こんばんは。

訪問してくださり、ありがとうございます!

 

今日は、インテリアについて書こうと思います。

 

私がインテリアに興味を持ったのは、小学生の頃でした。

実家は田舎の一軒屋で、母の好みの中国やモロッコ、インドなど海外のエッセンスたっぷりで、

目がチカチカするような鮮やかな色合いの雑貨に囲まれて暮らしていました。

 

自分の部屋ができてからは、ハワイアンな感じをイメージして、

ハイビスカスのレイを飾ったり、布を壁に飾ったりしていました。

雰囲気が変わるだけで、自分自身の心が豊かになる感覚がありました。

と言っても、100円ショップで買ったものや、家にある廃材ばかりでしたが、、、

 

父は土木系の仕事をしていたため、簡単に家具なども作れてしまいます。

そんな父と一緒に、よく家の家具を作ったり、ペンキで色を塗ったりしていました。

 

小さな頃から、DIYは身近なものになっていたのだと思います!

 

新しいものを買わなくても、今あるものを別のものに作り替えたり、

別の使い方をしてみたり、色を塗り替えたり、プラスしたり。

 

少しの工夫で、まったく違う世界が広がる。

 

そんな感覚に魅了されていきました。

 

 

ハワイアンな感じから始まり、ナチュラルな感じ、男前な武骨スタイル、エスニックな感じ、、

 

小学生から好きになったインテリアは、時代とともに進化していきました。

 

そうして今は、多国籍な感じの海外インテリアに落ち着きました!

一見違う雰囲気同士の雑貨でも、色味を統一するだけで、

そこに独特の世界観が生まれる、、眺めているだけでときめいて

幸せを感じられます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。