お前たちはそろいもそろって馬鹿揃い
身内の事は田口と呼び捨てが基本
この状況ならなおさらだ
またこのタイミングで同情や評価は逆効果
思い出語りなどもってのほか
裏切り 無自覚 無責任 これで斬って捨てる
勉強し直せカスども
◇フィクションエロスブログです◇ご配慮願います◇状況により避妊しましょう◇
③
人差し指で右側
薬指で左側を
そして中指はみぞおちからおへそを滑り
ぬくもりをたたえた窪みへと吸い込まれていく
その先端は佳林のかわいらしい×××××の上部にとどまり、
ゆっくり小さな楕円を描くようにわずかな力が込められて動作を繰り返す
足りなさが物足りなさにつながり佳林の欲求を引き出すことも計算ずくであるかのようなたくみさで
僕が佳林の表情を見ながら本当に徐々にではあるが摩擦を強めていくと
両足が折りたたまれかかとが浮いてくる
いたたまれなくなって顔を近づけ
唇の中心をあてがい吸×ながら今度は強めにシ×を押し付けた
激しい愛×にその隆起した部分を持ち上げるようにかかとをつけてのけ反る
佳林のかわいらしい手が僕の頭頂部にかかるが
その手には力がこもらない
かすかな喘ぎ声とともに透明なアイ×キが溢れてくる
僕はなおも佳林のその部分を左右に開き
奥のピンク色をたたえたひとつひとつのネン×クの造形物をシ×先で丁寧になぞっていった
そうして根元まで沈め中をかき回すと
数秒間躰をコ×チョクさせてから
急に力が抜けぐったりとなった
僕は佳林が呼吸を整えるのを待っている
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
続
◇フィクションエロスブログです◇ご配慮願います◇状況により避妊しましょう◇
②
ガラガラッ
玄関の戸を開けると”おじゃましまーす”と言って佳林はそそくさと靴を脱ぎ廊下へとあがった。
『エアコンつけてあるから先に行ってなよ』と古い鍵をひねりながら声をかけたのだけれど、
振り返ると佳林はそこに立ったままニコニコしている。
僕が靴を脱いで上がろうとすると傍(わき)にあったスリッパを取って足元に置いてくれた。
そうして、自分用に用意してあるとおぼしき毛のふさふさ付いたスリッパを取ると、可愛いらしいソックスをはいた小さな足を収め、僕の腕に絡みついた。
右側へ押されながら廊下を階段に向かい歩いて行く。
頭から厚手の柔らかい毛布をかぶって佳林の上にまたがる。
すっぽり二人の身体を覆っているとはいえわずかながらヒカリを透過するので、かろうじてその姿を見る事が出来る。
持ち上げた毛布の裾から洩れたヒカリもまた視覚の手助けをした。
ふたりの吐く息を満たした狭い空間の温もりがまとわりつくと一体感を後押しされ湧き上がってくるものがある。
佳林もそれを感じているらしくギャグモードではない目を向けている。
ゆっくりと顔を傾け降下させていく間にその目が閉じられていく。
唇は柔らかくわずかに開かれた隙間から佳林の熱さが洩れ出てくる。
暗がりが集中力を高めるためかいつもにも増してそのひとつひとつの感触を記憶に焼き付ける様になぞっていった。
角度を変え夢中になって隅々まで重ね合わせていると時間が経つのもわすれてしまう。
佳林のうっすらと開けた目も既に濡れきってキラキラと切なげだ。
僕はさらに隙間なく深くク*ビルを交わらせ佳林の熱いシ*を求めて自分のシ*を挿し込んでいった。
サラサラとした豊富なダ*キのまとわり付いた佳林のシ*に自分のシ*を絡めていくとヌルヌルとした奥に味蕾の感触も感じられる。
その佳林の事を知るひとつひとつの初めての発見が僕のコ*フンと歓喜を呼び覚ましていく。
続
❄️❄️❄️