悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010123013340000.jpg

悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010123013350001.jpg

悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010123013360000.jpg

悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010123014120000.jpg

悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010123020240000.jpg

一週間くらい前から風邪気味で、咳と喉の痛みで、今日行けるのかな…と不安で。なんか、熱っぽい気もして。

物販は、最後に買えばいいや、と、あまり早くから行くのを止めて、開演ギリギリに飛び込みました。大宮ソニックシティわかりにくい…。迷ったショック!

パペット欲しかったけど、終了後に買うことにしてたから、偽物パペットの軍手人形を作って行きました。『テガミバチ』のコスプレバージョンと『Story』の衣装バージョンもどき…。

シールタイプのフェルト、取れまくりガーン。100均のは、ダメかぁ。まぁ…首をブンブン振りすぎだな。

皆さん、両手に白猫と黒猫パペット、はめてたりして…。ここは、宅急便の会社か!?と思うくらい、荒ぶるパペット!!放り投げてキャッチする技を繰り出す人もいた…。

コスプレやゴスロリも多くて目の保養…。水色アリス服の人たち可愛かった。『Story』衣装コスや、髪型真似してる人もいた…。

ピコさんは、白、黒(ラメラメ)、そして花魁風…違うか!?着流し!?の衣装…ライブTシャツもあったか。

ボカロ、インディーズ、メジャー曲の他にヨーロッパで披露したアニメの曲も。[イタリアから来てる人もいます]とのことでしたが、左後ろから、イントネーションの違う[ピコォアップ!!]という男性のかけ声が聞こえたから、ひょっとしたらイタリアの方だったのかなぁ…。

アンコールないのかと思ったら三曲も披露してくれました。その中の一曲、3月発売の『さくら(仮)』…ではなく!!正式タイトル『桜音』…をイメージして、ウチワに(またかよ)イラストを描いたけど…。裏にメッセージ書いて、プレゼントBOXに、テガミバチ偽物パペットと供に入れてきました。

…ウチワ禁止かな!?周りは誰も持ってない。まぁ、どうせステージから見えないだろうけど。胸元より上には上げませんでしたし、振り回しもしませんでした。

『よりぬき銀魂さん』エンディングテーマとのことで、舞い散る桜と、花魁風の着物をイメージしたんだけど、実際、ほぼイメージ通りの衣装でした。ピコさん、和服似合う。映画『さくらん』の土屋アンナみたいに、もう少し派手なのも似合いそう。煙管型のマイクで唄うとか、演出しないかな…。自分のことを[あきち]って言うとか…。

座席番号をランダムに選んで、ピコさんに関する質問を選ばれた5人が当てる企画もあったり…。ブログ見てるのに、意外と覚えてないなぁ、と反省した。[○月○日のブログに書いたのは何でしょう?]みたいな内容。食べた献立だったり、一行目の言葉だったり…。もっと真剣に読まねばショック!!!

そんなこんなで、ちょっと体調が怪しいままの参戦でしたが、最後にハイタッチもしていただけて、楽しい三時間でした。

これからライブに行く方も、楽しんでくださいパー

あ、『歌手音ピコ』は買ってません。見本として掲示されてたのを撮っただけ。『ピコピコ☆レジェンドオブザナイト』本人、唄ってくれたよ。

ラストに、二階席にいた、赤飯さんも、ちらり、と見れましたニコニコ音符


悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010123113100000.jpg

購入したグッズ、黒ピコパペットと、黒ピコチューストラップの画像、追加ニコニコ音符
悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010121023240000.jpg

悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010121023210000.jpg


一昨日ですが。メトロポリターナの試写会応募に当選して。画像のチラシ、折り目がついててゴメン。

『シュリ』や『LOST』のキム・ユンジンや、『光州5.18』のナム・ニ、『TSUNAMI-ツナミ-』のカン・イェウォン出演。

前回の試写会会場と同じ、新橋駅近くのスペースFS汐留というところ。ピンクのふかふかソファー席で、席数が少なくて、芸能人のゲストが良く来る…。

今回も、リポーターとして、田丸麻紀さんが来ていました。黒髪ストレートの時が好きだったけど、茶髪のウェーブになっていました。

芸能人が舞台挨拶やトークショーする試写会は何度か経験したけど、一緒に鑑賞したのは初めて。サンケイスポーツや、来月号のメトロポリターナにも載るとかで写真バチバチ撮ってましたが、私と友人は一番後ろに座ったから、カットされてるかなぁガーン

映画の内容は韓国の女子刑務所内で合唱団を結成する話。

人間の喉、って、巧いひとは、楽器レベルなんだなぁ…と痛感しました。

人間ドラマも絡ませて、出産後18ヶ月だけ母子が一緒に刑務所の中で過ごせる、というストーリーを軸に、物語は進みます。

子役の演技が巧い。一歳と一歳半の設定だけど…どうやって調教(!?)したんだ目!!

[ああ、やっぱり…]と予測できる展開ですが、ある意味、期待を裏切らない、丁寧な脚本と演出かも。

アンケートに[何粒涙をながしましたか!?]とあり、粒では計れんだろ…と友人とツッコミつつ。リットルの方がいいんじゃないか!?
ま、一応、50粒くらいにしておきました。静かに泣ける感じです。

会場が明るくなるのが早いよう。最後の最後で泣かせどころがあるから、もう少し余韻を残して明るくして欲しかったなぁ。

合唱って、いいですね。…指導するのは大変そうだけど。

ああ、おりしも、12月はウィーン少年合唱団のチケット予約をする季節。一部でプラチナ席とも言われてるらしい、千円のP席(正式名称はパイプオルガン前の席=後ろからしか見えない)がGETできたら行くかな…。

来年のメンバーは日本人が久々に(三年ぶりかな!?)いないみたい。そして、アフリカ系や中国か韓国系がいて、メガネ男子多く…。あまり萌え要素なしだな。昔は金髪碧眼がほとんどだったのに…しょぼん。ウィーンって名称で良いんだか。多国籍少年合唱団だよね。

http://mobile.woman.excite.co.jp/cinema/detail/17326/d/?_s=890b0485f7d0af66131bf17a108e8104
悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010121110580000.jpg

悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010121110580001.jpg

悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010121110580002.jpg

悠久に広がる夢限の荒野にて、空森が佇む塔を眺め、秘色に染まる、静謐な音色を聴く――-2010121118270000.jpg

針と糸を使わない、手作り手袋人形と、イラスト入りウチワ持参で音符ウチワは、やっつけ過ぎて気に入らないから、バージョンアップして、作り直すショック!!!

赤飯さんを一番見たかったのですが…。仕事帰りのため、入場が遅れ、トイレ休憩を取っている間にソロは終わってたらしい…。

まぁ、MCや男性陣での唄や、全員での歌は聴けたからいいけど。歌詞、覚えてなかったのかな!?そんな感じでツッコまれていたけど。

そしーて!!アイドルカレッジの出番の時、超荒ぶっている赤飯さんを、客席(スタンディングだけど)で一メートル横で見れたから、ある意味、ソロを聴くより貴重な体験…。

すぐ気づいたけど、プライベートな時間だから、声をかけてはいけないかな、と自重しました。

それに、思ったより身長が低い気がして、万が一コスプレしていた偽者だったら、どうしよう、とかも思い…逆シークレットブーツ着用!?偽者注意のビラも配られていたしガーン

でも、見たことある衣装だし、靴も見たことあるし、声が本人だったしな…。

ライブより楽しそうでした。いいのか!?

すいません、わたしも、今回の出演者の中で、アイカレに一番、感激しました。(おいおい)かわいい…。癒される。握手会とかしてたみたいで、ちょっと参加したかった。入り口のドア越しに眺めてた。

でもでも、たぶん一生懸命に短い時間で練習したのであろう、ちょっぴり揃っていない(*^_^*)、歌い手によるダンサーズとかも可愛らしかったです。

カルタのおまけがつくというので、歌合戦のCDを買いました。

売り場に、やまだんさんと野宮さんがいたので[ミュージカル観に行くので、頑張ってください]と伝えました。…サインしてもらえるとは、思わなかったショック!

ちょっと親から電話かかってきて対応とかしてたら、長い列が出来てて、どうやらサイン待ちみたい…。

してもらうべきか悩んでいるうちに、友人のメール対応とかに終われ、気づくと22時過ぎ…。さすがにサインの列もなくなり、歌い手さん達が集合して、打ち上げらしく…、ちらっ、と赤飯さんが見れたから、まぁ、いいか、と帰ってきました。

損したんだか、得したんだか…ガーン まあ、なかなか経験できないものを見れた1日でした。

あ、ドリンクチケット500円を当日払ったのに、300円のウーロン茶を注文してしまい、ばかばかばか…と自分を責めてしまいました。よく確認しなくてはショック!あせる