夢の中の話なんだけど、
お腹が張って、
いろんな老廃物が溜まり過ぎて余命10ヶ月って宣告されて、
寝ゲロしてもわかんなくなっちゃって(おねしょみたいな感じ)
それが寝る度に起こって、
現実(夢の中で)でも戻しちゃって、
息が出来なくなって、
本当に、本当に、死ぬかと思った。
息が出来ないっていうのは、こういう事なんだって擬似体験した。
それでも、
歌いたいって、
まだ歌いたいって、言ってたんだ。
余命10ヶ月だって言われても、
そんな時でも歌いたいって言ってた。
無事に目が覚めて、
息が出来る事を実感した。
さあ、歌おう。