⬇❤関連記事(お金編)♥⬇


・・・なので今回は自分の現役時代の

 お金事情を振り返る回にしてみましたキラキラ



(※共感はあまり得られなそうかもしれませんw)

 


\それでは/
↓✨START✨↓

そもそもキャバクラで
 働いたのは何目的だったのか?




 一番初めは・・・電球



✅人生のイメチェン
✅変身願望の充足の場
✅リフレッシュ


という目的でしたポーン



キャバの営業接客を
  「リフレッシュ」と呼ぶのは狂気(!?

 「お金」が目的に入ってない時点で変人確定w


やはりお金に関しては
生涯通して安定した収入を得たいのなら
 公務員や正社員になったり手に職を着けた方が
理にかなってます★


当時の自分は…


✅ゲーム感覚で今を感じたい!
 不安定な日々を楽しみたい!

✅世間体を気にする自分を
 ぶち壊したい。

✅毎月ランキングが出る
個人競技の大会に参加したい。


 こういう感じでした笑い泣き(逆にヤバそう)

「お金を稼いで成り上がりたい」とか
「贅沢な暮らしをしたい」ではなく

 キャバ嬢になることそのものが面白かった笑

様々な事情を抱えて働く人もいる中、
私は確実にお気楽枠だったも思います真顔



気になる給料事情




給料日:月に2回(日払い可能)/現金手渡し
歩合制/福利厚生当たり前にナシでした!


 年功序列も全くナシ電球


キャバクラってピンハネされるとか
いきなり潰れて給料未払いになる
可能性もあると思うのですが、


港区時代は経理の方が正確に給料を
出してくれていました笑い泣きキラキラキラキラ


 それでも毎回給料があっているかは
1円単位で確認していましたグッ


振込じゃないからやっぱり
 気をつけて確認しないとね笑い泣きグー



そんな私の金銭感覚は…



 面白い散財ストーリー札束とか

 持ってなくて本当に地味でした!



 残りの人生最後から数えると



「人生の中でキャバ嬢として
 働ける期間が限られてる」

 
 っていう部分に特別感を感じてました!


今でも変わらないのは


面白さ・楽しさ・なりたいもの重視
 

↑金銭感覚が狂ってるというよりかは
 もはや「ない」って感覚ですポーン呑気そうww



「5000万貯めたら夜を辞める」とか
「何かの資金作りのため」ではない


キャバクラそのものを楽しむ的な
 変態タイプだったのかもしれませんw



次回は
営業の感覚の話ニコニコ