたので、以下に紹介します。

 従来市街地を流れる河川は、小船や橋などを必要とし、有効な場所ではありませんで

したが、そこを木造人工島で埋め尽くし、再エネの急拡大に貢献しながら、市民の憩い

の場(河川上公園)ができます。

https://ameblo.jp/017798/entry-12788153771.html

 

 ご参考に、特許草案の請求項案を紹介します。

河川の途中に、ストッパーを設定し流れないようにした、複数の木造人工島を浮かべ、該木造

人工島間に狭い流路を設置し、該狭い流路に発電用の水車を設定し、広い河川の流れを狭く絞

ることで流速を増し、該水車を速く回す水流発電システムであって、該水車の回転数をモニター

しながら、取り込み水流幅を自動で調整する機構を付帯させることで、該水車回転数を一定に保

つことが可能な水流発電システム。

 

 注記:一般的に河川の水かさが増すと流れが速くなり、水かさが減ると遅くなります。