2018年7月

育っている食道静脈瘤におびえながらも
普通の生活をしていました。
次回のエコーは約1ヶ月半先

そんな時、旦那の知り合いの方がすこし痩せたことに声をかけてくれました。

知り合い「痩せたね」

だんな「肝臓が悪くて」

知り合い「えっ うちの息子医者だよ。
                    専門は肝臓だよ
                    一度息子にみてもらうといいよ」

こんなやりとりが、きっとあったのでしょう。
なんということでしょう。
医者の知り合いはいる事があっても、まさか専門まで合致する医者の知り合いがいるとは。


私たちはこの後
A先生(知り合いの息子さん)のいる遠く(めちゃくちゃ遠い滝汗)の大学病院に検査入院することにしました。


これこそ運命の出会い
我が家にとってのターニングポイントでした。