春色の空の下を君はひとりで歩き始めるんだ
いつか見た夢のように描いて来た長い道
制服と過ぎた日々を今日の思い出にしまい込んで
新しく生まれ変わるその背中を見守ってる
不安そうに振り向く君が無理に微笑んだとき
頬に落ちた涙は大人になるためのピリオド
永遠の桜の木になろう
そう僕らここから動かないよ
もし君が心の道に迷っても愛の場所がわかるように立っている……………
卒業しちゃったんですね

入場曲のアルセナール………
涙がでるのかわからない瀬戸際。
吹いてるけど、唇の震えがとまらない。
全部花粉症のせいにしたいけど、多分それはムリだ。
いつの間にか退場曲を吹いていた。
思いっ切り吹いた。
ソロも吹ききった。
でもそこには達成感じゃなくて、このままずっと退場しないで吹いていたいという感じがあった………。
ブロックの卒業式。
先輩の卒アルも書けてよかった

写真も撮れたし

そんで部活の卒業式……
友葉先輩とかんな先輩は途中で帰っちゃったけど、すごい楽しかった

気づけば6時半……
チャリパンクさせられたからバスで帰った

明日またパンク直してもらわなきゃ

って言ってもどうせまたパンクさせられるでしょ(-.-;)

まっとにかく卒業式お疲れさまでした�


