エピソード1~3をまだ観ていない人で

ネタばれが嫌な人は

この先は読まないほうがいいが、

進撃の巨人を観る気もない人は

この先を読んでも ノープロブレン だ。

 

どうぞ、おかまいなく 先へ進んでくれ。 

 

 

進撃の巨人を甘くみるなよな。

 

 

 

 

で、

 

マガトが言い放った

「戦争とは新聞の活字の中にのみ存在する」 

 

いわゆるこれが プロパガンダ だ。

 

 

このプロパガンダにいとも簡単に引っかかるのが

思考力のない99%以上の哀れな令和B層

 

 

何の矛盾にも気づかない奴らの特技が

簡単にプロパガンダに引っかかる事か。

 

随分と哀れな特技をお持ちで何よりだ。

 

その特技こそがこの世を破滅に導き、

 

そして同時に、支配者層に手を貸し

 

この世界の残酷さを自ら作り上げている。

 

思考力がないとは何と哀れな事なんだ。

 

 

 

プロパガンダによって完璧に洗脳されてんな。

 

コロナ脳の雑巾と全く同じ

 

この場に居合わせたライナーの親族たちは、

 

ライナー以外、

 

みんな哀れな コロナ脳 だ。

 

真実を知るライナー と コロナ脳 たち の対比が

 

まさに 今の分かり合えない残酷な世界をありありと描いている。

 

 

パラディ島の悪魔を知ってしまったライナーが

親族に向かって語るパラディ島の悪魔たちの事。

 

 

ライナーは、真実を知ってしまったからこそ

あんなにおかしなわけのわからん事を親族の前で真面目に語り始めた。

 

 

 

WHY? 

 

 

いきなり芋を食いだす奴が悪魔なのか?

 

いきなり芋を食っただけで悪魔なのか?

 

半分にして渡した芋が半分にも満たなかった、

半分にも満たない芋を渡した食い意地の張ったケチな奴が悪魔なのか?

 

ただ食い意地の張ったケチな奴なだけだろ?

 

 

WHY? それらのどこが悪魔なのか?

 

 

もう、ライナーは、自分がどうすればいいのかわからず

苦しみに苦しみぬいているんだな。

 

その息子の気持ちを微塵もわからない このバカな母親

 

それは 素振り なのか?

 

息子や親族をマーレから助けたい という

 

ある意味、それはあるかもしれんが

 

コロナ脳の雑巾には変わりない。

 

 

そんなコロナ脳たちが

まともな人間を殺してしまう。

 

 

親族とわかりあえないライナー

 

 

まともな人間を殺すのは

 

簡単にプロパガンダに騙されるコロナ脳のような

思考力の全くない者たちなんだろう。

 

 

その哀れな脳の持ち主の母が息子をも殺す

 

 

進撃の巨人は

こういう洗脳された令和B層こそ観るべきアニメだろうな。

 

 

ただ、観たとしても それに気付けるかどうか

俺は疑問だけどな。

 

あまりに日本人の思考力が低いんで。

 

 

この場面の中に

洗脳され雑巾となってしまったそいつらの姿がある。

 

プロパガンダに騙される って

まさにこういう事だ。

 

この期に及んでもコロナ脳の雑巾たちは、

 

自分らと

 

ライナー以外のライナーの親族が

 

全く同じである という事に

 

気付け。

 

 

これすらも気付かないのなら

もう、コロナ脳を助ける為にかける言葉は何一つないだろう。

 

もう、早めに別天地へ旅立ってくれ

 

と言う他に言葉はないぞ。

 

 

この世界が残酷であるように

 

真実の言葉もまた残酷なんだよ。

 

 

逃げたい者は逃げればいい

 

ただ、逃げる場所はどこにもないけどな。

 

 

まさに進撃の巨人はリアル現実

 

 

恐ろしくも天才的なアニメだ。

 

 

 

 

明けておめでたいのかおめでたくないのか

俺にはさっぱりわからない。

 

ただ、何とか、

年が明けた事を書き記せる状況にある事に

一応、感謝だけはしておこう。

 

今年は綺麗事の許されない年になるであろう。

 

切り捨てられる者をただ俯瞰(ふかん)するのは辛い事だが

その者は己が招いた自業自得が故に、もはや、

かける言葉は自業自得以外に何もない。

 

 

 

遠山に日の当たりたる枯野かな

 

                         by 高浜虚子

 

 

 

 

 

で、

 

新年恒例の 朝ナマ

 

今年ぐらいはまともな事を議論するんか? と

 

30分程度観たが、内容は コロナ一色のバカ談義

 

 

こんなくだらない 朝ナマ を、まじめに観てる人 いるんかね?

 

まじめに観てる人がいるとするならば、

 

その人は、 たいぶ 頭 おかしいよ。

 

 

朝ナマの出演者は

どいつもこいつも毎年毎年 枯れ木も山の賑わい である。

 

もう、とっとと炭になって地球に貢献してくれ。

 

そんな中、医師会のおざき会長が出て発言していたが、

 

俺には、おざき会長の顔が引きつっていたのが よーく わかった。

 

政治屋 や 似非政治評論屋など と違って、

嘘をつき慣れていないからな、その心情があからさまに顔に出ていた。

 

あんたも辛いね

嘘と知りつつ嘘情報を流さなんとあかんのやから。

 

常人の神経では、もはや生きている事自体が地獄やろうな。

 

一度ついてしまったその嘘を

延々と正当化させるためにつき続ける嘘の数は無限大

 

もう、後戻り出来ないところまで嘘を吐き続けてしまった。

 

おざき会長には見えている、

 

自分の渡るべき三途の川が。

 

さあ、もう、苦しむことはない

 

早くその川を渡って楽になったほうがいいんじゃね?

 

生きてるほうが地獄なんだろ?

 

俺にはよくわかるぞ。

 

 

今ならまだ間に合う 「新567は嘘でした。申し訳ありません。」 と。

 

この正直な発言に、少なくとも俺は非難の声はあびせない。

 

逆に 「よく言った。」 と思う。

 

 

こんな簡単な一言が言えないとは

医師会のバックにいる支配層とは、もはや人間の手におえない怪物なんだろう。

もちろん、家族も人質。。。

 

巨額のお金を手にする とは

 

まさに こういう事。

 

 

怪物に勝利するには数しかない。

B層がC層に変貌すれば負けるはずがないんだけどな、

いつまでたってもB層が巣くう世の中であるから

いつも負けてばかり。

 

たまには勝利の祝杯でも掲げたいものだ。

 

 

で、

 

格闘関係では 

 

井岡 VS 田中

 

を観たが

 

井岡の試合はほとんど観た事がなかったんで

 

この試合を観て

 

井岡ってこんなに凄いのか? と

 

びびった。

 

この試合は、滅多に観れない凄い試合だった。

 

 

1回目の 田中のダウンの場面では

 

井岡がドネアに見えたが、

 

2回目の田中のダウンシーンも凄かった。(6R 1:10あたり)(ここでもドネアに見えた)

 

井岡の 左ジャブ からの 左ジャブ (ジャブ2連打)

 

そのタイミングで 左 を放った田中の 左に対する

 

井岡の強烈な左カウンターフック

 

 

この井岡の左で

 

田中は2度目のダウン

 

 

やばい やばすぎる

 

あまりに速くて見えなかったぞ。

 

 

あの田中が、ここまでやられてしまうのか・・・・・・・

 

ちょっと 信じられなかったが

 

信じるしかないよな。

 

 

 

で、3回目の田中のダウンは

 

スタンディングダウン だったんだが

 

これでレフェリーは試合を止めた。

 

ここで試合を止めた事は

 

田中の今後の 生命 を重視した

 

レフェリーの素晴らしい判断だったと思う。

 

 

あそこでレフェリーが試合を止めていなかったら

 

田中はトドメをさされて やばい事になっていたかもしれない。

 

そういう意味でも

 

あのレフェリーの対応は キラキラ であったと思う。

 

 

いや~

 

凄い試合だった。

 

田中も相当 強かったが

 

井岡の格の違いをまざまざと見せつけられた

 

そんな試合だった。

 

 

井岡って

 

あんなに強いんだな。

 

知らなかったよ。 ((´∀`*))

 

 

 

 

早いもので もう大晦日か。

 

光陰矢の如し (こういんやのごとし)

 

とはよく言ったものであるが、

俺はこの言葉を、毎年言っているような気がしてならない。

 

君らの為に

もっとわかりやすい別の言い方をすると

 

光陰どなたかの夜の契りの如し ラブラブ

 

これは俺の事か?

 

余計なお世話だ。 深く突っ込まないでくれ。 俺の領域だ。

 

なんびとも俺の領域に足を踏み入れてはならぬ。 💛 別にいいけど。笑

 

 

 

で、なになに

 

今年の漢字一文字が 密 ってか。

 

これは 秘密・内密 の 密か。

 

 

秘密の味は蜜の味か  ふっ (-。-)y-゜゜゜

 

 

 

俺が今年の漢字一文字を決めるとするならば

 

 

 

だろうな。

 

 

 

お ろ か

 

 

 

そして2020年は、

見栄という霧により今まで隠されてきた事実、があからさまになった年でもあり、

その霧が晴れ、今まで隠されていた事実がはっきり見えた事により

(かす)かなる希望が絶望へと変わらざるを得なかった

という、俺の中での歴史的変換点と成りえた年であった。

 

そしてこの事実は

この暮れの、この大晦日に至るにおいても

そこに多数存在する雑巾の群れによって

より揺るぎなきものとして証明された事になる。

 

俺は少なからず信じていんだぞ。

霧が晴れても光はあると信じてい

 

その信じる心を、まるでこの世のゴミくずを踏み潰すように

ぐちゃぐちゃに踏み潰されてしまった。

 

 

巨人に踏み潰された人類のように。

 

 

 

 

もう、

過去という現在よりも平和な世界の後戻りはできない。絶対に。

 

そういう世界に

まともな大人たちや罪もない子供たちを引きずり込んだのは

疑う余地なく思考の存在しない雑巾たちだ。

 

新しい生活様式を自らすすんで受け入れておいて

「567の前の生活に戻れますように。」 とは

どれだけ甘っちょろくて自分に都合のいい生き方をしているのか。

 

 

 

 

話は変わって

 

本日、大晦日の17:30 ぐらいであったけど、

年を越すために食らうための食材を 俺が 使いっぱ(パシリ) の如く

大型スーパーへと買い出しに行かされた。

 

行かされた というか、

 

「俺が行くよ。」 と 自分の意思で行ったんだが。

 

肉か? そうかそうか、 肉が食いたいんだな?

 

そば なんて どうでもいいな。

 

まずは、

人間という愚かな生き物のために(あや)められた動物の魂が宿る肉を、

売り切れなく購入し、その魂に ありがとう と手を合わせ

食してあげるのが 罪ある人間の、少なからずのつとめだろう。

 

売れ残って 捨てられてしまう肉の事を考えると

目頭が熱くなる。

 

だからこそ  であり

そばはどうでもいい。どうでもいい って事もないけど。

(別にそばがいい人はそば食えばいいよ。そんなの人権がある限り自由だ。

 

 

で、

 

その大型スーパーは、平日とは比べ物にならんほど

多くのお客でごったがえしていて、

 

鮮魚コーナーには

昨日まで元気に海を泳ぎ回っていたであろう魚たち

悲しい目をして横たわっていた。

 

昨日まで元気に生きてたんだろうから、そりゃ、新鮮だろうな。

 

昨日まで元気いっぱいだったんだろうから。。。

 

 

昨日までは元気だったんだよな。

 

 

昨日までは。。。

 

 

昨日までは楽しかっただろうな。。。

 

 

今、そこに 悲しい目で横たわっている昨日まで元気だったであろう魚に、

 

恋人 というか 恋魚 もいたのかもしれない。

 

昨日までは。。。

 

 

そんな楽しかった 昨日 までもを思い出せないような姿にされて・・・・・・・

 

 

帰らぬ昨日という終焉(しゅうえん)の日

 

 

料理がへたくそな者に まずい煮つけにされ

家族みんなから 「まずい」 と言われ

食べ残された可哀想な魚たちがいない事を切に願う。

 

 

で、

 

こっちの売り場の ノルウェー産のサーモンの切り身

いったい いつ頃 までノルウェーで元気に生きてたんだろう?

など、

いろいろと変な事を考えてしまう。

 

 

この明太子だって

 

子孫繁栄の為の 明太子 なんだよな・・・・・・・ とか

 

 

子持ちシシャモなんて もってのほか、

 

人間に例えれば 妊婦さんを捉えて拷問の末、

 

腹の中の新しい命ごと、その全てを絶ってしまったようなものだ

 

そしてそれを親子いっぺんに焼いて食うのか?

 

拷問して殺した上に やっ、焼いて 食うのか?

 

おーまいがっ! ジーザスクライス!

 

この世界とはなんて残酷なんだ。

 

 

 

あぁ・・・・・・・

 

 

俺は 買い物 には向いてない男なのかもしれない。

 

 

買い物に行って 一匹まるごとの魚なんかを見てしまう度に、

 

上記のような、 その魚のドラマ を思い描いてしまうから。

 

魚の切り身(刺し身)を見ても、そんな事はあまり思わないんだが

 

目のある1匹まるごと を見てしまうと・・・・・・・

 

というか、目のある1匹まるごとの魚の目直視できないよ。

 

 

 

 

で、そんな中、

その大型スーパーの大勢のお客の中に

 

ノーマスクは 俺 ただ1人

 

ここのスーパーは マスク着用義務 なんて謳ってないんだぞ。

 

別にマスクしなくても入れる大型スーパーなんだけどな。

 

それでも みんなマスクしている。

 

その確率を100%にできないのは

 

俺がいるからだ。 残念だったな。

 

 

 

しかしな、おもしろい事に、

ノーマスクな俺を気にしている人は、まずもっていないんだ。

 

視線なんて微塵も感じない。

 

みんな何も気にしていないんだな。

 

逆にレジの女性なんて、俺がレジで会計してもらってる時に

俺のカゴに入っているブロッコリーを手にしながら

 

「今日はブロッコリーが安いですよね~」 とか言いながら

 

バーコード を ピ! と。

 

他にも レジ袋の事とかを

 

いろいろ話しかけてくるんだよな。

 

ノーマスクの人間を 避けているのなら

 

絶対 話しかけてはこないだろ。

 

 

なんだ

 

「今日はブロッコリーが安いですよね~」

 

って。

 

これじゃまるで、俺が

 

安いから ブロッコリーを買った と思われているような気がするじゃないか。

 

違う、安いから買ったんじゃない、

 

ブロッコリーが食べたかったから買ったんだ。

 

そこを誤解されていたら

 

俺もほんと 困るわ。

 

 

 

 

ま、こんな感じで

 

誰も ノーマスクな俺を 気にもとめてないのさ。

 

 

 

あれだけ多くの人がいても

ノーマスクの俺を気にして視線をあびせている人なんて1人もいない。

みんな食い物に夢中。

 

 

食い物は青春時代の恋人なのか?

あの時あなたが愛しても愛しても手に入れられず、

親友のあいつに奪われてしまったあの人なのか?

 

 

 

逆に俺が、そんなマスク派を じっくり観察している状況だ。

 

「アナタたちはいつまで騙されてるの?」 とか思いながら。

 

 

もう、みんなさ、自分がマスクをしている事など忘れているぐらい

マスクが皮膚の一部になっているんだろうな。

 

自分でも、

自分がマスクをしている事など気付いていないんじゃね?

 

 

これは、

俺がこの1年、ノーマスクだったから感じ取れる事なんだろうな。

 

 

よって、

マスク派には絶対に感じ取れない事だと思う。

 

 

実際、誰も気にしてねーんだよ。

 

 

他人の目が怖い と思っているだけ。

 

ただ自分だけでそう思っているだけ。

 

怖い怖いと思っている人の目は

単に自分が作り出しているだけの幻想なんだろう。

 

いわゆる 被害妄想

 

何もチャレンジしないからこそ

 

何も打開する事が出来ず、

 

いつまでたっても しょーもない時空を右往左往しながら

 

自分はおろか、他人や子供の首を絞め続けている。

 

チャレンジしなければ

 

ずっとこの状態は続くし、

 

今より良くなる事など絶対にあり得ない。  

 

 

 

上記のような感覚を、マスクを外して感じてみな。

 

その勇気があればだが。

 

俺にとってはそんなくだらないことなんて

 

勇気でもなんでもないけどな。

 

それが 勇気 となってしまった世の中とは

 

いったい どんだけくだらない世の中なのか。

 

 

 

コロナは続くよどこまでも ♪

 

 

 

そんなコロナに騙されて ♪

 

 

 

 

良いお年を キラキラ

 

 

 

 

ついこないだアップした記事は消してしまったけど、

それは、進撃の巨人のエピソード4に対する俺の予想

もしかしたら ネタばれ に繋がるんじゃないか

という事を危惧しての事。

 

それは別に、単なる俺の予想なんで

ネタばれ ではないんだろうけど、

進撃の巨人を考察するにあたって

何も知りたくない という人にとっては

邪魔以外のナニモノでもないだろう。

 

申し訳ないね。

 

で、ここから先も もしかしたら ネタばれ に繋がるかもしれないんで

何も知りたくない人は、この先は読まないほうがいいだろう。

 

別にネタばれではないけど。

 

単なる俺の考察なんで。

 

 

1話から58話まで(エピソード1~エピソード3)を 1日で観た俺

ただ、59話だけを観ていないんで、それだけが悔しい。

 

だから、59話で何があったのかはわからないんだが、

そのわからない状態でエピソード4を観ても

 

エピソード4 は 最高に やばい

 

もはやこのアニメ(エピソード4)は

人類の思考力を試されている と言っても過言ではないほど。

 

 

はっきり言うが

進撃の巨人に対する外国人の考察を見る限り

日本人の99%以上と違って

いかに外国人の思考が高いかがよくわかる。

 

 

で、

エピソード4の1話のしょっぱなから 何の説明もない。

 

登場する人物の一語一句を聞き逃さないようにしないと

これは理解出来ないし、1秒たりとも見逃し聞き逃しは許されない

 

そんな 恐ろしいアニメだ。

 

 

まずは

エピソード4の1話のしょっぱなで

 

そこがどこなのか、いったいどこと戦争をしているのか、

 

しかも、これは 過去なのか 未来なのかさえよくわからない。

 

その答えは

登場人物の 一語一句に 得る事ができる。

 

 

なるほど、

あれから4年が経過したのか。。。

 

そして、あの戦争をおっぱじめたのが

 

なんと12歳の子供だった という事も後にわかる。

 

小学6年生が戦争を始めてしまったんだよな。(洗脳されて)

 

でも、あの顔は子供の顔ではなかったよな。 笑

 

いやいや、 あの顔は子供じゃねーよ。(体格も声も) 

 

 

ここはミスったな。 

 

大きくミスってしまった作画。

 

これは2話(入隊式)を観ればわかる。

厳密には、翌々年の入隊なんで 14歳 なんだろうが、

 

それにしても無理がある。

 

それが誰とは言わない。(ネタばれになるんで。)

 

いいんだよ、ミスっても

 

完璧な人間はどこにもいないんだから。

 

 

 

 

で、

 

名誉マーレ人か・・・・・・・

 

アメとムチの アメか・・・・・・・ ふっ 

 

名誉マーレ人の称号が欲しくて 同じ民族を殺すのか・・・・・・・

 

それが 殺すべき民族 なのか 生かすべき民族 なのか、

 

今の俺にはまだわからないが、

 

洗脳とは恐ろしいな。

 

同じ民族を殺さないと自分らの未来がないんだからな

 

本当に洗脳とは恐ろしい。

 

 

 

 

で、

 

小学生で あの思考

 

今の99%以上の 似非(えせ)大人な日本人には

 

到底理解できない思考だろう。

 

子供の皮をかぶった大人と大人の皮をかぶった子供

 

同じ日本人として俺は恥ずかしい。

 

 

これは同じエルディア人が、

同じエルディア人をそう思ってしまうように・・・・・・・

 

同じエルディア人同士で 人種差別 を行っているが、

その気持ち、よくわかるよ。

 

恐らく、俺らと同じ気持ちなんだろうな。

 

ノーマスク派 と マスク派 のような。

 

同じ民族であってそれは同じに非ず

 

進撃の巨人のエピソード4とは

なんとも感慨深く、これが今の、この狂った現代にも重なっているから

いとをかし。

 

 

では本題の 61話

 

 

 

 「さあな、結局俺はわからずじまいだろう。」

 

 このセリフ

 

 お~~~~~~~~~~! だよ。

 

 なぜだ? なぜだ?

 

 なぜ ある事を 隠すんだ?

 

 

 エピソード1~3 を観た人にとっては

 ぎったぎたに殺してやりたような この人物が

 

 

 なぜ ?

 

 

 

 

 

 これだからおもしろい。

 

 

 伏線はって その回収

 

 また伏線はって その回収

 

 またまた伏線はって その回収

 

 これの繰り返しであるから

 

 進撃の巨人は いつまでも おもしろいんだろうな。

 

 こんなに複雑でおもしろいアニメを

 

 俺は知らない。

 

 

 

で、

 

 「ケツの拭き方が独特なんだ。」

 

この発言でも、瞬時に危機を回避する この男の 頭の良さがよくわかる。

 

 

ケツ毛の数まで把握されるエルディア人に人権など皆無だ。 

 

 

この監視社会

今後の日本人に降りかかってくるんだよな。

 

 

もちろん、日本人だけではない

 

世界の人類にだ。

 

 

にだ は ニダ ではないと言っておく。

 

誤解される前に。

 

 

進撃の巨人を観ないなんて

 

目の前にある宝をみすみす素通りするようなものかもしれない。

 

 

 

 

自由とは、いったい何なんだろう。

 

自由の象徴の”鳥”

 

その鳥が奈落の底へと落下している。

 

今、そこにいるクルーガーの横にいるファルコ

 

の横にいるクルーガー

 

お前はエレンなのか?

 

 

その横にいるファルコ

 

お前が言ってる事はよくわかる。

 

それは ガビ の事か。

 

 

女の発言に

 

男は女の気持ちがわからない

 

という十八番がある。

 

果たしてそうか?

 

ガビの為にガビの夢を奪おうとするファルコ

 

俺にはその気持ち よくわかる

 

わからないのは 女である ガビ だけだ。

 

所詮、女も 男の気持ちはわからない。

 

 

男と女、お互いにわからない存在なのかもしれない。。。

 

 

わからないからこそ

 

この残酷な世界は存在し続けている

 

のかもしれない。

 

男は単純だ! という女がいるが、

 

その言葉に 熨斗つけて返される女がいる事実も真だ。

 

逆も真なり

 

その逆もまた 真なり

 

 

 

 

ヒュゥ~~~~~~~(すれ違う風の音だ)

 

 

 

 

 

厚労省の数々の証拠から

この世界に新型567ういるすの存在がなかった事実が証明された。

という事は同時に変異種も存在しないという事実も証明されたという事になる。

 

こういう当たり前の事を言ってる自分がなんか恥ずかしいが。

 

テレビという嘘ういるすバラまき装置

別の言い方をすれば プロパガンダ家電 

 

この家電の中に存在する学者などの生き物はみな役者 だが、

大根からアカデミーまで、さまざまな役者が勢ぞろいだ。

 

このくだらない家電が諸悪の根源

 

あとは、このくだらない媒体は全て無視し、

この真実に従った言動にて皆が普通に生活すればよいだけ。(とりあえずはな。)

 

 

何故みんな 自分で自分の首を絞めたがる?

 

 

自分の首を絞める事に快楽を得ているのでれば

それはそれで仕方のない事なんだろうが、

実は絞めているのは自分の首だけではないのだよ。

 

 

マスク着用を 他人へのマナー だという者もいるが、

 

他人の首を絞める事は マナー違反ではないのか?

 

雑巾の言う マナー とは、いったい何なんだろうか。

 

 

その言葉の意味を理解しかねながら夜空の星を眺めている俺を

悲しげに見つめている今日のお星さま。。。☆彡

 

 

多くの人は真実よりも

自分に都合の良い妄想を好み、

その妄想にて真実を覆い隠して生きている。

 

仮にその真実を真実として捉えていても

その真実を弱体化させる程の人の目がそこに存在すれば

真実よりも、その 人の目 に従って生かされてしまうのが世の凡人の常だ。

 

みなが右に進めば右に進み、みなが左に進めば左に進む

例えその先が断崖絶壁の崖であったとしても、みなが進めば

躊躇なく突き進んで崖の下へと落下する。

 

その、忍法オウム返しにて日本が発展できたのもこれまた事実。

 

しかし、


娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。
(シャラそうじゅ)          (じょうしゃひっすい)

 

 

 

 

ダメだぁ・・・・・・・

 

 

考える事を放棄している

 

 

考える事が怖いんだ

 

 

 

このセリフは、進撃の巨人の中でアルミンが言い放った名ゼリフ

 

 

考える事が怖い

 

まさにそうなんだろうな。

 

だからこそ、考える事を放棄してしまう。

 

その放棄によって

どれだけの罪もない子供たちの未来が失われる事か という事など

微塵も考えたりしないのだろう。

 

そりゃそうだ、

そもそもが考える事を放棄して

生かされているだけに満足を得ているだけなのであるから

 

 

みなの思考放棄によって

今宵の宴(うたげ)も満足である! と、

極上の肉をほおばりながらワイン片手に

高笑いする者どもの醜い姿が容易に想像できる。

 

 

国民が考える事を放棄し続ければし続けるほど

子供たちの未来は失われ続け

それと同時に

支配者たちのワインは熟成され続けるのだよ。

 

 

子供たちの悲しみの声よりも

支配者たちの高笑いを好む者は 

どうぞ、俺の過去記事の あなたのお尻に毒わくちんをどうぞ。

の記事にコメントしたオヤジのように考える事を放棄すればいいさ。

 

このコメントには返信していないが、それは、

そのコメントに対して俺が

 

返信する価値もない

 

と思ったからさ。

 

こんなオヤジのコメントに返信する時間があるのなら

 

もっと有意義なものに時間を使いたい。

 

 

ふっ、(-。-)y-゜゜゜ 

 

俺って

 

冷たい人間なのかな・・・・・・・