なんと!
後少しでおばあちゃんになります(^w^)

千鶴頑張れd(@^∇゚)/ファイトッ♪

昨日の朝から寝て無いけど、楽しみなんで私も頑張るチョキ
彼は激しく活躍した身体を全身、何の躊躇も無く私に預けた、
その重みは息苦しさのよりも愛しさがます。
《幸せだよ
このまま時間を止めたい》
数分前に言った言葉に彼は
『すきにしなさい、貴方がオレの時間だから』
そして
はてた彼を横に、
まさに先ほど自分の中で爆発したものを、
起こさない程度に触れてみた
はぁぁ
余韻から私は声を漏らす
それでも微動だにしない彼
右手をにぎり
そこに、愛してくれた密かな部分にあてがう…
《貴方で濡れたままよ、どうしてくれますか》
彼が
彼が愛してくれて
私が愛して
時間は静かに流れます。私も一緒にながれます
月夜に貴方を…
もう両手は力を無くしました。
貴方の身体は死体と呼ぶのかしらね
愛してます。
メモ
猫に抱かれて夢の中-110317_0120~01.jpg

ふぁぁん
ふぉぉん

すーんすー


きみが寄り添って
私が寄り添って

二つの呼吸が寄り添って…。

温もれる夜


不安の影の
不が消えて

安が心に広がるよ