翔太くん  馬場くん  司会のお兄さん 監督  に色分けします。


pure を観て、すごく素敵な作品だなぁと思って。

男だからこその女々しさや男らしさがあって、BL(あまり携わったことがない人がこうゆう言い方するよね)ってあまり観たことがなかったし、気持ちよくみたことはなかったんですが。


行きたいって言ってたじゃん!


うん。馬場くんを見たいと思って。


ここにいました。(その時翔太くんが座ってた席を指差して)美貌です。美貌の時ここで観てました!

どうだった?


いっぱいチューとかしてるじゃん!!前だから恥ずかしかったよー。あと、馬場くん芝居してるじゃん!!って。笑


オファーが来た時はどう思われましたか?


ビックリしましたね!ここで観た作品で。率直に嬉しかったです。

共演した人たちばかりでしたし、タッキーさんは初めてだったんですけど、会ったその日から『おーい!翔太こっちこいよ!』って(接してくれて)。

主演の浜尾さんは、

浜尾さん!笑

う『浜尾さん』です!ずっと台本とにらめっこしてて。でも場の雰囲気をちゃんと気にかけてくれていました。

三洲は、アラタさんは、

言い直した笑ここちょっとど忘れ)

自分の役は、小説読んでもわからなくて、マンガ読んでも、わかんないー。と思って。


監督 毎回みんな(役の)入りどころを考えちゃうので、難しく考えないようにって話をするのですが。 



簑巌はマンガで見ると背景にキラキラが描かれているから、あのキラキラを出すようにやるんだよ。と言われました。ww


どうでしたか?





監督 もっと見せられる部分、出番があると良かったねー。  毎回、個々のキャラの魅力を引っ張り出せればいいと思って撮っているので、(映画のキャラの魅力も)みんな(役者さん)の力ですよ。
三洲役を3作演じてきて気持ちの入れ方が変わってきた所はありますか?
という質問に、
馬場くん『こんなにやらせて頂けるとは思わなかった』
『美貌の時はしっかりやらなきゃ!って全力でやったんです。(それからの作品は)感情の思い入れがすごく増えてもっと追求しなきゃと思いましたし、pure、青空を通して、全体を見て演じられるようになりました。
どうでしたか?監督!!』
監『俺はやりにくかったけど』と言われ、

『えー!!冗談?冗談ですよね!冗談も言い合える仲にまでなりました!』
監『なんて言って欲しいの?』
『頑張ったね!て。(小声で)』
監『頑張ったね』
『ありがとうございます!!』とびきり元気に。

大ちゃんに関しての質問には
『大ちゃんは本当に先輩で、ミュージカルの時手取り足取り教えてもらっていたので。でも対峙しなきゃいけないシーンだっので…(ここ曖昧)でも大ちゃんはそんな僕の考えなんかお見通しで暖かく見守ってくれてました』

長くなっちゃうなぁ。
もっと上手く纏めて続きます。。。






整理券ゲットできたので、行って参りました!

監督も登壇されました!時間が出来たので来ちゃったそうです!素敵です。(*^m^*)♪

馬場くんは相変わらずの小顔好青年。
翔太くんはかなり明るい茶髪になって、スクリーンで見るよりキラッキラしてました。☆☆

2人とも制服で登場。
司会はお兄さんで、なんだ男の人かぁ。なんて思ったけど、私的になかなか良かったです
「今日は上映前なんで。」
馬『あ!!そっかぁ!!』ヤバーい!とゆぅ顔。
翔『何?プラン崩れた?(笑)』
監『(笑)』

司会のお兄さんをジッと見ながら考えていると、『そんなに見つめられても。』とかなり照れちゃってました。(笑)


いっぱい書いたのが消えちゃった…。また後で書きます。(;_;)