真夏のオニオン
最近いろんな夢を見ます

全部忘れました
自分的に
夢は見るためじゃなく叶える為にあると思う
夢叶える為に
日々前進です
さてと
今日も成長するかな!!
ちなみに
今まで22年間
生きてきたなかで
一番好きな歌は
堂本剛の
『あなた』
逮捕エピソード2
からの
続きなんすけど
「僕ひったくりするほど困って ませんよ?」
と言い放ちまして
警察官
「じゃなにしてんの?」
となりましたので
「僕パトロールしてました」
と
ここまでは良かったんですが
どこに住んでるだの
なにでここまで来ただの
仕事はなにしてるだの
だのだの
根掘り葉掘りきかれたあげく
いやらしいボディタッチの
身体検査されつつ
もう俺はドMかと
言葉攻めにあって体も
触られて
あげくのはてには
財布の中身みられ
さらに言葉攻めされ
お昼まで拘束されました
そんな事にあった僕の心境は
ついに俺の時代がきたか…
逮捕
7月になる前、
僕はたいへんなめにあった。
そぅあれは、とある日の夜中
コンビニに行った時の話し
カフェオレを飲む僕に
一人の警察官が近寄ってきた
そして
「ちょっといいですか?」
まさかと思い、いろんな事が頭の中をめぐった
いままで俺がしてきた事がやっと認められたのか?
日中寝る間も惜しんでゴミ拾いした事が表彰されるのか?
それとも、サインくださいとでもいわれるのか?
ドキドキ…
警察官
「このへんでついさっきひったくりがあったんだけど君じゃないよね?」
俺
「おぬし何をいきなり!せっしゃがそのような事をするように見えるナリか?」
警察官
「犯人の服装が似ていたもので」
俺…
つづく









