最近は、
はやくも寒くなってきて、
もう毛布にくるまっているnotebooksりゅうたです!(笑)
新学期入ってもう三週目ですが
入試までゆっくりできそうにないですね(笑)
以前も言いましたが、
今私はnanaというアプリにはまってまして、
このアプリですね、90秒の間に、
伴奏にのせて歌を歌うことができるんですよ!
こんなに手軽に歌い手気分が味わえるなんて!
すごくたのしいのでみなさん
ぜひインストールしてみてください(♡˙︶˙♡)
はい!今回はブログタイトルにもあるように、
「僕の中のもうひとりの『君』」
というサブタイトルのようなものがついております!
最近はなんかこうゆうのつけるようになってきましたね(^^;;
そのほうがみなさんイメージしやすいかなと
思いまして!←気分でs…(`Д(○二(´ー
分かってるよ
分かってるよ
そうしたいのはやまやまだよ、
でもだって…
ではどうぞ!!!
あざとい目をした 君は僕に問う
「空も飛べないの?ちょっと悲しいね」
「え、何が?」って、そう僕は君に返した
全力の負け惜しみで
「飛べないんじゃないんだ。
飛びたくないだけさ」
「あ、そっか。じゃあ、わかった。先に行くね。バイバイ。」
「あ!まって…ちょっと…」僕は泣き出した
0と∞の様な距離感
感情をクリアするプロセスが
構築される前の話
やっぱりまだ脆いだけの僕だ
あぁ、
いつか君の羽が僕に
あぁ、
泣いているだけの僕じゃ
耳を塞いでる 僕に君は問う
「いつまで経っても、笑えないんだね。」
「あぁもうなにくそ」って諦めてきた
愚痴の様な言い訳をして
「笑えないんじゃないんだ。
笑うとこがないだけさ」
「そんな言葉ももう聞き飽きたよ。バイバイ。」
「もうダメだね」って僕は決めたんだ
わずらわしい君の羽の音
追いつきたくて焦ってた日々が
今ここにある前の話
あぁそろそろくすぶっているだけじゃ
あぁ、
いつか君の様になれたら
あぁ、
少し上を向ける僕に
あぁ、
もうひとりの僕の言葉が
あぁ、
僕の心を燃やした
こんな感じです!!
今回は
書き上げるのに3日という長いようで
短い期間で仕上げました(笑)
どうでしたかね?
ここまでご覧いただきありがとうございました!!!
以上!!notebooksりゅうたでした!!!