ダンス部3年女子が消えたー
小谷野以外(笑)
文化祭までもう時間はない
今俺たちにできるのは練習あるのみ!
ボスがいない今俺たちが頑張るしかねー(笑)
みんな頑張ってこーぜ





浜田「あ、ああ」
佐久間「はーい」
慎平「やっぴー」
やばみんなやる気MAX(笑)
よし今からAOのやつやろっと
(笑)
じゃあなー(^ー^)ノ

小谷野以外(笑)
文化祭までもう時間はない

今俺たちにできるのは練習あるのみ!
ボスがいない今俺たちが頑張るしかねー(笑)
みんな頑張ってこーぜ






浜田「あ、ああ」
佐久間「はーい」
慎平「やっぴー」
やばみんなやる気MAX(笑)
よし今からAOのやつやろっと
(笑)じゃあなー(^ー^)ノ
おいっす~

昨日から俺熱でてる

今は37,2℃だからだいぶ良くなった

熱とか1年以上ぶりだわ(笑)
昨日部活バイト疲れた

昨日ほん怖やってたよね!
と言うことで今から怖い話書こうと思う!(笑)
佐々木大輔オリジナルの
※フィクションです
怖い人はみない方がいいよ

一人じゃ寝れなくなるから

はい!じゃあ始めます

僕の名前は川上きゅうたろう。中学3年。
僕は両親の都合で大分県に引っ越すことになった。
転校なんてやだよ
そしてあの悪夢のような日が始まった。
友達の松平くんが肝試し行こうと言ってきたので行くことになりました。
そして廃墟の病院に行きました…
↑がくぶるポイント

きゅうたろうと松平は二人で懐中電灯を使いどんどん進んでいきました…
すると奥へ行くほど小さな声で
「こっちへおいで…」
と女の声が聞こえるようになった…
↑がくぶるポイント

きゅうたろうはもう帰ろうと松平に言うが
松平は「…」
といいながら黙々と前に進んでいきました…
すると松平が急に
「ワハハハハハハハ」
と笑うのです
↑がくぶるポイント

怖くなったきゅうたろうは
「松平!松平!松平?」
と言いました。
そうすると松平は振り返り
笑いながらこう言うのです…
「高校行ったら甲子園行けよ」…と
そして松平はキラキラと光り消えて行きました…
あとから聞いた話だと松平は7年前に交通事故で死んでいたらしい…
きゅうたろうはずっと松平のあの言葉がずっと心のなかに引っ掛かったままだった…
そして今!!!
太陽が燃え上がる夏
きゅうたろうはあの言葉の本当の意味を知るために
甲子園に行くための大会の決勝戦のマウンドに立っている
9回の裏2アウト満塁
打席にはホームラン王
近藤大五郎
「ハッ」
「きゅうたろう勝負だ」
「敗けへんで~」
「くっ
」「このピンチを抑えれば松平の最後の言葉の本当の意味がわかるはず」
きゅうたろうはおのれの全ての魂をこの一球にそそぎこみ
大きく振りかぶって
ストレート
投げた
時速263㎞
「うおおおおおおおおお」
次回!「きゅうたろうと松平」
怖がらせてごめん(笑)
原宿わず
LIPPSわず
体ダルい
それじゃあねー
