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徒然なまま

腐女子なやつが気ままに愚痴やら萌えやら死にたがりな内容をツラツラ書いているブログです。好き BL漫画(ねこ田米蔵さん)や(夏目イサクさん)若手俳優。舞台観劇が趣味 基本ミーハーで絡みは苦手です。以上

小学生の頃は中学生ってなぜだか大人に見えた
でも中学生になって初めてそれが間違いだと気付いた

中学生の3年間ひたすら自分を殺してた
夜が来る度明日が来ないでと願った

中学生の間私は自分を偽り続けた
自分の弱さが他人にバレてしまわないように

産まれ初めて教師を人として見なくなった
悩みがあれば話してね力になるから
その言葉は偽りだった

相談しても
アナタだけの意見で悪とは決めれない
アナタにもヤられるなにかがあったのかもちゃんと考えてから発してね
他人を傷つけるようなコト言わないの

貴女は私を傷つけたって知っていますか
分かっていましたか?
親に言えなくて
でも耐えれなくて
貴女に縋ったのに貴女はその手を振り払った
私をこんなにしたのは貴女なのに
学校が地獄だと思うようになった
それでも学校に行かなくてはイケなくて

母は中1の間ならいくら休んでも良いよと言ってくれた
でも姉はそれを許してくれなくて
学校を休み家にいると必ず私を罵り罵倒した
私は家にも学校にも居たくなくなった

居場所がドコにもないのに
居場所が欲しくて
誰でも良いから
私を否定しないでほしかった
私は私なんだと受け止めてほしかった

朝中学校へ行こうと思うと
お腹が痛くなって
頭が痛くなって
吐き気すらした
中1の間は朝なんどか吐いた
行きたくなくて
あそこに行けば自分が死ぬと知っていたから

中学生の頃
なぜだかこの空間が一生続くと思ってた
だから明日が来なくて良いように
この世界から消えようと思ってた
誰も必要としてない自分を
楽にしてあげたくて

ただ苦しさしかなかったあの頃

私は若かった

今私は18歳
高校生になっても変わらない
そう思った
でも私は変われた
今でも私なんて必要とされてないし
居場所がちゃんとあるワケではないけど
あの頃よりずっと
この空間が好きで楽しくて幸せになった

永久なんてない
だから私は
誰に否定され続けても私の道を生き抜く
誰にも奪わせない
私の未来

あの地獄だと感じた日々が
今の私をつくった
だから私は私を偽ってでも生き抜く

そう決めた

・儚との100日間の物語り

・博打なら負け知らずの鈴次朗
・赤鬼は博打命の遊び人
・もう1度オレと勝負だ鈴次朗
・俺の勝ち約束通りよろしくな
・約束だ女を造ろう今すぐに
・目の前で出来た女の名は儚
中身は赤子 外見は大人

人の夢 儚しのハカナ 大切に

・人間になるには少し時かかり
焦れば水に忽ち変わる

・100日間の我慢ガマンと育ててた

・2人きり楽しい時間感じてた

・鈴次朗ハカナの気持ちまだ知らぬ
心の内に芽生えた気持ち
・人間になりたいハカナ恋をした
寂しい心の哀しい人に

好きだからそばにいたくて
アナタとの叶わぬ夢を思い続けた


・気づいても破滅へ進むバカな奴
もう止まらないオマエは勝てぬ

・消えた音勝利の女神どこへやら
勝てなくなっては生きてはゆけぬ

・おかしいぞ音が聞こえぬどうしてだ

・生きれない博打も打てぬ博打打ち
おれがオマエを殺してヤるよ

・これっきり最後にするよ約束だ
・諦めず思い続けたハカナだが
博打に負けて売られてしまう
・負けたとき戻らぬ日々と消した夢

・夢の為1人で生きた数日間

・人間に後1日でなれたのに
無理矢理水にされそうになる
・鈴次朗そんなハカナを守るため
・赤鬼と条件付で契約を

・鈴次郎ハカナのコトを愛してた
・いつからかかけがえのない存在で
鬼になっても救いたかった

・鈴次朗いない世界で人間に

なぁ鈴さん抱いてくれよ今すぐに
何言ってあと1日で人間になれるんじゃねぇか
今抱いたらお前は…
水になんてならねぇよ約束だ
だから抱いてくれよ

ハカナは確かに水にはならなかった

・降りそそぐ花を見上げて泣いていた
・青鬼になった今もなお忘れずに
語り続ける儚い夢を

青鬼と儚い夢の100日間

…………………………………………………
自分で産まれ初めてチケ取りをして観に行った舞台HAKANA
出演が大口さんだったから取ったのが懐かしい
個人的に思った感情でまとめたので
スルーしてください

言葉遣いとか難しいなぁ
私はまた観たいんだよなぁ
DVDになってないみたいだし

切ない話だったな

あっ今更コレなのは
昔のノート引っ張り出したら出てきたのでupしてみました(>_<)

駄文なのは前からなので(笑´∀`)

ε=ε=┏( ・_・)┛ダジャ

…
生きる意味もわからず
生きてる意味もわからず
ただそこにいるだけ
そんな私に存在価値なんてない

小さい頃から家族にすら
存在を否定されてしまう人間に
価値なんてない

死なないでいるのは
私のささやかな復讐

私は誰かの思い通りに生きたりしない
指図なんて受けない

例え親でも家族でも
私は私を傷つけた人々を忘れない

価値なんてなくても
死なないだけの人間でも
私は生きる

生きてずっと復讐してやる

私を罵り
私の存在を否定してきた奴らに

誰にもありはしない
存在価値なんて

他人に決めつけられてたまるか

私の存在価値は私が死んでからわかる

生きてる間に
決められるほどちっぽけじゃない