懐かしさと
切なさと
愛おしさと
心を大いに揺さぶられた
濃密な3日間を過ごして
3日目のアフパで
言ってくれたように
オミもスタッフさんも
みんな、みんな
お疲れさまだし
一緒に時間を過ごした
私たちMATEも
本当にお疲れさま、だったよね
キラキラのお日さまが眩しい
青空の広がるいいお天気☀️
ではありつつ
風が強くて、
なかなかに体力も奪われて
まさに
疲労困憊
‥‥だけどね
数日経って今も思うのは
いわゆる"ロス"とは違う
満たされ感

だって
本当に
嬉しそうで
楽しそうで
←疲れは否めないが
それは、それは
幸せそうで

あの日感じた
不安とか寂しさじゃなく
寄り添ってもらえてる安心感
"愛されてるな"と
オミが感じてくれたように
私も
"信じてもらえてる"と
実感することができた
前置き長くなりましたが
そんな濃密で幸せだった
3日間のライブのこと
ここに残しておきたいと思います
悲しいかな,記憶力の衰退が
著しいのと
興奮,感動はさらに
記憶を曖昧にさせるので
←今までの経験上🙏
レポではなく
個人的な感想として
読んでもらえたら嬉しいです
1月30日
FULL MOON
初めてのソロツアーの
リバイバル
3日間PASSではあるものの
前方確約チケットは当選できず
残念なお席だった3日間
そんな中で
この日は
花道から続く
サブステージ正面のお席![]()
このツアーで何よりも大好きだった
アコースティックセクション
すごく、すごくよかった
らいおんハートに痺れ
OH MY LITTLE GIRLで![]()
あの時と同じように
これまでのルーツを聞きながら
静かにオミの歌を味わう時間が
贅沢で幸せで✨
この日、初めて聞くことのできた
"雪の華"
その時のことも話してくれて
当時の雑誌にも書かれていたけど
これほどまでに
求められるということって
ありがたいことなんだと。
ここまで歩んできた道のりでの
分岐点になった時の曲
その時々の葛藤とか苦しみを
乗り越えてここにいてくれること
オミがその当時を懐かしく
思い出していたように
すごく一生懸命にオミとの
時間を大切にしていた
その当時のことを思い出していた
アマチェンにブチ上がり
EGOで奈落の底に落とされ
With Youで泣かされて
まさに一喜一憂してたな
常に終わりを見据えて
だから
今,何をすべきなのかを
考えている
その考え自体は変わらなくても
気持ちは違うんだよね?
切なさしかなかった
END of LINE が
また違った意味で沁みて
すごくいい曲だなってしみじみ思った
いつ終わりがきてもいいように
悔いなく毎日を生きること
でも今は
"もう少し"を重ねていてくれる
永遠がないことはわかっていても
それを望んでしまう気持ちがある
言葉だけじゃなくて
その気持ちをずっと
感じられた3日間
本当、こんな日が
きてくれたこと
ずっと、居てくれたことに
心からありがとう✨✨
このライブの
ステージに次ぐ関心ごとと言えば
オミの豚汁‼︎
初日の早い時間から
会場に着くことができたので
無事に食すことができました
初日なので
まだまだ元気です![]()
2日目に続く
いつも読んでいただき
ありがとうございます🙏





