ダンボール段ボールのケースごとペットボトルの紅茶を買って来やがるから毎回ムカついて仕方がなかったけど、イイコト思いついた。ダンボールはそのまま台所に置いて可燃ゴミを捨てるためのディスポのゴミ箱にすればイイ!それごと可燃のゴミ袋に入るからダンボールごと捨てられるし。 それにしてもまだ相当あるわー
ぺたペタがもらえた。ウレシイな~明日も仕事がんばろ、今までより気楽な職場だけど10万も手取りが少ないしこのまま続けててイイものか本当に迷う。 近いし、気楽。今までのようなストレスや悩みも無い。ってことは自分が出来る範囲が今の職場での業務内容までなんだなと思う。自分の能力はここでの給料が精一杯だったとも思い知る。 それにしても気楽だ。安月給にはアセるけど。あと10万多くても無駄遣いしてて残せなかったと思えばココで通勤にもお金使わず仕事着で通勤してる方がイイのかもしれないなぁ。
え?0:20、同居男が年が変わったことに気がつく。「ォゥ、知らんうちにハッピー…ハッピー…バースデー?ハッピーニューイヤー。」 すごく小さな声で独語。 横文字が今ひとつ惜しいのは年が変わっても同じです。 その後、片方の尻と同じ側のふくらはぎが痛いと言うので、神経痛じゃないの?って思い付きで伝えましたが→ その男、四つん這いで片足上げて、戻してまた上げて戻して…エアロビクス?! オシリの所、パンツやぶけてるよ! :ナウ