おひさです~^^
今日は挑戦しますっ!
なににって?
小説です!!!!!
カゲプロ(カゲロウプロジェクト)ネタにしたいですヾ(@°▽°@)ノ
あぁ、このブログもボカロに染まってゆく~( ´(ェ)`)
ボカロ嫌いな人すみません…
好きだよ~
駄文おk!な人
どぞ!↓
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
✿アテンション✿
・駄文おk?
・カゲプロいぇーい!!!
・キドさんらぶなので贔屓
・コノハ、シンタロー、エネ、ヒビヤは出てこないの…。
・メカクシ団だぜ!いやっふぅ~!
ワンピース
「団長さん!おはよーございますっ!」
いきなり部屋に入ってきた少女は安眠の俺の布団を剥ぎ取った。
「んぅ~?キサラギか…」
「"か″ってなんですか“か”って!」
「寝かしてくれ・・・」
昨日、徹夜したせいで眠い。
布団から出られない…。
「団長さん!買い物いきますよ!!!」
「かいものぉ~?冷蔵庫の中ならまだ残ってるぞ?」
「そうじゃないです!服です!服!」
「ふく?」
「服!」
服…、あぁ、能力で、か。
キサラギは俺がいないと注目が集まるからな。
「はい!行きますよ!?」
デパート
「キドにはこれがいいよ~^^」
マリーが差し出してきたのはふわふわしたスカート。
「は?」
俺は付き添いで…
「着てみてっ!」
「う、おい!!!」
着せられた。
パーカーだからなんとかふわふわは押さえつけたけど。
「まって、マリーちゃん!キドにはこっちの方が似合うよ!」
キサラギが差し出した(押し付けた)のは蒼いワンピース。
レースなどはついているが少ない。
まぁ、さっきのよりはマシか…
「ふぉー!似合うねぇっ!団長さん。」
「かわいいよ!キド!」
「うぅぅ…」
「マリーちゃんと私のワリカンね!」
「いいよ~^^」
「あ、ありがと…ぅ…」
「団長さんが可愛くなるなら」
「買ってあげるよっ^^」
END
帰宅後
「あれー?キド、なに着てんの?」
「可愛いでしょーッ!」
「俺としてはマリーに着て欲しかったっす…」
「なんか言った?セトさん。」
「いやっ、なんもいってないっす!」
「もぅ、やめてくれ…///」


