正直、「ワールドエースが一番強い」という考えだけで、予想も馬券も逃げ気味な冴えないダービーとなりました。
展開予想で終わってましたね、はい。
前走速い流れで大敗のぜロス、今回はスローにしたいはず、陣営もマイペースでとの事…。
ならば気性に難ありなディープブリランテは消したい、しかし皐月賞は負けて強しなので押さえの3着付けまで。
現実は1000M 59.1秒 orz
トーセンとディープから煽られたのだからしゃーないと自己処理したのだが、翌日に職場の競馬好きのオッサンの「八百長だ!」って話しが聞こえてきた瞬間に自分の未熟さに凹みました。
八百長は無いと思うが、岩田からの乗り替わりでオークス勝ち出来た川田君が、ブリランテ向きの流れを演出した可能性があるのでは…?
考え過ぎか?
あり得る。
これに気がついてたらブリランテも強く狙える。
無念なり。
結局はワールドエースに都合よく予想してただけだな、柔軟性に欠けてた。
しかし池江厩舎と福永にはガッカリだわ!
