ワッキー療養中のブログ -159ページ目

アバルト595に取付したもの

(*´・ω・`)シкоηβαηΗα♪

さて今回アバルト595に取付した物のご紹介になります

まずはクラッチにアースケーブルを取付しました



一応変則のショックが優しくなるとの事でしたが

え~多分乗り比べしたら分かる程度です・・・

乗った瞬間は少し違いが分かりましたけど

今は、もう分かりません(´-ω-`;)ゞポリポリ

お次はディバーターバルブ(ブローオフON/OFF機能付)を取付しました

パンパン鳴るようにv(@∀@)vィェ~ィ



ディバーターバルブとは

純正のディバーターバルブは、ゴムシールによって密閉性を保つ構造となっているため、シールの抵抗がバルブの動きを抑制し、エンジンのレスポンスが遅れる要因となり、さらには高温にさらされるターボ車のエンジンルームにあるため、熱ダレを起こしやすく、性能の低下に拍車を掛けます 。また、アクセル全開時には、ECUの指令はフルブーストとなりますが、0.8BARを超えるブースト制御を行う場合、シールの強度不足によって、ブーストを保持できないケースも起こり得るため、本来のパワーを発揮する妨げとなることが考えられます。
このディバーターバルブには、純正と同様に電子制御機構が採用されており、これまで一般的に使用されてきた機械式(スプリングを使用)の強化バルブにありがちな、対応速度の遅れから発生する、システムエラーも皆無となりました。また、バルブ部にはレーシングマシンでは常識的に導入されている耐熱性に優れ、抵抗の少ない特殊樹脂を採用。その性能は、3BARによる高圧テストを難なくクリアー。動作速度に至ってはノーマル比40%アップのハイパフォーマンスを発揮致します。さらに、ブローオフサウンドを楽しむ大気開放と内気循環の切り替えスイッチ付きですので、車検も安心。
エンジンの基本性能を100%発揮させる機能部品となる強化ディバーターバルブは、ノーマル車両はもちろんのこと、ECUチューンによるブーストアップをした場合には、より効果的に出力の向上とアクセルレスポンスの大幅な改善を果たします。取り付けは、純正部品と交換するだけ。特別な加工は必要もなく、もちろんメンテナンスフリーです。

以上は製品紹介のコピペです

取付した感想は

一応パンパン鳴るようになりましたけど

思ったよりは静かかなぁ~

まぁお値段お手頃なので良いんじゃないでしょうか

でゎ皆さん

サョォォ━。゚(゚´Д`●゚)゚。ナラァァ━ッ!!!