ヨッシーのブログ -18ページ目

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これから暖炉の簡単な作り方を説明します。(レンガの積み上げ方がわからない方は、 http://is.gd/FC1BMe  のレス106、107を見てください

注意これはできれば2階や3階部分で作ってください。(一階部分で作るときは、後ろ1マススペースを空けてみてください)



1、この位置にレンガを置く。(赤い丸の位置を注意して置いてください。)ちなみに下に敷いているタイルは、わかりやすいように白と模様入りのでやりましたが、自分の好きなタイルを敷いてやってください。

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2、もう一つはこの位置にレンガを置く。(レンガを回転させてこの位置にくるようにしてください)


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3、ここにレンガを置く。


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4、キーボードの方向キー(矢印キー)でこの位置に移動させてください。


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5、もう一つレンガを置きます。


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6、方向キーでこの位置に移動させてください。(後ろのレンガは一段で終わります。どうせあとは隠れてしまいますので)


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7、レンガの厚さのタイルを重ねて(タイル3枚)その上にレンガを置きます。(分からない方は http://is.gd/FC1BMe  のレス106、107を見てください


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8、それを方向キーで移動させてこのように置きます。


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9、また新しいレンガをタイルの上に置き回転させてこの位置にします。


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10、方向キーでこのように移動させます。


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11、あとはこの繰り返しで、タイルもう3枚上に重ねて(計6枚。今回は下にタイル1枚敷いてあるので7枚になってますが)、その上にレンガを乗せ、方向キーで移動させて、両側だけレンガ3段に重ねます。


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12、またタイルを3枚上に重ねて(計9枚)その上にレンガを乗せて方向キーで移動させてレンガ4段にします。


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13、またタイルを3枚上に重ねて、その上に暖炉の上の部分になるタイルを置きます。


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14、方向キーで移動させて、このように3枚並べてください。(このタイルは自分の好きなタイルを使ってください)


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15この中に、ふち用切り株を置いてください。


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16、先程まで重ねたタイルとは別に5枚タイルを重ねます。


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17、5枚重ねのタイルの上に、鉄のアンティークフェンスを乗せます。


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18、一回だけ回転させます。


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20、鉄のアンティークフェンスを方向キーで移動させます。これで終になります。



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なお、中の下に敷いてあるタイルを黒にするとこのようになります。ちょっと暖炉っぽくなったなかな?



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レンガ5段重ねるとこんな感じです。(この時は後ろのレンガは2段です。)


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あとは高さをもっと高くしてみたり、(その時は、後ろのレンガを2段、3段にしてみてください)自分の好きな高さで作ってみてください。




テーブルの上にモノは置くことができません。しかし置いているように見せることは可能です。



1、まずテーブルの横に彫刻の台座を2つ重ねて置きます。


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2、その上に、テーブルの上に乗せたいものを置きます。(自分の好きなものをおいてください。今回は夏野菜の杯を置いてみます。)

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3、その、置きたいものを(夏野菜の杯を)キーボードの方向キー(矢印のキー)で移動させます。

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4、模様替えを終了するとこのようになります。これで終了です。

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あと台座が2つ無い方には、彫刻の台座1つ、ポプリポット1つ、タイル3つで代用できますので、それを全て重ねて置きます。

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その上に自分の置きたいものを置きます。

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それを方向キーで移動させて、模様替えを終了すると、このようになります。あとの細かい高さなどは、タイルなどで自分で好きな高さに調整してみてくださいね。

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ひまわりの場合。

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ポプリポットの場合。

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スイカの花瓶の場合。

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りんご入バスケットの場合。

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以上で終わりです。台座やポプリポットなどなくてもタイル積み重ねて作れば出来ますので。高さは自分で好きなように調整すればいいので(タイルなら枚数重ねたり出来ますので)。