独り言ばかり書いてますけど、
よろしくお願いします。
なお、誤字や、。などほかにいろいろと間違いが有るかも
しれませんが、それを見てつっこみ入れたい方々は、見にこないでね。
こんばんは、先週の11月3日から始まった映画
表
裏
4日土曜日に観に行ってきました。
限定グッズも買いました、
表
裏
限定ポップコーンこれを買うと、
これが1つもらえます、
で出たのは、
組み立てると
アップ
こんな感じになりました。
今回の映画の時代設定が最初のゴジラ映画より、過去の
戦後すぐの日本が舞台となり、主人公にある影をもたせる
ところから始まります、ゼロ戦特攻隊員が、家族からの
手紙の生きて帰ってこいを信じて、特攻機の整備不良で
日本の基地島に帰ってくるところから始まり、
そこでその整備不良が嘘とばれそのまま島で暮らしていた時に
事件がおこり、その島に謎の怪物と遭遇し、基地の整備兵が
怪物に襲われているなか主人公は、怪物が怖くなり、
整備兵を助けることができず、結果その主人公と整備兵の隊長の
2人しか生き残ることなり、そのまま主人公は生まれの東京に
帰るところから始まりました。
暗い感じで始まり、そこで核実験が始まり、実験場所付近で
謎の事件があり、日本にも影響が・・・・・
しかし映像の作り方が凄くリアルでセット以上の感じが
観ていて関心するばかりです、人間関係も家族が失い
途方に暮れて生活し少しずつ生活もよくなりながら感じ
凄かったです、VFX略でなるのですけど、この映像のリアルな感じに本当にびっくりしました、中盤にゴジラが日本に上陸前の
戦闘シーンとかも凄く、核が爆破した感じのリアル感で
ゴジラの熱線をあらわしたのにはびっくりしました、
同じような感じで上陸後の銀座でのシーン、びっくりしました。
その間に主人公の人間関係も少しずつ良い方にむかっていのに
その銀座でのシーン後からガラリとかわり、どうゴジラと
向き合う感がね、そしてゴジラをどう倒すかを俺は
楽しみにしていてた戦後にある兵器もしくはあるだろうな機械を使い倒そうとの作戦に興味がわき、感心しました。
実際にある兵器とあったんだろな戦闘機を使いゴジラ向かい
戦い、一部の戦闘機マニアと軍艦マニアは喜んだと思います。
その戦いに参加した人達も元軍人もいたけど、一般の人もたくさんいたりとしてそのあたりの人間模様もよかったです。
シーンごとの音楽も良かったです。元のゴジラか使っていたけど
最後は主人公の人間関係も良い方向に向かい、ほっとしました。
戦後すぐの設定に戸惑いましたけど、良かったです。