空ってあるやん















チャリ漕ぎながら
空見て走るとな








なんかいつか果てまで行けるんちゃうんって思うねん。















なんかだんだん近づいて
行ってる見たいに
感じるねん















なんでやろな?















近づいてる訳でもないのに





近づけたって勘違いしてる。









もっと実は奥が深いもんで
いつも俺の想像の範囲を越えてて

でもそーゆとこが好きで
尊敬してて…















日常のなかに
埋もれてまった僕は
突然の非日常に気が付かない。








そうその時が起こるまで















目の前に銃持ってる人がいても
打たれるまで
殺されないって高くくるように。















何で人間は
リアルを知らされた時に
対応できないのか?





いつも逃げ腰だ。
リアルから逃げてばかり















自殺するのは
人間だけ

他の動物は仲間を殺してでも
自分は生き残りたがるのに…















リアルから逃げてばかり。










































































だから
まだ空には果てがあると
思い込む。







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私は人を飾り物として
みてしまう時がある








イケメンだったり
美女だったり
お洒落だったり















いろんな飾りを着けてきた。





そしてそれを
自分のステータスとしてみてきた。












しかしそんな飾り物たちは
なくしてばかりだった。















そんな私でも
そばいてくれる人もいた。












そんな人たちに対して
私は飾り物という価値より
もっと凄い価値があることに
気がついた。















それは

尊敬、リスペクトと
呼ばれるものである。











これがあるないは
大きいと私は思う。















というか
尊敬心がないと
人はその人に飽きてしまう
のだと思う。















今友達と呼べる人たちには
その尊敬心があるのだと思う。




だから、長く付き合えるのだと思う。







交際相手という関係でも
そのような感じだろう。














これは逆も言える。















相手も私に対して
尊敬心がなかったら
そこまで仲良く慣れないと思う。














もし

一方的なものであれば、

尊敬していない方が

鬱陶しくなって
離れて行くだろう。


























































上部だけの付き合いではなく。



































片思いな尊敬心でなく。



















































お互いに尊敬しあっている
人は?
仲間は?


あなたには
いますか?





















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さぁ始まりました。



中島ベース
第一段!











今回私、JB とナカシンで
行われたのは、なんと!…

















Tシャツ作りです!ジヤーン



















初回の今回は
黒地のシャツに白の組み合わせ!




もちろんロゴは










皆さんご存知!




JBC!






JB crewですよね♪















さてさてうまくいったのか?









まずロゴの位置を決め固定!





そして、マスキングをしっかりし

(ここ重要!)







スプレーをかける!

だけ!




















果たして結果は…!
























































失敗しましたー!泣。




















第2段乞うご期待!笑



















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