この画像はSmithsonianから選んで転載しました。
ぱっと最初にこの画像を見たとき、綺麗な夕焼けだなあと思ったのですが、
よ~くみると
もう太陽が雲にかくれて、沈みかけ寸前のところなのです。
海岸沿いも影がかかっていて見えにくいし、海の真ん中にあるのも何なのか判断できず、
ぼくはイマイチだなあと感じつつなんだか気になってしまい、選びました。
もう少し早めに太陽が出ているときにとられた写真なら、
全体的に明るさが出て、周りにあるものはっきり見えてもっと見栄えの良い写真になると
考える。
この画像はSmithsonianから選んで転載しました。
ぱっと最初にこの画像を見たとき、綺麗な夕焼けだなあと思ったのですが、
よ~くみると
もう太陽が雲にかくれて、沈みかけ寸前のところなのです。
海岸沿いも影がかかっていて見えにくいし、海の真ん中にあるのも何なのか判断できず、
ぼくはイマイチだなあと感じつつなんだか気になってしまい、選びました。
もう少し早めに太陽が出ているときにとられた写真なら、
全体的に明るさが出て、周りにあるものはっきり見えてもっと見栄えの良い写真になると
考える。
昨日は群馬アリーナというところで
僕が愛するバドミントンをやってきた!!!
時間も忘れて熱中してしまった。
その結果・・・・・・・
4時からはじめて、いつの間にか7時になっていた
(((゜д゜;)))
やっぱりスポーツって
のめり込んでしまうんだなあ~とかんじた
いやあ~ホントに
昨日はいい汗かいたなあ~о(ж>▽<)y ☆
みんなさんには 運命の出会い というのはあっただろうか?
なぜ急にそんなことを聞くかというと、
今日、大学の授業で『運命』についてのエッセイを書いたからである!!!
僕は思い返した・・・・
運命という言葉があてはまる出来事があったかどうかを (→o←)ゞ
そうしたらひとつ見つかった
それは中学生のころの思い出である・・・・
中学校へ入学したばかりのころ、どの部活に入るか悩んでいたある時、
1人の男の子が声を掛けてきた!
その子は小学校がちがった知り合ったばかりの同級生だった。
その子はバドミントン部に入りたいのだが、一人ではいやなので
一緒に入ってくれる人を探していたのであった。
初め僕はまったくバドミントン部に入る気はなかった。
しかし、その子があまりに熱心に誘うのでとうとうバドミントン部に入部した。
だが実際にやってみると楽しくて、
どんどんバドミントンにのめり込んでいった(#⌒∇⌒#)ゞ
そしていまでもバドミントンをやり続けている
もはや欠かせないものである!!!!
「あの時の出会いがなかったら、いまの自分はなかったかもしれない」
と
感じる授業だった( ̄▽ ̄)=3
みんなも今一度自分の過去をふりかえってみてください
僕はきのう悩んだ。
なにを悩んだかというと・・・・・・・・
きょう提出の課題をやっていなかったということだ(-。-;)
しかし、昨日は祝日!!
だれもが「時間はいっぱいあったはずだ」と思ったであろう
たしかに、きのうは時間には余裕があった。
だが課題の内容に問題があった・・・・・・・・・・・・
それは、インターネットが必要不可欠なものであったことだ
でも僕はいつも図書館でインターネットをつかっていて、家にはインターネットがつながっていないのである
ああ~どうしよう??????
ぼくは考えた。
そして
思いついたのが、友達のK君に助けを求めることだ
さっそくK君に連絡したら、
こころよくOKしてくれた(‐^▽^‐)
今回のことで本当に友達って大切だなあ~と感じた
![]()
![]()
空には雲しかない今日、ぼくはとうとうブログデビューをはたした・・・・・・・
この日のことは一生忘れないよーにしなくちゃな( ̄▽ ̄)=3
というわけで、みんなーどんどん更新してくからぜひみてちょ![]()