突然のご報告
引き続き応援よろしくお願い致します。
そして~
あははははぁ
ただいまーーー![]()
えっと…
このお話は次回にでも![]()
ケープちゃんは純血のダックスではないけど ダックスっぽいルックスです。
実は小麦の前の先代ワンコ ポプラがレッドのダックスでした。
ケープちゃんが我が家に登場した時は家族みんな「ポプラがいるみたい」としみじみ。
大きな垂れ耳をペロっとめくって香ばしいニオイを堪能
胸のボコっとした骨格
ぷにゅぷにゅな肉球
なでて欲しい時はマズルを押し付けてくる仕草
ケープちゃんの一挙一動が感慨深く
もう会えない愛おしい我が子と重ね合わせ こみ上げてくる感情
ソファーでのんびり寝そべっている姿にジーーン
ホントは保護犬をソファーに乗せるのは良くないのだけど ケープちゃんは下せませんでした。
ごめんなさい…
(トナカイ犬 ケープちゃん)
17年間のポプラの思い出は沢山あるはずなのに思い出すのは最期の悲しい病院の場面ばかり。
でもケープちゃんを預かったことで若かった頃の元気な姿を思い出させてくれました。
あぁそうだった。
あの子は毎日飛び跳ねてイタズラして甘えて家族を笑顔にしてくれていた。
黄泉の国からご先祖様が帰ってくるお盆のこの時期
ほんの一瞬 刹那なお預かり
ケープちゃんのお陰で、
ペットロスやっと乗り越えられたかな…
可愛い可愛いケープちゃん
我が家から送り出したかったけど幸せになれるならそれでいい。
いっぱい抱っこさせてくれてありがとう。





