今更ですが2月9日に行われたIWGPインターコンチネンタル選手権試合で、中邑選手の挑戦を退け見事に初防衛に成功。


前の週に発売された週プロでは中邑選手の奪還という予想になっていて、棚橋信者の自分も少しばかり不安になっていました。


しかしそんな不安を全て払拭する棚橋選手のドラゴンSH!!


ハイフライフローではなくドラゴンSHで3カウントというのは、自分にとってとても感慨深いフィニッシュになりました。



今から10年前の中学二年の時に棚橋選手のファンになり、その頃からずっと「棚橋.中邑」がライバルとして新日本プロレスの中心になっていく様を見続けてきました。


そんな自分にとって、その当時のフィニッシュであるドラゴンSHで今の中邑選手をねじ伏せるというのは…


ファン冥利につきると言いますか…なんといいますか。


ハイフライフローも勿論説得力抜群の棚橋弘至の代名詞なわけですが、テキサスクローバーホールドはもちろん、ことドラゴンSHは棚橋弘至躍進の技といっても過言ではないのかなと。


スリングブレイドがブーイング時代の棚橋選手の象徴ならば、ドラゴンSHは躍進の象徴。


テキサスクローバーホールドは後輩たちをねじ伏せてきた先輩棚橋としての象徴。


ハイフライフローは今の棚橋選手の象徴。



電光石火は…( ´・∀・`)







次の相手は誰だっ!?




ここからは勝手な妄想になりますが、NJCの優勝者にはIWGPかインターコンチの挑戦選択権が与えられるということで、、、、



優勝、、、
後藤さん→IWGPでオカダさんにリベンジ。

準優勝、、、
柴田さん→インターコンチへと縺れていく。



どうでしょう!!??



いやまてよ。


インベイジョンアタックだから…優勝するのは外敵???



ま、どうでもいいか。そんなこと。





そんな"本"を掘り下げたら平成生まれの棚橋ファンじゃなくなっちゃいます。

ここは棚橋弘至という存在を信じます。

"本"の掘り下げ等々は他に専門家が何名かいらっしゃいますし。







よし。



久しぶりにまとも?な文章かきましたよ。



これでキンプロブロガー杯への出場資格は文句なしかな?(笑)


久々の投稿です。




1月23日で24歳の誕生日を迎えたので久々に記事を書いてみました。





去年の10月にキンプロをセミリタイアしてからブログの方も放置してました。


しかしキンプロはちゃんと公式戦にもでてましたし、ボルテージポイントも稼いでいます。


現在道場レベル12です。




保持していたキンプロのRRRたちは手元から去っていきましたが、6弾で登場したカンペオン棚橋がカッコ良すぎてこれは5枚集めようと思っています。



気が向いたら新HFFも集めようかな。



これからもぼちぼちと地道にキンプロを楽しんでいきますのでよろしくお願いします。



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