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notebooksりゅうたの学級会 作詞たまに作曲

私りゅうたは趣味の範囲でともだちとnotebooksとして作詞をしています。 
なので作詞できたものを駄作でもテーマきまってなくても
どんどんのせていきます
NARUTOが大好きなのでNARUTOのことも、
というより無差別ブログなっていきますがよろしくお願いします(笑)

みなさんお久しぶりです!
見事受験合格しましたーー!!(((o(*゚▽゚*)o)))
ひと月前に←(^ω^)ノぉぃ



すみませんご報告遅れまして(^^;;

これではれて自由というわけですよ!(笑)


そして前回ゆっていた、質問コーナーですが

なかなかnotebooksのふたりが打ち合わせする時間が無くてですね、

まだ先になりそうですすみません(^^;;



三日月ノ英雄プロジェクトもやると宣言してから二ヶ月?三ヶ月?w←
早速滞りましたw
いや、正直やる気満々なんですけど、
話がまとまらないまとまらない、
打ち合わせができないでorz
ほんとうにすみませんorz


実は一曲あるんですが、

そろそろ話しもださなきゃだろ
って思ってるんで、
話ができたらで(笑)


今回は前回ゆっていた、
少し不思議な話を載せたいと思います!


歌詞ですけどね(笑)

ではどうぞ!


吐息が漏れた雨模様
羽をくたびらせた
愛の様に見せた瞳の雨

身に合わない十六のコウモリ
家路へ向かうはずの帰路
風が傘を連れ出すまま

二人手を繋いで歩いたこの道も
待ち合わせした電信柱も
初めて出会った公園も
すべて忘れていた様だ

忘れられてた傘を拾って
忘れていた愛を思い出すの
あと少しで君に会える
そんな気がした想傘(おもいがさ)

手袋はめた雨模様
足枷が外れない
愛の様に見せた冬の景色

身に合わない八の赤い羽
家路へ向かうはずの帰路
傘が心を映すまま

二人ケンカして泣き合ったあの時も
最後には笑えたあの記憶も
二人笑い合えたあの幸せも
全て見えなくなっていた様だ

忘れられてた傘を拾って
忘れられていた愛を思い出すの
あと少しで君に触れられる
そんな気がした想傘

忘れていた
思い続けた
傘の中でやっと

忘れられてた傘を拾って
忘れていた愛を思い出すの
あと少しで虹がかかる
そんな模様の想傘






はい!こんな感じです!
解釈はあえていいませんので気になったらききにきてください(笑)
よろしくお願いいたします(笑)




次は熱いメッセージ!
お届けしたいと思います!!

自分を蔑まなくてもいいんだ
そんな君でもいいところはあるんだから


そんな感じです(笑)






ここまでご覧いただきありがとうございました!
以上!!notebooksりゅうたでした!!