♥前編 ♥
キャバクラで
シャンパンを出してもらう方法
⬇シャンパン系
以前書いた記事を読み返してないので
被っちゃうかもしれないのですが
新しく書きます

まず、接客の雰囲気!
元々二人(お客さんとキャバ嬢)
がいい雰囲気であることが大事
〜番外編〜
・喧嘩シャンパン
・仲直りシャンパン
・なんとなくシャンパン
・元々シャンパンを出すタイプの人で
挨拶がてらシャンパン
・ヤケクソシャンパン
普段3万円会計のお客さんが
酔った勢いで50万のシャンパンを
出しちゃったとかw
色んなパターンがありました
✋
🎀お客さんの中には🎀
キャバクラが好き/嫌い
キャバクラは詐欺/高いのは当然
キャバ嬢を疑う/信じすぎている
シャンパン出す派/ドリンクも出したくない
お金がある/お金がない
など、色んな人がいます
そんな中でも
ごく一般のお客さんの場合🍾
出してもらいやすいのが
1万〜3万円台のシャンパン!
そして(結構ノリ!!!)
5万以上のシャンパン
お気に入りになっていると
1本10万円〜50万のシャンパン
っていう感じでした
!
これまでキャバクラで
シャンパンを出してきたことが
あまりないお客さんには
キャバクラ=シャンパン
わたし=シャンパン大好き
わたしのお客さん=シャンパン出す
と、いうのを接客の中で
ベースとして思ってもらうのが大事★
しつこすぎてあからさまに図々しく見えると
お客さんからしたら嫌じゃないですか
←
だから交渉は意外とあっさり
(しつこさや強引さも上には上がいるっっwwww)
初指名の時に
一緒にメニューを開いて
そこから明るく・短く・ノリで
こんなの飲みたいな♪
シャンパンでお祝いしない♪?
初指名のお祝いに♪
と、
(文字にするとなんかイヤだね
wwww)
場がキャバクラでイイ雰囲気の中では
それも不自然ではありません
★
爽やかに明るく



ちなみに「売上足らないから助けて」など
【自分の深刻な事情】みたいなのは
言わないタイプでした
もしお客さんに
シャンパンが飲みたいと
言えない場合は・・・!
高額なシャンパンを
勧めたり大金を見た時に
キャバ嬢側である自分が引いちゃったら、
お客さんも
「そうだよね。高いよね」
「君は高い女じゃないから
シャンパンとは無縁だよね」
「いつもドリンク出してるし」
「てか何回もお店に来てるから満足でしょ?」
↓
↓
↓
「庶民的な君って偉いよ」
「純粋な君だから好きなんだよね」
(お金かからなくてイイコ
)逆洗脳
?!
そしてシャンパンが出ないまま
「そろそろ‥僕と付き合ってください」
完
↑嫌われたくなくて
イイコに思われたくて
指名切られたくなくて
何も言わないままだとこうなります
売れたい場合・ナンバー1になりたい場合は
シャンパンを出してもらわないと
売上を作るためには
一生1杯2000円のドリンクを
ゆっくり飲んでるわけにはいきません
いやっ
1杯2000円のドリンクも高いよ〜〜〜
金銭感覚が地から狂ってるわけじゃないよ
ʬʬ
あくまで「ビジネス狂ってる風」ができれば
お客さんもシャンパンは出すものだ♪という
人が自分について来てくれるようになります。
キャバクラでキャバ嬢やるときは
自分が揺れ動いて喜ぶ相場を
勝手に自分で引き上げて
お客さんが価値を
見出してくれるように
接客をすれば
1卓1卓の単価が引き上がります
「煽る」というか
自然に「出るように迎えに行く」って感じ?!
黙って座ってて何も出てこないなら
自分から迎えに行くしかない
そっからはもう、怖じけないこと
ビビらないことがポイントでした🖐
色恋ならトラブルにならないように、
楽しく接客していくように、
仕事で病まないように、
⬇などは⬇
めちゃぶっちゃけて書いてきたのですが
これでも私のしていた営業は
キャバの中ではマイルドな方だと思ってますww
日常生活でキャバクラを
乱用することは私はありませんwww
例えば異性を誘惑して貢がすとかwwww
「キャバクラでキャバ嬢として
ナンバー1になるため」の話のみ
ブログでは書いてますm(__)m
♥END♥






