時々開き直るって
やっぱ大事かも



あんだけ考えて
あんだけ悩んだけど
答えは見つからなかった





でもふと過ごしてたら
結局は理論とか
哲学じゃなくて
自分が自分信じなくて
どおすんのって話





答えがない
つまりは定義なんて
あるわけない

そんなん
探しても求めても
一生出てくる
もんじゃない



あったらとっくの昔に
教科書に載ってるね











だったら
自分の教科書を
作るんだ

それが人生ってやつ

そんな気がする



鮮やかじゃなくて
ぐっちゃぐちゃでもいい

まっすぐじゃなくて
ガタガタでもいい

真っさらじゃなくて
汚くていい





死ぬ直前に
よお使い込んだなあ…

何書いたんかな??

いつなにが
あったかな~??

懐かしいなあっ!!!






ってゆえるよおな
そんな教科書がいい

それを一緒に
振り替えれる人も
いてくれたら
より一層いいなっ 笑







だから…
落ち込んだときも
真っ暗なときも
光が見えたときも
楽しいときも
嬉しいときも
思いっきり笑うときも
すべてあたしなんだ

あたしってゆう
教科書なんだ









明日からは
新しいページに
行かなきゃね



何書くか楽しみだっ!!!




縋るまえに頼る…



じゃあ頼ることが
分かってても
分かってなくても
出来ない人って
どおしたらいいの??



縋るギリギリまで行って
結局自滅…





縋る頼ることが
自分にとって
許されないことなんです


どちらかと言えば
頼るまで行かずに
必要なときに
聞いてもらうだけで
十分なんです
























こーゆう風に
肯定を否定し
否定を否定し
肯定したものを
また否定…



ずーっとそのことに
環状してる

環状してなくても
GOALってない

だから目的を作る

それに向かうための目標


その行く途中に
道標になるのが人



頼る…こと??

つまり必要とする





あたしさあー…
そんなことばっか
考えて結局今自身
精神的にも肉体的にも
倒れておかしくない

でも倒れることが
出来ない

ってか倒れてる
暇さえない





隠して隠して…
誰にも
見つからないよおに
ずっと隠し続ける



それを見つけられた人



それが慶紀だけだった



でもただそれだけ…



ロマンチックに
その人が運命や恋愛に
ならなかった

だからただそれだけ…



ただ必要とする人





なんでそれなのに
健ちゃんしか
傍にいたいって
思えない??

支えたいって
思うのだろう…









別に恋愛や運命も
感じない…

ただ以前に
同じ気持ちになった感動を
共感したことのある人







慶紀に申し訳なく思う

健ちゃんにも
申し訳なく思う











こんな糞汚いあたしが
近くにいることを…













だから二人とも
あたしから
遠くの存在に
なってほしい

二人とも世界で一番
大切に想う人が
いるんだし…





こんなあたしのせいで
汚くなってほしくない










だから頼りたくない

だから縋りたくもない





………












自分って
存在意義あるの??

死んだほうがいい??











今の毎日が
ほんとに辛い

逃げたくて仕方がない



でも逃げたくない