最近いろんな映画がみたすぎてたまらん
notebooksりゅうたです!!(笑)
先日「ストレイヤーズクロニクル」と「バケモノの子」
をみてきましたー!
ストレイヤーズクロニクルは
話はシンプルでわかり易かったですが、
題材が深く人間の真意をつかされる重く
受け止めるべき映画でしたね
バケモノの子はいま話題ですよね(笑)
ついにあの細田守監督作品が登場してくれました!
もういちど行く予定でいます(笑)
とても笑いあり涙ありで感動しました・゚・(。✖д✖。)・゚・←(笑)
そしてですね、
今回はそのストレイヤーズクロニクルを見たあとの余韻に浸りながら書いた歌詞でございます!!!
よろしくおねがいします!
運命に逆らう人間達は
常に先を見据えて生きている
ならその見据えた先は
変えたはずの運命なのではないか?
なにかを変え受け入れ
悩んできた若者たちは
また運命に逆らおうとする
人でもない獣の心でも
さだめというものに執着し
媚びる
絶望的な破壊の背に
運命の刻印が見えても
なんらかの希望は別にある
その別に求めたものがなんだって
逆らおうとしたんなら
犠牲を呑み、希望を守る
そう足を犠牲にしても、だって
運命に逆らった人類も
常に何かに媚びて生きている
仲間・兄弟・アイデンティティ
それがどんな形をしていたとしても
全てに是非をつけ
ただ遊んでただけの「裏」は
まだ運命に逆らおうとする
人でもない獣の心にも
終わりへの1日切符を
脳に埋め込む
絶望的な破壊を前に
敵という決定が見えても
やはりはなから決めつけている
歩く足がなくたって歩いて見せる
矛盾を抱える心でも
犠牲を呑み、希望は守る
そう腕を犠牲にしても、だって
溢れ出るような生の欲望と
持て余すように無駄にする命
死に怯える生の証と
死に直面する生の実感
まだまだ抗う様にできている
なにもかもを通り過ぎても
ゴミのような安息が来ても
まだこの世には抗うべき
抗いたい運命ははびこっている
守りたいものがあるのなら
傷をおっても、傷をつけても
たとえ命を賭してでも
はい!こんな感じです!
重いですねー(笑)
では!次はnotebooksりゅうたには珍しい
ストーリー性ある面白い作品だと思います
ので楽しみにしててくださいね!!!
以上!notebooksりゅうたでした!!!