覚えてらっしゃるでしょうか?
もうひと月更新が普通になってしまった
notebooksりゅうたですorz
私は今日からもう自宅学習日というものでして、
実質的な休みでございます(笑)
まぁ勉強しなければならないことはありますので
週2くらいで学校に通いわしますが(笑)
さて、そして3月1日に卒業を控えております、
私!今回は卒業ソング!!!
を作りました(((o(*゚▽゚*)o)))
今回はブログのタイトルにもしている、
題名「アオシグレ」!!
といいます(*^^*)
さあこのアオシグレ、
漢字で書くと
青時雨
となります。
これは季語としては初夏を表します。
サビ最後の少し早いというのはこの初夏の季語だということを頭に入れてお読み頂けると幸いです(*´︶`*)
そして木立の葉からこぼれる雫という意味を持ちます←大体←
そしてもともと時雨というのは
涙ぐむ
という意味があります。
なぜこの青時雨を
アオシグレ
と表記しているのか?
まぁ私は高校生です
学生というのは一番青春真っ只中だと思うんです
なので青春→アオハル→アオ←どっかの漫画みたいですね
そして時雨→シグレ
アオ+シグレ=青春のころに流す涙
を意味しているつもりでもあります(笑)
雰囲気としては合唱なんかをイメージして作りましたので、
優しいメロディをみなさん思い描いて、
歌詞を乗せて頭の中で流してみてください(*^^*)
ではよろしくお願いします!!
▼▼歌詞▼▼
芽は立ち葉をつけて日を浴び
雨に打たれ強くなった
咲いた花はやがて枯れ
僕らは大地に根を張る
雨が書き下ろした
キミという名の物語
説得力があるなんて
言えた物じゃないけど
さざ波が立ったあの夜も
苛立ちを覚えたこの胸も
精算しても勘定が合わない
そんなものなんだ
これまでの戦いを
振り返ってみよう
悔しさよりも何故か勝つのは笑う時雨だから
汚れた青春だって
きれいな思い出に閉まって
これからの始まりに立とう
涙を少しお洒落に着飾る
少し早いアオシグレ
日が寄り添っていた
僕らという名の物語
甘い顔がをのぞかせても
気付かないフリをした
青葉の器からこぼれた
輝きもくすみもした愛を
はかりにのせること自体
野暮なことなんだ
これからの戦いも
勝ち越えていこう
一言で収まらない人生
虹色に染めていこう
捨ててきた夢だって
いつか拾う時が来る
これからの始まりに立とう
涙を少しお洒落に着飾る
風が抜ける
芽は立ち葉をつけ日を浴び
雨に打たれつよくなって
アオシグレの季節に
僕らはまた一つを出す
はい!どうだったでしょうか?
今回は自分でも気に入っています(*^^*)
最後までご覧いただきありがとうございました!!
以上!!notebooksりゅうたでした(*^^*)
