PENのブログ

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最近、


『信じて待っててあげてね。』


こう言われることが度々ある。

信じて待つって、

すごく難しい…。


私の許容範囲の狭さと、情緒のコントロール、他者へ向けられる反応、自信の無さ、理屈っぽく傲慢なところが……


次々に分かってしまうから。


そんな自分を大きく見せようと虚勢を張ったり、素直になれない認めるのが怖い(プライドが邪魔をする)…


良くないねー(@_@)



大丈夫大丈夫。


きっと大丈夫。


笑える日も、

救われる日も、

必ず来る。


泣きたい日も、

すがりたい日も、

通り過ぎてくれる。

だから、


信じて待つ。


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毎日毎日 気付いたら、何年か経っている。

どんな年の取り方をしたいでしょうか?
方法とか良い悪いなんて無いと思うけど、

のんびり 心に余裕を持つことも大事だけど、

時には人に翻弄されて流されることも大事。
長いものに巻かれるのも、時には必要なのかも…?

そのことを悩み続けて、

結局、


やっぱりいやだ!

という結論になってしまう。

親切な気持ちが見え隠れするみんなが大好きだ。
それは、上司先輩や同僚や同期、友達や両親、恋人、好きだった人、先生。

忘れたくないのに、
きっと大事なことをたくさん伝えてくれているのに、

頭に残っていない。

今を生きていて、

今しか生きれなくて、悔しい。

だから振り返らないと、時々

自分一人の時間を作らないと、

溢していないか?

見直し作業は、死ぬまで永遠と続くんだなぁ………
誰にも見せなかった涙、

誰にも気付かれなかった孤独、

誰にも気付かれなかった希望、

たくさんあった!

全て、可愛くなくて良い意味で子供らしくなくて、

自分で自分の首をしめていたのかもしれない。

上司に甘えることも、先輩に頼ることも、

出来なかった。


…のは、

努力とか?可愛いげ?性格?

の問題だろうか。

こうやって文章みてると、
頭でっかちで理屈っぽい、すぐ人の裏を読もうとする、


悪い癖。。。


自己分析はもういいから、

やってみたい。

自分の芽がまだあるなら、

自分で潰さず、

潰されないように、

やってみたい。




こうして、
想いが沸々と沸いてきては、

理性と、臆病な知識を持った子供みたいに、

うずくまって泣いていたりする。


頑張ってみよう。



よぉし。

いくぞー!