福岡県は久留米市から小規模事業者を専門の反応特化型名刺。大橋くん -2ページ目

福岡県は久留米市から小規模事業者を専門の反応特化型名刺。大橋くん

私の強みは、紙の上のデザインだけでなく、販売促進全体をデザインする事が出来ることです。
それは、お客様の要望を取り入れる為だけのデザインとは異なり、目標達成・問題解決の為のデザインです。

おはようございます。

腰が痛いのが治りました。

大橋です。

 

 

 

 

 

国会では2020年の東京オリンピックに向けて法改正や監視カメラの設置などが議論されており、ニュースでも『テロ対策』について話題になっています。

 

 

テロなどが発生すると空港やイベント会場など、人だかりのできる場所では警備が強化され通常よりも多くの時間を必要とします。

また、人件費や設備費といったセキュリティーコストも跳ね上がってしまいます。

 

本日、私は信頼についてお話ししたいと思います。

 

 

写真)「信頼」がスピードを上げ、コストを下げる。

 

 

このような社会的なコストを作り上げてしまった原因は、単に不信感が増したことです。

 

ですので信頼は重要であり、それが無いとひどいことになりますが、どれだけ有益なのか実はよく分かっていません。

 

信頼がどれだけ便利なのかを考えてみると多岐にわたります。

 

ただ、一例をあげるとすれば、メジャーリーガーのイチロー選手がインタビューで答えた

『何を言うかではなく、誰が言うかに尽きる。』

っという言葉の中にも便利さが垣間見えるように思えます。

 

信頼にはどのような要素があり私たちはそれをどのようにして増やせるのか。

 

重要なことだと思います。

 

おはようございます。

朝はまだ寒いですね。

大橋です。

 

 

 

 

本日はオリジナルステッカーの製作レビューをお届けいたします。

 

 

写真)こちらがお客様から頂いたマークの原画。今回はコチラを基に製作していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

写真)お客様と仕上げたデザインデータ。マークには E ロード の文字が隠れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真)デザインから各種ステッカーの完成。good.

 

 

 

 

 

 

 

写真)野外耐久性のステッカー70x70mm @220円(+デザイン費)

 

 

 

 

 

 

 

写真)野外耐久性のカッティングステッカー 170x35mm @650円(+デザイン費)

 

 

 

 

 

 

写真)室内用小型ステッカー 40x40mm @80円(+デザイン費)

 

 

 

 

 

 

スケッチは理想を叶える第一歩。

 

http://kadomarukun.com/haru.html

 

おはようございます。

昨日は久しぶりの雨の気がした。

大橋です。

 

 

 

 

 今日はかどまるくんと記念撮影シリーズのご紹介です。

 

 

 

写真)株式会社 アーキシティ研究所 代表 廣田様

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真)損害保険ジャパン日本興亜 森永 様

 

 

 

 

 

 

 

 

写真)株式会社 緑修グリーン 代表 大熊様

 

 

 

 

 

 

 

写真)ショサイヘルシーチョコレート  馬場様

 

 

おはようございます。

おはようございますの『う』は発音されていない。

大橋です。

 

 

 

 

自動車整備士の専門学校に通っていた頃、担任の先生が言っていたことがある。

『トラブルシューティング(問題解明)は総合病院のように。修理(治療)は専門医のように』

 

この教えは事業を営む上でもずいぶんと役に立つ教訓のように思えます。

 

 

写真)メーターパネルの充電警告灯に騙されるな。問題は電気系統でもなく駆動系でもなく、運転している人かも…

 

トラブルシューティングで最も恐れる事態のひとつは、修理をして治らないことです。

 

お客様のお金を使って電気系統の部品を変えたが、問題が解決しない…

次に駆動系の部品を変えたが、問題が解決しない…

袋小路に落ち込んで、やっとお客様の話をよく聞くと 『…音楽を聞くことが趣味なの…』

~~以下省略~~

 

実は自動車に限らず人間の営みもすべて構造的な仕組みによって集約できる。

多くの人間がいて社会を形成し絶えず利害が衝突して力が誕生し、最終的には消費者の事情へ作用します。

 

この『市場構造』は自動車と全く同じで、その仕組みを理解することが何より重要になってきます。

どの利害関係がどこに繋がっていて何が何によって動かされているのか。

 

水は高いところから低いところに流れます。これは自然の摂理であり、短期的に逆らうことは出来たとしても膨大な経営資源が必要です。

 

市場構造を無視した修理をいくら行っても焼けた石に水を注ぐような事態にしかなりません。

 

大きな視野でものごとを見つめたいものですね。

おはようございます。

カルビーのカールが陳列棚から消えた日。

大橋です。

 

 

 

私も今年で30歳を迎えようとしていますが、社会一般では“若者の瀬戸際”に差し掛かっているのかもしれません。

 

日本の厚労省HPでは

『我が国にとって若者は、無限の可能性を秘めた、かけがえのない存在です。』

 

っとずいぶん持ち上げられたものですが、張本人である若者は自分のことで頭がいっぱいです。

 

 

写真)西城秀樹 YOUNG MAN 『さぁ立ちあがれよ。』

 

私が23歳のころにカンブリア宮殿に出ていたソフトバンク創業者 孫正義 氏が

『若いということは、無限大の夢があって自分の持った夢に自分の人生はおおむね比例する結果を生む。』っと語っており

20代で自分の“成すこと・言うこと・考えること”が、その後の80年を運命付けてしまいそうな予感さえ感じたものです。

 

“まだまだ20代だ。”っと安易な考えも出来るのですが、

人生を100歳で考えたときの20歳は『生涯の20%』にすぎません。

しかし、フランスの哲学者が提唱している体感時間の研究結果『ジャネーの法則』によれば

20歳は『生涯の50%以上』を生きており、29歳なんて人生(上・中・下)の下巻に物語は展開されているのです。

 

 

写真)一番線に『人生』行きの最終電車が到着します。お乗り遅れのないようにご注意下さい。

 

人生はメリーゴーランドのように虹色に光りながらも“待った無し”で走り続けます。

 

いつまでたっても好きなことややりたいことがが分からない。っと決定を先送りにすれば、あっという間に『意識高い系の人』のままで終わってしまうかもしれません。

 

決断は早すぎるくらいでないと、遅すぎる。

 

毎日を戒めていきたいものです。