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サセックス公爵夫妻は、Instagramで結婚8年目を、お祝いをシェアしました。
手しか映りませんでしたが、子供達も声がしていました。
ケーキは、レモンとエルダーフラワー味で結婚式の時に、クレア・プタク制作したケーキと同じ味だそうです。

アーチー、リリから手紙をもらったようですが、
ママ、パパと書いています。

ブロンズのペンギン🐧の置物と、封筒があり
封筒には、唯一無二の存在と書かれています。
メーガン妃が凄く喜ぶのですが、大袈裟でわざとらしいです…
ブロンズは、8周年のお祝いに
伝統的なお祝です。
本当は、ジュエリーやブランドのバッグ、洋服が嬉しかったはず…
婚約パーティーの時の未公開写真。

婚約までは、ペンギン🐧になったり親しみやすい人だったのに…
結婚後は、ベビーシャワーの為に、公務をせずNYで過ごしたり…
マタニティドレスに、1000万円かけるくらいになりました。
私は、あなた達のボスよと言い放ち
王室で働いている人達に、パワハラを繰り返した唯一無二の人です。
https://news.jp/i/1428894658739585290?c=768367547562557440
サセックス公爵夫妻は、長年子供達にオンラインでの安全実現を訴えてきましたが…
イギリスメディアは、メーガン妃のインフルエンサー活動は、矛盾しているのではと報じました。
王室ジャーナリストは、
王子の妻が、商業的な成功をほぼデジタル世界に頼っているのは、皮肉だ。
でも、それが現状であり一度瓶を出てしまった魔人は、瓶に戻れない。
と手厳しく表現しました。
メーガン妃は、もう一度自身のInstagramで、ジュネーブでのスピーチ動画をストーリーズにシェアしました。
As everの動画ももう一度、シェアし
甘くて、癒され無限に役に立つとコメントしました。
NYの有名セレブのInstagramを見ると、
アメリカでは、
GUCCI(ショーに元NFLのスーパースタートム・ブレディがモデルとして登場していました)
のショー、ルイ・ヴィトンのショーもNYであったようで…
招待されないから、
WHOに、演説しに行ったのかもしれません。
スピーチ内容よりも、周りに誰もいない…集まらない
事がSNSで広まってます。

感動している人がいますが、メーガン妃と、写真を撮っていたのはこの3人しかSNSには出てきません。

矛盾といえば、クローゼットで撮影したリリ王女の足が左は、ぐにゃりと捻挫レベルに曲がり、右足の指がないのが話題です…




