時間経過。嫌いで離れた訳じゃないあなたの想いとわたしの想いが違ってたのかなでも、あなたの寝顔見れて幸せだったよ目をさます度に握り返してくれた手や頭を撫でてくれた感覚は一生忘れない私は全力であなたを好きだっただからどうしようもない感情が止まらず醜い部分もさらけ出した失ったものもあったけどそれだけあなたが好きだった後悔はしていないわたし自身の使っていなかったわたしが出せた気がした少しずつ前に進もうと思う