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上のチャートですが、解説したいと思います。左からまず上がってきていますが、その中に波形があるようなないようなですね。とりあえず上だということなのでトレードは買いのみを考えます。大きな陽線から陰線が続き下に落ちてきてから20の移動平均線を陽線で下から抜いています。ここで即エントリー利確は直近高値のちょっと下で損切は左隣の陰線ヒゲ少し下といいうことでリスクリワードは確実に一対一以上です。してたら利確です。その後下がり、かぶせ線のようなのが移動平均線をねいています。買いエントリーしていたらこれは損切です。その後さらに下がり直近安値近くで三法的手法にてエントリーしていたら利確です。その次ですが、上がり一旦三分の2位に下がってます。そこでのエントリーとしたら利確でしょう。その次陽線2本の後に陰線がありますが、下近くでエントリーしていたら微妙なところです。その後に下がり上がり下がり包み足大陽線が出ていますが、ノーエントリーです。その後3本陽線が出てブレークしてますので即エントリーです利確でしょう。その後大下落の前に3回トレードチャンスはあり全て利確になっているでしょう。この大陰線のところにはこの時間足ではエントリーチャンスはないと見ています。三分の二位まで上がり下包み足がでてここで即エントリーで利確です。ごちゃごちゃ書きましたが全て基本的法則でのみのエントリーです。そしてこれらのトレードで言えることは、やはりいくところまではだいたいいく、その先もいくかも知れないが、一旦利確する。そうすればもたつき、逆行でのストレスはなく資金効率もいいということなのです。