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maru's rollin' life

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はいこんばんわー(*・ω・)ノ

maruでーすヾ(*・∀・*)ノ゙





本日二度目の更新ですねー。や、マメになったもんだ!笑


嘘です。感じたことが多過ぎて。。。






今日はね、久し振りに高校時代の友人と長電話出来ましたーヾ(*´∀`*)ノ゙わー!



そして多分そこまで久しぶりでもないのだろう。。1、2ヶ月ぶりぐらい??笑





彼女はね、なんとかの実の能力者で、凄いんですよ。わたしの言いたいことがほとんど大事な中心的な部分をリアルタイムで理解してくれるんです。



うん、なんか明らかにすべりそう、や、もう滑ったかな、まあ悪魔の実の能力者説は置いておこうそうしよう。




そんなこんなで、わたしが心置きなく話せる雰囲気と、わたしの言いたいことをニュアンスそのままに受け取る能力を産まれながらに携えてきたのではないかという素朴な疑問を抱く人物です。




ある人に伝えようとすると、5分~30分かかることが、こいつの場合リアルタイム~2、3秒で伝わる摩訶不思議。





相性ってやっぱり大切なんですよね。わたしが生きていく上で。





間合いとかタイミング、身体的な、精神的な距離感とか、すごく大事。




それを、こいつはあたしに関して恐ろしく元からわかってるし、他の女の子とかも、大抵分かってくれてる。




テリトリーみたいなのが出来る時があって。たまに。



こっから先は身体的にも精神的にも入ってきたらあかん!って部分があって。



そのテリトリーの中に誰かがいると、落ち着かなくって、ざわついちゃうんだよなぁ。



要するに、動物なのです。




ちなみに言うと、自分の家が一番落ち着きます。遠いけど。

この、家とは呼べない狭さ!自分の家と呼ぶよりも部屋と呼んだ方が適切ではないかと思われるほどのこの狭さ!


そして誰も入り込んでこない世界。



いいよね。最高。落ち着く。


たまに一人が寂しくなる時もあるんだけどね(´・ω・`)



やっぱり、一人で考える時間って、必要。




そしてその前後にいてくれるわしだ。




ねえやっぱりさ、波長が合うかどうかって、わたしにとってはすごく重要なことなんだよね。




ものすごく感覚的っていうか、本能的な人間だなぁって、自分でも思う。



ね、感覚的に、怖いと思っちゃったら、もうきっと無理なんだろうなと思う。



実家と同じ感覚を抱いてしまったら、もう終わり。




わたしは普通じゃないのかな?




それにね、ずっと目を背けてたことにも気付けた。





もう、逃げない。






覚悟が出来た。






もう、大丈夫。






ここまでお世話になったみなさん、ありがとう。