徒然なまま -194ページ目

徒然なまま

腐女子なやつが気ままに愚痴やら萌えやら死にたがりな内容をツラツラ書いているブログです。好き BL漫画(ねこ田米蔵さん)や(夏目イサクさん)若手俳優。舞台観劇が趣味 基本ミーハーで絡みは苦手です。以上


嬉しくて泣くかと思った

ずっとずっとずっと
このメンバーが好きです

セマエラに出逢えて本当に良かったと思ってます

最高の作品とキャラクターと愛をありがとう



セマンティックエラー2
待ってます


創作
駄文
BL嫌いは見ないでね。

私の妄想書いてるだけなのでスルーしてください。
自己顕示欲発散の為です。











「なぁ、本当にもう、つけないの?」
突然の質問になんのことかと思っていると
「ピアスだよ、ピアス、しないって、」
あー、それかそりゃ…
「そうですね当分はしないんじゃないかと思います」
あなたが無意識に触ってまた指を傷付けても嫌なのでね。
「なんで?好きでしょ、いっぱい持ってるのに」
そう言いながら耳に触れている
「好きでしたよ、でも前の話です今は新しく買ってもいません」
貴方に会ってから興味もなくなりました
「そうだったんだ、でも言い切らないで好きなとき着けたら良いよ」
触る手を止めず大人のようなことを言ってる彼が可愛いと思ってしまう。
「そうですね、そうします」
その手に触って欲しいからこの先も僕はきっと着けないけれど大人な彼の言葉に合わせて返事をした。

私の好きな韓国ドラマに「女の香り」がある

最近またU-NEXTで見れるようになったので久しぶりに見た。

やっぱり好きーーーーーとなる照れ


自分ならどうするだろうか

生きていて恋も恋愛も無縁で過ごしてきた

やりたいことがあっても私にはどうせ出来ないと諦めてきた

もう死ぬのだとわかったら

それらを私はするのだろうか


最後の挨拶をして回る相手はいるのだろうか


バケットリストに私は何を書くだろう。


遺書は何度も書いたのに

やりたいことをしたいことを望んでることを

書き出したことがない人生だと気付いた。


死ぬ前に生きてる間にやれることはなにがあるのだうろ。




言いたいこと
伝えたいこと
人は死ぬ
遅かれ早かれ
言わなければ伝わらない
心はそこにあるだけでは相手に届かない
分かっていても行動に移すことは難しい

もし親が余命宣告されたら
残された時間になにを与えれるだろうか
親が何を望み何を求めているのか
知らない

与えてもらうばかりで生きている
もし
もしもの時
私が出来ることはあるのだろうか

そんなことを考える

明日が来る保証はどこにもない
明日がある保証はどこにもない

明日は311
日常が奪われた日

命について考える

私のあなたの家族の愛しい人の