脳misoknow 3
「いや、ファッションとかみて思ったんですよね。多分。
ちょっとだけ病んでる人がやる
コーディネートだなって思って。」
えぇー!!?
「あれ?気のせいですか??」
いや!常に病んでます。
「なんか服の組み合わせ方が、
そういう感じがするんですよね。
いや、なんかこの曲じゃなくても
いろいろな時の。
いや、オレ人のファッションすごいみるんで!
なんとなく、そう思ったんですよ。
あと髪型とかも!」
へぇ~~
「かなりアシメのときとか
あったじゃないですか?」
ありました!ありました!
「そういうのが。なんとなく。
元気だけの人はやらなそうだなっと。なんとなく・・・
ハハハハ!!」
あはははは
「とりあえずVS!スネアの音とサビが好きです!」
「アハハハハハ!!」
ハハハハハ!!!
「安易!!」
ちょ!うち!!うちのこと褒めて!!
「Aメロ好き!!Aメロ!」
「でもサビはやっぱいいよね」
「あと、あのさ~スネアの音がさ~」
「ハハハハハッ!!」
ちょっと!
だからぁ~声とかさ~なんか
「のばしたり、切ったりしてるの、これ。スネア。音を」
へぇ~~
「すげぇかっこいい!!」
「声すごいのびますよね!
すーごいうらやましいです!ホントに!!」
「言ったら照れんねや!」
アハハハハハハハッ!!
「ちょ、何これ????!」
ハハハハハハッ!!!!
「言ったらダメ!みたいな!」
ハハハハハ!!!
「褒められるの苦手なんだよね。」
そう、褒められるの苦手!
「褒められ慣れてない・・・」
「めっちゃ褒めようや!じゃあ!」
いえいえ。
「でもたまに見る服がすごいかっこいいんで!」
うそぉー!?
「すごいかっこいいんです!服が!」
でもうち参考にしたいんですよ!まじで!
「ホントですか??」
ちょっと行きますね?
ベルファーレ。
ベルファーレじゃない!
「あのぉ~あのぉ~ラフォーレです!」
アハハハハハハハ!!!
「もうまじでワケわかんない!!」
「それ何???!しかもナイスだよ!!」
ないないない!!
六本木の!六本木のあったやん!ベルファーレ!
「あの~ディスコ!!」
ディスコ!ディスコ!!!
avexのディスコ!あったよね??
隣のステーキ屋さん、めっちゃ美味しいみたいな!
「ハハハハハハハハッ!!
そう、ラフォーレに!すごい可愛い服が!」
ちょ、見に行こう!
「その次も、もう作ってあるんですけど!
すごいカッコイイゼブラ柄で!超カッコイイんで!」
へぇ~~
ゼブラかぁ!
「もうゼブラが、しかもいろんな要素が入ってるんで!
スパンコールとか、いろんな生地が混ざったゼブラ。
口で説明できないんですけど・・・
今までにないゼブラで!
また自分の話しちゃって・・・」
アハハハハハハ!!!
ちょっと、最後なんで!
うちのこと!
「ちゃんとアーティストっぽいところある!っていうことを!」
そうです!はい!
VSをふまえて!
「ま、でも歌詞書いてるんだっていうは・・・
イメージがなかったんで!なんとなく」
うち、歌詞も曲も書きます!
「あ!そうなんですか??!」
はぁい!
そのVSは書いてないんですけど
「それはすごいイメージがホントに変わりましたね!」
そのネガティブ発想から~
ネガティブがゆえに!思うこと・・・
「あ~それはすごい言ってること、、
オレもずっとそのスタンスで。」
ですよね。
ファンの子とか、結構あの・・・
ポジティブな人が少ないっていうか・・・
「うんうんうんうん。」
だからそういう人たちに向けて!
送れたらな~っていうのはあるんですけど」
「はい。すごいアーティスティックな考えで!」
アハハハハハハ!!
なんかさ、台本に書いてあったみたいな
言い方じゃない??
「ここに書いてあるんですよ!」
ちょ、ちょ、ちょ!
書いてない!書いてない!!
言わされてるみたいな!
「あの、misonoさんはとても敏感な方なんで
デリケートなので、ちょっと・・・」
アハハハハハハハハ!!
「そこら辺はちょっと、褒めていただかないと
2週に渡った意味がないので!
そこんとこ、SuGさん!よろしくお願いします!」
違うって!!
「下線、赤が引いてあります!」
あ~~なるほど~
ちゃ!そんなんない!!
「ハハハハハッ!!」
はい!
一人ずつ!言っていってください!
Chiyuさんね!
「初めてお会いしたんですけど、
あ、ベースのChiyuですけど。
初めてお会いして、やっぱ、個人的に!
まあイメージ通りの人で!
やっぱ、初めて会うのに!スッピンでっていう・・・
(アハハハハハハハ!!)
まあそういうところも、まあ、、やっぱり飾らず!」
だって!みんなもスッピンじゃない・・・
「飾らず!飾らないmisonoさんはすごいなっと思いました!」
あ、褒めてますよね?
「それは!そうですね、褒めてます!」
ありがとうございます!
「ちゃんとよく台本読めたね!」
「そう!」
ちょ!書いて・・・
「本読むの苦手やねん。」
書いてない!!
はい!
「そうですね・・・」
yujiさん!
「やっぱオレ・・・学生の時からずっとテレビで見てるから~
そのすごい・・・」
でもいい、いや、嬉しいですね!
day after tomorrowってことですよね?
「そうですね!」
結構、売れてなかったんで・・・
「いやいやいやいや!」
いや、すごかったの!!
会社からのバッシングが!
「そういうのいいです!大丈夫です。」
アハハハハハッ!!
「そういうの怖いんで。」
そうだよね。
「はい。」
ちょ、裏の事情・・・
あ、そうですか!
「そうですねぇ~
やっぱ!なんか予想しないさ~」
「あ、でもホント予想しない・・・」
予想しない??
「予想全くしてなくて!」
「うん・・・言葉が出て来る・・・
そういう人をオレ、好きになるんですよね~」
ホントですか~
じゃあライブとか来てくださいよ~
「ライブ、行っていいんですか??」
来てください!招待します!!
「おぉー!!」
じゃあ最後に!
はい!SuGのボーカル武瑠さん!
「そうですねぇ~
ホントに、まず!一つはやっぱり~
ファッションとか多分自分で
結構決めてる人なんだろうな~っていうのは
なんとなく思ってたんですけど
作曲とか、作詞もしてるっていうのも
今回知って!やっぱりすごいな~っと思って!」
あ~ありがとうございます!
「なんか、そういうの自分で、その発信してる人が
やっぱ好きなんで!オレも。」
はい。
「昔からそういうアーティストとか見ていて!
自分もそうやって、
自分が発信する立場になりたいな、とも思ったし
なんか・・・それぞれ凄さは絶対あると思うんですけど
やっぱ人の曲を歌うより、
自分で作ったりする人っていうのに
なんか、アーティストだなって自分は思うので!
やっぱ、アーティストの一面が
すごいあるんだなっていうのが、今回!
わかりました!とても。」
ホントですかぁ??
「はぁい!」
わかりました。
「褒められると困るタイプ!」
アハハハハハハハ!!!!
「褒められると固まる。」
「こういう風に言わされてますけど
芸能界の先輩は怖いんだなっていうのは
今回は勉強させていただきました!」
いやいやいやいやいや・・・
「ま、これ12テイク目なんですけど。」
アハハハハハハハハ!!!!!!!
「アハハハハハハハ!!」
「上手く褒められないと、あの、席に戻されるっていう・・・
12回目で!やっとOKもらいました!」
やっと!はい!
「ありがとうございます!」
はぁ・・・
SuGのみんなの反応が怖い!
アハハ!
さあ!
っていうことで!2週に渡って!
SuGのみなさんとお送りしてきたmisonoの脳misoknow!
え~最後に!SuGのみなさんの
インフォメーションをしたいと思います!
3月9日、リリース!
SuGの日ですね!
ファーストフルアルバム!
メジャーフルアルバム!
メジャーファーストフルアルバム??
「そうですね。
インディーの時、1枚だけ出してます!」
そうですね!
東京・・・ミジカル!
「ミュージカルホテルですね!」
アハハハハハハハッ!!!
東京・・・
「最後の最後で!」
もぉ~!!!・・・もぉ!!!!!
TOKYO MUZiCAL HOTELがリリースされましたぁ!
今流れている曲もそうですね!
え~そして!
ツアーがあるんですよね!
タイトルなんですか??
タイトルまだ決まってないですか??
「タイトルも!TOKYO MUZiCAL HOTELっていう
今回はアルバムそのままのタイトルで!
ツアーまわろうと思ってます!」
えー??!
それ珍しくないですか??
「そうですね、
ホントにそれだけ自信がある作品が出来たので!
5月9日!赤坂Blitzまで!
それで駆け抜けていきたいと思います!」
それちょっと見に行きたいです!
赤坂Blitz!
「是非是非!」
お願いします!
「はい!」
じゃあこれから聞いてくださいね!
アーティストmisonoの作品!
「はい!触れます!触れていきます!」
お願いします!
「はい!!」
っていうことで!
今日の脳misoknowは!お相手はmisonoと!
ボーカルSuGの武瑠と!
ギターのyujiと!
ベースのChiyuでした!
ばいばぁ~い!!
「ばいばーい!」
アハハハハハハハハッ!!
ちょっとだけ病んでる人がやる
コーディネートだなって思って。」
えぇー!!?
「あれ?気のせいですか??」
いや!常に病んでます。
「なんか服の組み合わせ方が、
そういう感じがするんですよね。
いや、なんかこの曲じゃなくても
いろいろな時の。
いや、オレ人のファッションすごいみるんで!
なんとなく、そう思ったんですよ。
あと髪型とかも!」
へぇ~~
「かなりアシメのときとか
あったじゃないですか?」
ありました!ありました!
「そういうのが。なんとなく。
元気だけの人はやらなそうだなっと。なんとなく・・・
ハハハハ!!」
あはははは
「とりあえずVS!スネアの音とサビが好きです!」
「アハハハハハ!!」
ハハハハハ!!!
「安易!!」
ちょ!うち!!うちのこと褒めて!!
「Aメロ好き!!Aメロ!」
「でもサビはやっぱいいよね」
「あと、あのさ~スネアの音がさ~」
「ハハハハハッ!!」
ちょっと!
だからぁ~声とかさ~なんか
「のばしたり、切ったりしてるの、これ。スネア。音を」
へぇ~~
「すげぇかっこいい!!」
「声すごいのびますよね!
すーごいうらやましいです!ホントに!!」
「言ったら照れんねや!」
アハハハハハハハッ!!
「ちょ、何これ????!」
ハハハハハハッ!!!!
「言ったらダメ!みたいな!」
ハハハハハ!!!
「褒められるの苦手なんだよね。」
そう、褒められるの苦手!
「褒められ慣れてない・・・」
「めっちゃ褒めようや!じゃあ!」
いえいえ。
「でもたまに見る服がすごいかっこいいんで!」
うそぉー!?
「すごいかっこいいんです!服が!」
でもうち参考にしたいんですよ!まじで!
「ホントですか??」
ちょっと行きますね?
ベルファーレ。
ベルファーレじゃない!
「あのぉ~あのぉ~ラフォーレです!」
アハハハハハハハ!!!
「もうまじでワケわかんない!!」
「それ何???!しかもナイスだよ!!」
ないないない!!
六本木の!六本木のあったやん!ベルファーレ!
「あの~ディスコ!!」
ディスコ!ディスコ!!!
avexのディスコ!あったよね??
隣のステーキ屋さん、めっちゃ美味しいみたいな!
「ハハハハハハハハッ!!
そう、ラフォーレに!すごい可愛い服が!」
ちょ、見に行こう!
「その次も、もう作ってあるんですけど!
すごいカッコイイゼブラ柄で!超カッコイイんで!」
へぇ~~
ゼブラかぁ!
「もうゼブラが、しかもいろんな要素が入ってるんで!
スパンコールとか、いろんな生地が混ざったゼブラ。
口で説明できないんですけど・・・
今までにないゼブラで!
また自分の話しちゃって・・・」
アハハハハハハ!!!
ちょっと、最後なんで!
うちのこと!
「ちゃんとアーティストっぽいところある!っていうことを!」
そうです!はい!
VSをふまえて!
「ま、でも歌詞書いてるんだっていうは・・・
イメージがなかったんで!なんとなく」
うち、歌詞も曲も書きます!
「あ!そうなんですか??!」
はぁい!
そのVSは書いてないんですけど
「それはすごいイメージがホントに変わりましたね!」
そのネガティブ発想から~
ネガティブがゆえに!思うこと・・・
「あ~それはすごい言ってること、、
オレもずっとそのスタンスで。」
ですよね。
ファンの子とか、結構あの・・・
ポジティブな人が少ないっていうか・・・
「うんうんうんうん。」
だからそういう人たちに向けて!
送れたらな~っていうのはあるんですけど」
「はい。すごいアーティスティックな考えで!」
アハハハハハハ!!
なんかさ、台本に書いてあったみたいな
言い方じゃない??
「ここに書いてあるんですよ!」
ちょ、ちょ、ちょ!
書いてない!書いてない!!
言わされてるみたいな!
「あの、misonoさんはとても敏感な方なんで
デリケートなので、ちょっと・・・」
アハハハハハハハハ!!
「そこら辺はちょっと、褒めていただかないと
2週に渡った意味がないので!
そこんとこ、SuGさん!よろしくお願いします!」
違うって!!
「下線、赤が引いてあります!」
あ~~なるほど~
ちゃ!そんなんない!!
「ハハハハハッ!!」
はい!
一人ずつ!言っていってください!
Chiyuさんね!
「初めてお会いしたんですけど、
あ、ベースのChiyuですけど。
初めてお会いして、やっぱ、個人的に!
まあイメージ通りの人で!
やっぱ、初めて会うのに!スッピンでっていう・・・
(アハハハハハハハ!!)
まあそういうところも、まあ、、やっぱり飾らず!」
だって!みんなもスッピンじゃない・・・
「飾らず!飾らないmisonoさんはすごいなっと思いました!」
あ、褒めてますよね?
「それは!そうですね、褒めてます!」
ありがとうございます!
「ちゃんとよく台本読めたね!」
「そう!」
ちょ!書いて・・・
「本読むの苦手やねん。」
書いてない!!
はい!
「そうですね・・・」
yujiさん!
「やっぱオレ・・・学生の時からずっとテレビで見てるから~
そのすごい・・・」
でもいい、いや、嬉しいですね!
day after tomorrowってことですよね?
「そうですね!」
結構、売れてなかったんで・・・
「いやいやいやいや!」
いや、すごかったの!!
会社からのバッシングが!
「そういうのいいです!大丈夫です。」
アハハハハハッ!!
「そういうの怖いんで。」
そうだよね。
「はい。」
ちょ、裏の事情・・・
あ、そうですか!
「そうですねぇ~
やっぱ!なんか予想しないさ~」
「あ、でもホント予想しない・・・」
予想しない??
「予想全くしてなくて!」
「うん・・・言葉が出て来る・・・
そういう人をオレ、好きになるんですよね~」
ホントですか~
じゃあライブとか来てくださいよ~
「ライブ、行っていいんですか??」
来てください!招待します!!
「おぉー!!」
じゃあ最後に!
はい!SuGのボーカル武瑠さん!
「そうですねぇ~
ホントに、まず!一つはやっぱり~
ファッションとか多分自分で
結構決めてる人なんだろうな~っていうのは
なんとなく思ってたんですけど
作曲とか、作詞もしてるっていうのも
今回知って!やっぱりすごいな~っと思って!」
あ~ありがとうございます!
「なんか、そういうの自分で、その発信してる人が
やっぱ好きなんで!オレも。」
はい。
「昔からそういうアーティストとか見ていて!
自分もそうやって、
自分が発信する立場になりたいな、とも思ったし
なんか・・・それぞれ凄さは絶対あると思うんですけど
やっぱ人の曲を歌うより、
自分で作ったりする人っていうのに
なんか、アーティストだなって自分は思うので!
やっぱ、アーティストの一面が
すごいあるんだなっていうのが、今回!
わかりました!とても。」
ホントですかぁ??
「はぁい!」
わかりました。
「褒められると困るタイプ!」
アハハハハハハハ!!!!
「褒められると固まる。」
「こういう風に言わされてますけど
芸能界の先輩は怖いんだなっていうのは
今回は勉強させていただきました!」
いやいやいやいやいや・・・
「ま、これ12テイク目なんですけど。」
アハハハハハハハハ!!!!!!!
「アハハハハハハハ!!」
「上手く褒められないと、あの、席に戻されるっていう・・・
12回目で!やっとOKもらいました!」
やっと!はい!
「ありがとうございます!」
はぁ・・・
SuGのみんなの反応が怖い!
アハハ!
さあ!
っていうことで!2週に渡って!
SuGのみなさんとお送りしてきたmisonoの脳misoknow!
え~最後に!SuGのみなさんの
インフォメーションをしたいと思います!
3月9日、リリース!
SuGの日ですね!
ファーストフルアルバム!
メジャーフルアルバム!
メジャーファーストフルアルバム??
「そうですね。
インディーの時、1枚だけ出してます!」
そうですね!
東京・・・ミジカル!
「ミュージカルホテルですね!」
アハハハハハハハッ!!!
東京・・・
「最後の最後で!」
もぉ~!!!・・・もぉ!!!!!
TOKYO MUZiCAL HOTELがリリースされましたぁ!
今流れている曲もそうですね!
え~そして!
ツアーがあるんですよね!
タイトルなんですか??
タイトルまだ決まってないですか??
「タイトルも!TOKYO MUZiCAL HOTELっていう
今回はアルバムそのままのタイトルで!
ツアーまわろうと思ってます!」
えー??!
それ珍しくないですか??
「そうですね、
ホントにそれだけ自信がある作品が出来たので!
5月9日!赤坂Blitzまで!
それで駆け抜けていきたいと思います!」
それちょっと見に行きたいです!
赤坂Blitz!
「是非是非!」
お願いします!
「はい!」
じゃあこれから聞いてくださいね!
アーティストmisonoの作品!
「はい!触れます!触れていきます!」
お願いします!
「はい!!」
っていうことで!
今日の脳misoknowは!お相手はmisonoと!
ボーカルSuGの武瑠と!
ギターのyujiと!
ベースのChiyuでした!
ばいばぁ~い!!
「ばいばーい!」
アハハハハハハハハッ!!
脳misoknow 2
bayfmからmisonoがお送りしている脳misoknow!
SuGさん!が今日はゲストで来てくれてます!
ありがとうございます!
「はい!」
ちなみにこれはどういうテーマで
書かれたんですか?
「これは、世の中の全員の人とは、
絶対に分かり合えないって
いうのがテーマで書きました!」
アハハハハハハッ!!!
「ハハハハッ!!」
まあそうですよね?
あの~バラエティーのmisonoが好きな人が居れば!
嫌いな人も居たり・・・
ってことですか?
「そうです!」
あぁ~~
わかりあえないですよねぇ・・・
「で、それで悩む必要はないってことを
書きたかったんです」
いいと!それで!
「はい!」
なるほど!
じゃあこれも、すごい繋がりますね?
さっきのお話に・・・
っていうことで
メール1枚読みたいと思います!
ラジオネーム、めぐさん
「相談があります。
歌手になりたいのですが、」
misonoさんみたいなって書いてあるけど・・・
うちみたいな歌手にはならないほうがいいよ!
「あはははは!!
終わっちゃいます。元も子もないよ。」
アハハハハハハハ!
「でもこの不景気、収入が安定している
公務員になってほしいと親はいいます。」
ん~~
「ま、親はそうや。」
親はね。
「親の樹気持ちはわからなくはないのですが、
私もどうしても歌手になりたいです。
でも、歌はあまり上手くないし
スクールにもお金がなくて通えませんし
見た目にも自信がありません。
兄弟にも言ったら馬鹿にされそうですし、
オーディションとかも受けたことがありません。
でも歌うことは大好きですし、
中3になって初めて見つけた夢なんです!
だから諦めたくないです。
どうしたら歌手になれますか?」
っていう質問と、
ギターリストになりたいですっていう
高校1年生のあつさん。
っていう人もいるんですけど、
どうですか?
親、反対・・・されました・・・か?
「もう全然反対されなかった・・・」
へぇ~~
「普通されるのにね」
「やっぱされるもんなのかな?」
「いや、もう絶対ダメだったよ。」
あ!されたんすか?
「いや~もう、ピアスも禁止だし
髪染めるのも禁止だし
全部禁止でしたもん。」
全部やっちゃってるけど・・・
「あえて全部破ってしまったパターンです。」
へぇ~~
それは、反対されても!
やっちゃったっていう結果ですか?
「そうですね。
ま、あと反対されたからやったっていうのも
あると思うんですよ。絶対。人間は。」
反抗期で?
「はい。」
あ~~
「それはあるやろうな・・」
「あるよね、絶対。」
でも親はいつか許してくれますよねぇ?
やってしまったら。
「いや、まあその~それを結構中途半端にやってると
多分そー言われるかもしれない。」
あぁ~~
「オレも結構半ば強引に東京出てきたからな。」
え~
「結構普通にずっとバンドやる!とは
高校生から言ってたからぁ!
高校卒業して、東京行くわ!って言った瞬間に
絶対嘘やと思ったらしくて!」
アハハハハハハッ!!
うそー!??みたいな?
「で、無理矢理東京出てきて!
それはもう、東京出て行ったのは仕方ないけど
何歳までに、芽が出んかったら
帰ってこいよ?っていう」
条件つき?
「それ漫画とかで読んだことがある。」
「そうそうそう。
オレそう言ってたからね?
オレ26までにダメだったら、やめるからって」
「先にね」
あ!なるほど~
それも一つありますねぇ~
方法として!
期限を決めるってことでしょ?
「そうですね。
見切りを!2年とか、3年とか!」
でも!3人は要は・・・反対されなかったんですもんね?
うちも反対されなかったんですよ。
「はい。」
全然自分の人生やし、好きにやり。みたいな
感じだったんで!
でも二人は!反対されたけど!
それでも!やったっていう・・・方ですよね?
「そうです!」
んで、この子は!
「反対されてるワケですよね」
はい。
「そりゃあ、親は公務員になってくれた方がそれは・・・」
アハハハ!!!
「内定は安全というか・・・安心というか・・・」
まあね~
しかもこの子は、あれだもんね。
歌もあんまり上手くないし
スクール通うお金もないし
見た目にも自信がないし
オーディションとかも受けたことないしっていう・・・
「んじゃ、わかった!
高校に行ったら!
軽音楽部に入ればいいんじゃないですかね?」
音楽が出来る環境!
「そうそう!」
あ~なるほど!
「まあそれも一つの。」
「それで、例えば文化祭とかに親に観に来てもらって!」
見せるみたいなね!
「見せたら!認めてくれたりするんじゃないかなって。」
「うんうんうんうん!」
本気や!っていうとこをね!
親に!見せたら!
あ!なるほど~
ちなみにギターリストさんですよね?
「僕ですか?」
はい。
「ギターリストです!」
うちもギター頑張ってるんですけど~
好きこそ物の上手なり?
「ニヤミスですけど、“れ”です!」
アハハハハハハハッ!!
「“れ”です。」
頭いいねぇ~
「いやいやいやいや!」
うちの方が絶対生きてるはずなのに・・・
「あはははははは!!
今ちょっとかなり安心したのに
最後で・・・おい!っていう」
ハハハハ!!!
だから!常に・・・弾いてたら上手くなります?
「まあ頑張るしかないもんね・・・
なんかそういうの多くない?
オレもよく言われるんだけどさ~
あんまり練習したくない、頑張りたくないんですけど
どうしたらいいですかっていう・・・」
えぇ~!???
そんな人いるの??!
「オレも!もう・・・練習してなかったからさ~」
「あはははは!!」
あ!そうなんですか??
「ホントに高校生とか、あんまり練習してなくて
バンド始まった頃も、コードとか全然知らなくて!」
「知らなかった・・・」
「なんか、、コピーするのは出来たんですけど
いざバンド組んで!弾くってときに!
どこ弾いていいのかわかんなくて・・・
っていうところから始まってるんで~」
でも今はね!SuGのメンバーだから・・・
「曲も作ってる・・・」
「だから、なんか頑張っておくしかないんですよね。」
あ~~
「その、今すぐに!例えば・・・
歌手になりたい人も、あの~
すぐに歌手活動できるワケじゃないから~
その今出来る環境で、一番最大限のこと。
例えば、英語を勉強しておけば、
英語の歌詞を歌いやすくなったりとか
英語の歌詞が書けたりだとか~
ま、国語勉強するにしても!
自分の作詞能力が付くワケで!
その状況において、
一番出来ることを頑張り続けるしかないと思います。
それでチャンスを待つってことが
夢を追い続けることだと!思います!」
はい!
「アハハハ!!
何これ??説教してるみたいな。」
アハハハハハ!!
「ずっと言われてるみたいな感じなって!」
ちょっと、初心に戻って!聞いてしまいましたけど・・・
あ!そうですね!
チャンスを待つってことも!
掴むってことより!
待つのも大事ってことですか?
「オレ、待つって方がでかい気がしていて・・・」
あ、ホントですか??!
「出来ることをやっておいて待つっていう・・・」
いつでも!こっちは準備満タンです!っていう・・・
「結局諦めなきゃ勝ちというか・・・」
あ~
でもさっき・・・
先週の恋愛のやつは!諦めた方がいいって・・・
「オレ全くその、、順位が全然違うんです。」
アハハハ!!!!
「生きることにすべてにおいて
やっぱ、その音楽とか、バンドSuGっていうのが
一番、ぶっちぎり一番過ぎて!」
なるほど!
「あんまり、ほかのことに興味がないんですよね・・・」
なるほど!
「そうなんですよね。」
だから!とにかく夢は諦めるなと!
諦めないで!チャンスを待ってろと!
「やりたいんだったら!
ホントにやりたいんだったら!諦めない人が勝ち!」
はい。
っていうことです。
勉強になりました!
ありがとうございました!
「とんでもないです!!」
なんか・・・
やっぱ、馬鹿やったな~とか車の中で話すワケですよねぇ?
「いや、そうですね。」
アハハハハハハハッ!!!
「完全に!」
ですよねぇ~
「面白かったなっていって。」
はあ・・・・・・
「でもイメージまんまやったから!
逆に嬉しい。」
違うんですよ!ホントは!
こんな子じゃないんです・・・
「でもホントはっていうを見せてもらおうって
思ったんですけど・・・無理でしたね・・・」
そうですよね・・・
ちょっと、、うわぁ~もう悔しい・・・
「ハハハハ!!」
めっちゃ悔しいから!
一曲!うちの曲を流して!それを・・・
弁解??挽回???
「まあ、挽回」
「まあ一応両方、言い様によっては。」
両方いい??
どうしよっかな・・・
「オレ赤ずきんのやつ、好きでした!」
「VSじゃない?」
あ!VSかぁ!
「赤ずきん・・・赤ずきんですかね?」
白雪姫?
あの、リンゴ持ってるやつ?
そうです!そうです!
VS・・・
おぉ!!
嬉しい!デビュー曲ですね!
「あ!デビュー曲なんですか??!」
ソロデビュー曲です!
「オレ、ラムちゃんも聞いたことある!」
あ!ありがとうございます!
「ラムちゃんね、ラムちゃん」
なんかちょいちょいチョイスが・・・
「ちょいちょいチョイス!」
アハハハハハッ!!!!!
「その言葉のチョイス自体がおかしいですよ!」
あはははははははは!!
そうですよね!!
なんで??!そこ???!みたいな!感じなんですけど。
「テレビで歌って踊ってるところ、テレビで見ました!」
あぁ!
踊ってたっけ・・・
「なんかちょっと踊ってる風でした!」
あ~確かにダンス・・・
なんかうちも、ロックとダンスの融合見たいな感じで~
やってみたくて!ダンスやってたんですけど
やっぱ息が切れるから・・・やめました。
アハハハハハハハハッ!!
「安易!」
アハハハハハハハハ!!!!!
「理由が安易!」
やめて、よし、ギターにしようと思って!
「あ、そういうことか・・・」
最近はギターを持って!
「はいはいはい。」
要はロックのイメージが全然付かなくて・・・
「でもVS、結構ロックなイメージが・・・」
ホントですかぁ??
「ありましたけど。」
あ、ありがたい!
「だからすごい、イメージとギャップが
でかかったです。なんか。」
もっと・・・
「ヘキサゴンのときと。」
あぁ~
ヘキサゴンが先なんだもんね。
「でもパイ投げしてたけどね。」
アハハハハハハハハッ!!
「結局そーなんだけど。」
そう、PVでね!
「曲はロックな感じ!かっこよくて!」
ありがとうございます!
「そういうギャップが、ビックリします」
そっか。
だから!そうだよね
VSみてヘキサゴンじゃないんだもんね。
ヘキサゴンとかを見て!
「からの?」
からの!VSですもんね。
「でもオレ元々・・・え、これ普通に・・・
だって、歌手のイメージが強い・・・」
!!
なんで番組の最後に言うんですかぁ??!
もっと最初に・・・
「ハハハハハ!!
ホントに正直言うと、オレも乗っかってたけど
実はヘキサゴン見たことないんですよ。」
えぇ~??!うそぉ~!!????
「すみません・・・あんまテレビ見ないんで・・・」
あ、そうなんですか??
「そう。だから、その前のね?
day after tomorrowの時のイメージが!
実は一番強い。」
あ、day after tomorrowのイメージが!
「はい!
一番最初に見たものは!やっぱそうだった。
第一印象はそうでした・・・」
あ~
「ホンマの第一印象はそこ・・・」
「あ!みんなそうだったんか!」
「いや、それはそうだけど!」
ちょっと!!
番組の最後!!
「今の印象はね!」
ちょっと!!
はじめに言ってほしかった!!
あ!そうだったんですね。
「まあ一番最初に見たのはそこなんで!」
ありがとうございます!
よかったぁ!
「ハハハ!!」
じゃあちょっと最後なんかね・・・
そういう感じで終われて!よかったです!!
はい!
っていうことでじゃあ!
そんな、そんな??!
VS聞いてください!
SuGさん!が今日はゲストで来てくれてます!
ありがとうございます!
「はい!」
ちなみにこれはどういうテーマで
書かれたんですか?
「これは、世の中の全員の人とは、
絶対に分かり合えないって
いうのがテーマで書きました!」
アハハハハハハッ!!!
「ハハハハッ!!」
まあそうですよね?
あの~バラエティーのmisonoが好きな人が居れば!
嫌いな人も居たり・・・
ってことですか?
「そうです!」
あぁ~~
わかりあえないですよねぇ・・・
「で、それで悩む必要はないってことを
書きたかったんです」
いいと!それで!
「はい!」
なるほど!
じゃあこれも、すごい繋がりますね?
さっきのお話に・・・
っていうことで
メール1枚読みたいと思います!
ラジオネーム、めぐさん
「相談があります。
歌手になりたいのですが、」
misonoさんみたいなって書いてあるけど・・・
うちみたいな歌手にはならないほうがいいよ!
「あはははは!!
終わっちゃいます。元も子もないよ。」
アハハハハハハハ!
「でもこの不景気、収入が安定している
公務員になってほしいと親はいいます。」
ん~~
「ま、親はそうや。」
親はね。
「親の樹気持ちはわからなくはないのですが、
私もどうしても歌手になりたいです。
でも、歌はあまり上手くないし
スクールにもお金がなくて通えませんし
見た目にも自信がありません。
兄弟にも言ったら馬鹿にされそうですし、
オーディションとかも受けたことがありません。
でも歌うことは大好きですし、
中3になって初めて見つけた夢なんです!
だから諦めたくないです。
どうしたら歌手になれますか?」
っていう質問と、
ギターリストになりたいですっていう
高校1年生のあつさん。
っていう人もいるんですけど、
どうですか?
親、反対・・・されました・・・か?
「もう全然反対されなかった・・・」
へぇ~~
「普通されるのにね」
「やっぱされるもんなのかな?」
「いや、もう絶対ダメだったよ。」
あ!されたんすか?
「いや~もう、ピアスも禁止だし
髪染めるのも禁止だし
全部禁止でしたもん。」
全部やっちゃってるけど・・・
「あえて全部破ってしまったパターンです。」
へぇ~~
それは、反対されても!
やっちゃったっていう結果ですか?
「そうですね。
ま、あと反対されたからやったっていうのも
あると思うんですよ。絶対。人間は。」
反抗期で?
「はい。」
あ~~
「それはあるやろうな・・」
「あるよね、絶対。」
でも親はいつか許してくれますよねぇ?
やってしまったら。
「いや、まあその~それを結構中途半端にやってると
多分そー言われるかもしれない。」
あぁ~~
「オレも結構半ば強引に東京出てきたからな。」
え~
「結構普通にずっとバンドやる!とは
高校生から言ってたからぁ!
高校卒業して、東京行くわ!って言った瞬間に
絶対嘘やと思ったらしくて!」
アハハハハハハッ!!
うそー!??みたいな?
「で、無理矢理東京出てきて!
それはもう、東京出て行ったのは仕方ないけど
何歳までに、芽が出んかったら
帰ってこいよ?っていう」
条件つき?
「それ漫画とかで読んだことがある。」
「そうそうそう。
オレそう言ってたからね?
オレ26までにダメだったら、やめるからって」
「先にね」
あ!なるほど~
それも一つありますねぇ~
方法として!
期限を決めるってことでしょ?
「そうですね。
見切りを!2年とか、3年とか!」
でも!3人は要は・・・反対されなかったんですもんね?
うちも反対されなかったんですよ。
「はい。」
全然自分の人生やし、好きにやり。みたいな
感じだったんで!
でも二人は!反対されたけど!
それでも!やったっていう・・・方ですよね?
「そうです!」
んで、この子は!
「反対されてるワケですよね」
はい。
「そりゃあ、親は公務員になってくれた方がそれは・・・」
アハハハ!!!
「内定は安全というか・・・安心というか・・・」
まあね~
しかもこの子は、あれだもんね。
歌もあんまり上手くないし
スクール通うお金もないし
見た目にも自信がないし
オーディションとかも受けたことないしっていう・・・
「んじゃ、わかった!
高校に行ったら!
軽音楽部に入ればいいんじゃないですかね?」
音楽が出来る環境!
「そうそう!」
あ~なるほど!
「まあそれも一つの。」
「それで、例えば文化祭とかに親に観に来てもらって!」
見せるみたいなね!
「見せたら!認めてくれたりするんじゃないかなって。」
「うんうんうんうん!」
本気や!っていうとこをね!
親に!見せたら!
あ!なるほど~
ちなみにギターリストさんですよね?
「僕ですか?」
はい。
「ギターリストです!」
うちもギター頑張ってるんですけど~
好きこそ物の上手なり?
「ニヤミスですけど、“れ”です!」
アハハハハハハハッ!!
「“れ”です。」
頭いいねぇ~
「いやいやいやいや!」
うちの方が絶対生きてるはずなのに・・・
「あはははははは!!
今ちょっとかなり安心したのに
最後で・・・おい!っていう」
ハハハハ!!!
だから!常に・・・弾いてたら上手くなります?
「まあ頑張るしかないもんね・・・
なんかそういうの多くない?
オレもよく言われるんだけどさ~
あんまり練習したくない、頑張りたくないんですけど
どうしたらいいですかっていう・・・」
えぇ~!???
そんな人いるの??!
「オレも!もう・・・練習してなかったからさ~」
「あはははは!!」
あ!そうなんですか??
「ホントに高校生とか、あんまり練習してなくて
バンド始まった頃も、コードとか全然知らなくて!」
「知らなかった・・・」
「なんか、、コピーするのは出来たんですけど
いざバンド組んで!弾くってときに!
どこ弾いていいのかわかんなくて・・・
っていうところから始まってるんで~」
でも今はね!SuGのメンバーだから・・・
「曲も作ってる・・・」
「だから、なんか頑張っておくしかないんですよね。」
あ~~
「その、今すぐに!例えば・・・
歌手になりたい人も、あの~
すぐに歌手活動できるワケじゃないから~
その今出来る環境で、一番最大限のこと。
例えば、英語を勉強しておけば、
英語の歌詞を歌いやすくなったりとか
英語の歌詞が書けたりだとか~
ま、国語勉強するにしても!
自分の作詞能力が付くワケで!
その状況において、
一番出来ることを頑張り続けるしかないと思います。
それでチャンスを待つってことが
夢を追い続けることだと!思います!」
はい!
「アハハハ!!
何これ??説教してるみたいな。」
アハハハハハ!!
「ずっと言われてるみたいな感じなって!」
ちょっと、初心に戻って!聞いてしまいましたけど・・・
あ!そうですね!
チャンスを待つってことも!
掴むってことより!
待つのも大事ってことですか?
「オレ、待つって方がでかい気がしていて・・・」
あ、ホントですか??!
「出来ることをやっておいて待つっていう・・・」
いつでも!こっちは準備満タンです!っていう・・・
「結局諦めなきゃ勝ちというか・・・」
あ~
でもさっき・・・
先週の恋愛のやつは!諦めた方がいいって・・・
「オレ全くその、、順位が全然違うんです。」
アハハハ!!!!
「生きることにすべてにおいて
やっぱ、その音楽とか、バンドSuGっていうのが
一番、ぶっちぎり一番過ぎて!」
なるほど!
「あんまり、ほかのことに興味がないんですよね・・・」
なるほど!
「そうなんですよね。」
だから!とにかく夢は諦めるなと!
諦めないで!チャンスを待ってろと!
「やりたいんだったら!
ホントにやりたいんだったら!諦めない人が勝ち!」
はい。
っていうことです。
勉強になりました!
ありがとうございました!
「とんでもないです!!」
なんか・・・
やっぱ、馬鹿やったな~とか車の中で話すワケですよねぇ?
「いや、そうですね。」
アハハハハハハハッ!!!
「完全に!」
ですよねぇ~
「面白かったなっていって。」
はあ・・・・・・
「でもイメージまんまやったから!
逆に嬉しい。」
違うんですよ!ホントは!
こんな子じゃないんです・・・
「でもホントはっていうを見せてもらおうって
思ったんですけど・・・無理でしたね・・・」
そうですよね・・・
ちょっと、、うわぁ~もう悔しい・・・
「ハハハハ!!」
めっちゃ悔しいから!
一曲!うちの曲を流して!それを・・・
弁解??挽回???
「まあ、挽回」
「まあ一応両方、言い様によっては。」
両方いい??
どうしよっかな・・・
「オレ赤ずきんのやつ、好きでした!」
「VSじゃない?」
あ!VSかぁ!
「赤ずきん・・・赤ずきんですかね?」
白雪姫?
あの、リンゴ持ってるやつ?
そうです!そうです!
VS・・・
おぉ!!
嬉しい!デビュー曲ですね!
「あ!デビュー曲なんですか??!」
ソロデビュー曲です!
「オレ、ラムちゃんも聞いたことある!」
あ!ありがとうございます!
「ラムちゃんね、ラムちゃん」
なんかちょいちょいチョイスが・・・
「ちょいちょいチョイス!」
アハハハハハッ!!!!!
「その言葉のチョイス自体がおかしいですよ!」
あはははははははは!!
そうですよね!!
なんで??!そこ???!みたいな!感じなんですけど。
「テレビで歌って踊ってるところ、テレビで見ました!」
あぁ!
踊ってたっけ・・・
「なんかちょっと踊ってる風でした!」
あ~確かにダンス・・・
なんかうちも、ロックとダンスの融合見たいな感じで~
やってみたくて!ダンスやってたんですけど
やっぱ息が切れるから・・・やめました。
アハハハハハハハハッ!!
「安易!」
アハハハハハハハハ!!!!!
「理由が安易!」
やめて、よし、ギターにしようと思って!
「あ、そういうことか・・・」
最近はギターを持って!
「はいはいはい。」
要はロックのイメージが全然付かなくて・・・
「でもVS、結構ロックなイメージが・・・」
ホントですかぁ??
「ありましたけど。」
あ、ありがたい!
「だからすごい、イメージとギャップが
でかかったです。なんか。」
もっと・・・
「ヘキサゴンのときと。」
あぁ~
ヘキサゴンが先なんだもんね。
「でもパイ投げしてたけどね。」
アハハハハハハハハッ!!
「結局そーなんだけど。」
そう、PVでね!
「曲はロックな感じ!かっこよくて!」
ありがとうございます!
「そういうギャップが、ビックリします」
そっか。
だから!そうだよね
VSみてヘキサゴンじゃないんだもんね。
ヘキサゴンとかを見て!
「からの?」
からの!VSですもんね。
「でもオレ元々・・・え、これ普通に・・・
だって、歌手のイメージが強い・・・」
!!
なんで番組の最後に言うんですかぁ??!
もっと最初に・・・
「ハハハハハ!!
ホントに正直言うと、オレも乗っかってたけど
実はヘキサゴン見たことないんですよ。」
えぇ~??!うそぉ~!!????
「すみません・・・あんまテレビ見ないんで・・・」
あ、そうなんですか??
「そう。だから、その前のね?
day after tomorrowの時のイメージが!
実は一番強い。」
あ、day after tomorrowのイメージが!
「はい!
一番最初に見たものは!やっぱそうだった。
第一印象はそうでした・・・」
あ~
「ホンマの第一印象はそこ・・・」
「あ!みんなそうだったんか!」
「いや、それはそうだけど!」
ちょっと!!
番組の最後!!
「今の印象はね!」
ちょっと!!
はじめに言ってほしかった!!
あ!そうだったんですね。
「まあ一番最初に見たのはそこなんで!」
ありがとうございます!
よかったぁ!
「ハハハ!!」
じゃあちょっと最後なんかね・・・
そういう感じで終われて!よかったです!!
はい!
っていうことでじゃあ!
そんな、そんな??!
VS聞いてください!