もちろん75才の父の両親は居るわけもなく、13回忌が、終わった時に家は売って今は設計事務所が建ってる。
夏休みには必ず行っていたお婆ちゃんの家🏠
墓参りの帰りは家は残ってないけど、設計事務所が建ってる土地を見て、懐かしいな~と見て帰ります。
父は4人の男ばかりの兄弟ですが皆、福知山を離れて就職、結婚、今の生活をしてます。
ホコリだらけの家を潰す時、引き上げる物は何もなかった。
ただ、無造作に置いてある物を子供のおもちゃになれば❗ともって帰った物が家にあります。
75才の父が使っていたソロバン!
6年2組だったんだね!

ゼンマイの時計⏰?
この時間がたてば入❗切❗のコンセント🔌意味が分からない…

そして引き出しの下に敷いていた新聞❗
明治?

ハミガキの広告も面白い❗

これは相撲?

ここまでくると懐かしさもなく、面白い❗
あの時もっと懐かしい以上の物を貰っておけば良かった~(^_^;)
新聞を見て思った事は、広告はりん病等の生殖器病の治療薬がやたらと多い❗