カンタローのブログ -149ページ目

バキュ~~ンTVin「もだに農園さん」

さて、いよいよバキュ~~~~ン・テレビ始動!!home2
栄えある第1番目は「もだに農園」さ~~~~~んhand&foot08
わ~おわおわお!!!クラッカー

これぞまさしくもだに農園さん1日100個しかできないという「アップルパイ」じゃ~~~~叫び
めちゃくちゃうまかったぞ~~~~~アップ
なんとこのパイ生地を探すのに3年かかったというだけあって、サクサクでしかもリンゴの甘さをひきだす魔法のパイ生地じゃ・・・そして・・・もちろんもだに農園さん自慢のりんごfood03・・・そして赤いところは最後に食べてね!!と・・なぜじゃ?なぜじゃ?・・ムフフフフフフ!!食べればわかる!!sonota2
とにかく4月いっぱいしか食べられないから・・1ヶ¥300  道の駅「なぎさ」もしくは高山市本町のアンテナショップでお買いもとめてくだされ!!
うみゃ~~~ぞ~~~
というわけで、今日はもだに農園さんにおじゃましました!目

バキュ~~~ンtv・・さぁリポーター「フリーダムとマリリン」は・・そしてかんたろうは・・うまくリポートできたのか・・間もなく・・発信!!
こわ~~いこわ~~~いプロデューサーに怒られないのであろうか!!!
5月~11月までは、飛騨牛が楽しめるバーべQがあり~~のビールfood01_19月からはリンゴ狩りがあり~~のfood03
おいしいリンゴジュースや、ジャムやゼリーもありまっせ!!
こちらのHPを要チェック!!
http://modanifarm.com/index.php
もだに農園の皆様、ご協力ありがとうございました!!さくらんぼ
写真は今回、バキュ~~~ンtvに依頼してくださいました「谷口亮介」さんとアップルパイを作っていらっしゃる組合長の奥さま「仲方子(まさこ)」さん

では・・・・・バキュ~~~ンtv・・第1話「もだに農園さんの巻」・・乞うご期待!!!合格
イメージ:有限会社ショープランナー ゼロワン
岐阜県高山市の芸能プロダクション・イベント企画会社『有限会社ショープランナー・ゼロワン


三陸隊を応援する支援金活動「音舞HIDA」

南三陸応援隊略して三陸隊の応援支援金として、救援活動を持続していくための、飛騨圏内の音楽・ダンス・芸能の携わっている方・プロアマ問わず、ご協力していただける皆様に広く呼び掛け「音舞HIDA」に登録していただき、アピタ・バロー・ピア・下呂ピア等、また場所提供をして下さる施設・会場等で、イベントを開催し、支援金を募ります!!
一度内容をご確認の上、ご協力お願いいたします!!

かんたろうのブログ

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今後とも南三陸応援隊の活動が、被災地の復興を見届けるまで続けられますよう、御協力・ご支援をお願いいたします!


【南三陸応援隊 支援金口座】

十六銀行 高山支店 普1618445
南三陸応援隊 代表 田中直樹 

よろしくお願いいたします!

 「南三陸応援隊本部」:高山市桐生町5-46
代表 ㈱タナカ技建 田中直樹(080-1622-1162)
   ㈲ゼロワン  水口邦博(090-3406-8021)
℡0577-37-1101fax37-1102 E-mail: event@01-39.com

・・・・・・・byかんたろう・・・・・・・・

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ボランティアについて今一度考えてみる!!



かんたろうのブログ

今朝の中日新聞に気になる記事が二つあった!!
一つは、全国からの救援物資が、どんどん届く状況の中で、仕分けして、それぞれの避難所に配給するための小回りのきくボランティア団体や、人出が足りないことが、浮き彫りにされた記事だ!!
集配施設にたまる状況は、三陸隊が行った時、すでにそれは予感していた!!

この写真は、三陸隊が、3月18日に、物資を届けた時の写真だ!
すでに南三陸町の集配施設は、ある程度の物資が山積みになっていた!

我々が次に考え行動を起こすこと!!
被災地の情報をしっかり踏まえ、次の行動を考えるべきだとつくづく思う!!

そして・・・もうひとつの記事・・・これはボランティア団体の行動ではないが、以前、新潟地震の時、柏崎の小学校の避難所に、子供たちに人形劇を見せてやってくれないかという依頼で、行ったことがあった!!
子供たちは喜んでくれたが、その時のお年寄りの印象が強く今でも心に残っている!!

「すまんが、も少し静かにできんかね!寝ている人達もいるんでね!」
静かに、遠慮がちに話しかけてきたお年寄りの言葉は、けっこう響いた!!
子供たちは、、喜んではしゃいでいるが、その陰で、子供たちは楽しいんでいることはわかっていても、ずーと避難所生活が続く中での心労・疲労・・で疲れきっている人たちがいるってゆうこと!!
そしていろんな年代の人たちがそこにいることを理解し、
芸能的なボランティアは、その催しを行う場所・・そしてその催しを楽しんでいただける対象年齢を、しっかりと区切って、慎重に行うべきことだとも思う!
むやみやたらに、被災地へ行って、歌や、他の芸能で、元気になってもらおうと思って行くのは、
それが、被災者の皆さんにとって本当に望んでいることなのか?!?!
もし、そのような活動を考えている方が、いらっしゃるなら、避難所の状況・被災地の情報をしっかり確認し、行動に移してもらいたいと思う!!
私も、どこかでまた子供たちやお年寄りの人たちに人形劇やパフォーマンスを見せたいと思っている一人だから・・・・・

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