肺炎球菌による肺炎の入院は約1ヶ月間。
次は1か月半後に、ドレーンの抜去です。
その間は自宅療養。軽い運動もできるようになりました。
そしてドレーン抜去の日、抜去の時にはお腹が痛くなる人が少なからず、いるようです。
旦那をみた、主治医は
「おかしいな。ドレーンがない😱😱😱」
どうも旦那のドレーンは身体の中ではずれていたようです。無事体外にドレーンンー抜去です。
肺炎で退院してから、今日までの間に、実は事件があったのです。ある日昼寝からおきた旦那が
「いたい やばい😣」
と冷や汗をかいていました。
移植先の病院へ電話すると、救急車をよぶようにということで、この闘病4回目の救急車要請です。
救急でいろいろみてもらうものの、原因不明。少し肝臓のあたりがもやっとしているものの、特に手当することもなく、仕方なく帰宅。
この時の冷や汗ものの腹痛は、どうも体内でドレーンがぬけていたようで、腹膜炎?!状態だったようです。
このときの腹痛の原因もわかり、スッキリ
主治医からも
「自力で治してすごい」
とお言葉をもらいました。