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ガチャマンボ。

休日前のアフター5。
なんだか無性に飲みたくなり、リザーブメンバーに連絡をいれ、かる~く
飲んできた。和風の居酒屋に入ったのだが、見渡す限り合コンらしき光景
が・・・う~む・・・。

飲みと言うか、どちらかと言うと食べる方がメインとなってしまったが、
心地よい時間を過ごし、次に向かった場所はゲームセンター。

恒例の?コインゲームタイムがスタートする。
遊ぶ機械は「ガチャマンボ」。
こいつがまたまた面白い。マンボのリズムにのって頭上のルーレットが
回り始め、当たるとドバーっとコインが落ちてくる。その瞬間がなんとも
いえない快感を味わえるのだ。

ちなみに本日は最高510枚のコインがドバーッと落ちてきた。歓喜。

コインゲームで思わず2時間近く堪能できてしまい、その代償として
かる~い疲労を頂いてきた。ってことで、本日のプチリザーブ集会は終了。

いや~楽しいアフター5であった。
マンボ

憤激レポート。

とある1本道。
前方に一台の二輪車が停車していた。
私が目の前まで行くと、その二輪車は急発進し一台の軽自動車を追跡。

白バイである。交機である。

原因はおそらく踏み切りでの一時不停止。

全く自分のことではないのだが、やり方が解せないし、一部始終見ていて
なんかムカついてきた。

よく考えてみたのだが、これはきっとやられる方側だからムカつくので
あって、取り締まる方にしてみればそんなことはさらさら感じないのだと
思う。運転中の携帯電話で罰金6000円。踏み切りでの一時不停止の
罰金7000円。・・・・・・まったく意味わかんねぇ。

そもそも取り締まりにノルマがあったり、予算があったりする仕組みが
おかしいと思う。そのくせ日本の役所のお偉いさんやいわゆる官僚さん
達は、大切な税金で無駄遣いしやがって・・・と言うか、税金という
ことの意味とお金の価値観がわかっちゃいないんだろうな。憤激である。

17年前。

2008年のF1が開幕した。

中嶋悟の息子がデビューし、見事6位入賞を果たした。

父の悟氏が引退したレースが今から17年前のこと。当時私は中学生で
目に涙をためながら引退レースを見ていた気がする。まさかその息子が
F1デビューするなんて夢にも思わなかった。

ピケやロズベルグといった往年の名ドライバーの息子達もデビューした。
ほんと時代の流れってものを痛感する。

さて。
ここ数日気温が高く、すがすがしく生活できている。思い切って冬物を
しまい、簡単な衣替えをした。そういえばエアコンもここ数日使用して
いない。

いよいよ春だな。
今週末おそらく今シーズン最後のボードに行く予定だが、雪は大丈夫
だろうか・・・心配である。

緑と黄色。

若葉マーク。
卒業式が終ったせいか、今日1日だけで貼り付けている車を数多く
目撃した。しかも皆そこそこグレードの高い車だったりする。
チンタラ走るのもムカつくが、事故でも起こして渋滞を作ることの
方がもっとムカつく。ってことで、安全運転を心がけてもらいたい。

さてさて。
最近のマイブームネタだが・・・・。

「その時歴史は動いた」
なんと言ってもNHKの松平アナのナレーションが渋すぎる。歴史好きには
最高の番組で、見ていると心の奥底に眠っている熱い何かが湧き出て来る
感じがたまらない。何度見ても、昔の日本男児ってのは偉大すぎて敬服
してしまうな。

「情熱大陸」
ドキュメンタリー番組で欠かすことの出来ない番組の1つ。ガキの使いと
放送時間がかぶってるのが何よりも残念で仕方がない。
ターゲットがスポーツ選手の時などは、勝手にターゲットに自分を当て
はめてしまい、自分が勝手にスーパースターになってしまう。妄想好き
にはたまらない番組である。

「ONE PIECE」
以前から何度も本腰を入れて読もうとしていた漫画。とりあえず現在12巻
までは読破した。
感想?確かに面白く感動してしまうのだが、なんせ字が多すぎる。DEATHNOTE
も同じだったが、読み始めると止まらないのだが、比例して疲労の蓄積が
増大する。とりあえず私も”偉大なる航路”を目指すとしよう。

ビッグウェーブ。

キタ。
久々にキテル。

先週がむしゃらに仕事をし、今週はその結果を全て待つのみの
状態にて、事が全て予定通りに運んでいる。思わぬ良い出来事
も転がり込んできており、久々にイイ感じのビッグウェーブに
乗っている。

営業職ってのは結局求められるのは結果であり数字である。
何がどうあろうと数字と言う名の結果を出さなければならない。
多少のトラブルは抱えているが、とりあえず順調順調。あとは
この波が収まらないことを祈るのみ。

話題急変。
いや~良い陽気である。
絶好の春爛漫な本日、会社近くの中学校では卒業式が行われていた。
胸ポケットに花を挿し、義務教育の呪縛から解かれた少年少女達の
無邪気な姿を見て、自然と笑みが出た。
思い出すことずいぶんと昔、私にもそんな1日があったっけ。花束を
もらったり学ランのボタンをせがまれたり・・・思い出すだけで
なんだか背中がむずがゆい。

当時の私は今の私の姿を想像していただろうか・・・・絶対にして
なかったな。かなりのイケメンになっていて、都会のオフィス街を
スーツ姿で颯爽と歩いている・・・そんな姿を想像してたっけ。

理想と現実。
かなりのギャップはあるけど、私はこれもまた人生と思ってるし、
今の私でよかったこと思う部分もたくさんある。

はたして、今日卒業を迎えた彼らはどんな未来を想像しているの
だろうか・・・。