やはり、stageの上では激しく動きまわることはなくなったけど、けど、ある意味計算され尽くされたstageでした。
彼らとstaffさんたちが共に造り上げてる そう思うstageでした。
彼らを知らない人たちは勝手なことばかり言ってるけど、彼らの努力はハンパないと感じます。
TommyとEricのセッションではTommyのguitarから花火が飛ぶし それを受けEricはbazookaをぶっ放すというよくわからない掛け合いがあって、、
それが終わると、、
真っ暗な会場内にbass音が鳴り響き
遂に♡♡来ました!Geneの血吐きです
間近で見るとおどろおどろしいです。
迫力ありすぎ!!!
そして宙吊りされspiderの上へと…
彼のあのド迫力の声は健在です♡
god of thunder サイコーです♪♪
気持ちが若返ってしまった私はずっーーと声を限りにさけび、歌い、踊り、壊れる寸前♪♪♪
何もかも忘れ、彼らに酔いしれてます(≧∇≦*)
そしてPaulが宙を舞い、sub stageに降りlove gunを歌うんだけど、あの高音はでるはずもなく、ファンサにつとめてました。超豪華なkaraoke状態でしたね(^-^;)
そのままblack diamondのguitarsoloへ
mirrorballがまわり 幻想的な景色になってます、、
black diamondが流れたとき、stageが終わると、、
眩いlightに照らしだされた彼らを泣きそうになりながらもあますとこなく目に焼き付けて…
ドラムセットがせり上がりbackのscreenにあの猫が姿を表し
そして、、、終焉
歓声の中、encore
4人が揃って現れます。
いつものように手をつなぎ、挨拶
少しPaulのMCが入り
Detroit rock city
たたみかけるようにI was made for lovin’you
そして、、、そして、ホントのlastに
rock’n roll all nite!!!!
とてつもない大量の紙吹雪(゚Д゚;)
どんだけまくのでしょうか…
そして、、ドラムセットがせり上がり、GeneもTommyもそれぞれせり上がります stage中央ではPaulがguitarを壊し またしても大量の紙吹雪
最後に大きな火柱が上がり
夢の時間から現実へ
2時間位の夢は幕を閉じました。

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