⬇前回⬇
\後編スタート/
キャバクラで働いてる時の
ワンシーン風イラスト
※初期の頃で今は載せてません![]()
〜もらった感想〜
👨「普通の女なら自分のために
犯罪で稼いだお金を使えなんて言わない。
それを止めるのがいい女というものだ。」
▼▼▼
私もそりゃそうだと
思いますっっっ
w
これは、きっと
「詐欺師でも、明日逮捕されちゃっても〜」
のところが読んで嫌だったんだよね〜(;O;)?
私のポイントはそこではなく☝
ノードリンクで自分のすごさ
(職柄・功績・魅力)をアピールして
口説こうとするお客さんと
スマートにシャンパンを
出してくれるお客さんがいたら
キャバクラの世界では
後者の方が喜ばれる。
というところにあります
※当時の私の客層の職種は
一般の方でしたよォォォォ
お客さんとの距離感について
フリーでも指名でも💡
お店に来店されたお客さんを
キャバ嬢として席に着いて接客する時は
職業、外見(容姿)、年齢、性別
等は関係なく、接客します。
プライベートなことまでは
正直関与しません
←あくまでも私はww
お客さんから語ってきたら話を聞くけど
「犯罪で稼いできましたかぁ〜?」とは
まぁ〰〰〰正直聞かないです![]()
お客さんの話はよく聞いても
そんなに首をツッコミませんでした
場末のキャバクラで働いてた頃
私は初心者の頃、
本気で本気でお客さんの
個人的なプライベートまで心配して
考えてしまうようなタイプですたww
共感通り越して余韻に浸るほど
同情するとどうなるか
💡
⬇⬇⬇
✅売上作れない
✅1人に1人に入り込みすぎてる
✅病む←しかも
「売れない」という事実とは別に
純粋にお客さんのことが心配で病む
真剣に人の話を抱え込むと「イイ人」とは
思ってもらえるのかもしれないけど
仕事にならなくなります
接客ではお客さんがそうでありたい姿を
そのまま肯定する「刹那的な場所」
永久的にお店に通ってくれる
場合もあるけれど別れもあります
なので、まずは
今は、この今を、今の卓で🌃🍶
接客上の関係を楽しい場にする
それがまず先って感じでした!
前回の記事に書いた
冒頭でのあらゆるストレスには!
✅来店しないのにLINEだけは
凄い量で送ってくる人
→LINEの使い方の改善
連絡内容と頻度の距離感の見直し
✅色々なことにつっかかって
説教をしてくる人
&
✅プライベートなことを
すごく知りたがって沢山聞いてきて
答えたら説教してくる人
→お互いの立場が崩れてない距離感を作る
キャバ嬢としてリスペクトを
してもらえるぐらいの設定を作る!
話が散らかっちゃったのですが、
こんな感じにすると
痛客は防げて抑えれます







